毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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呪われた怪談ファイル 第三話
先生「まだだれか残ってる?」 介人「先生!」 あ、先生だ。 先生「あっ、神木くん悪いんだけど、 ちょっとお願いしたいことがあるの。職員室まで来てくれない?」 介人「え、はい」 介人「じゃぁ、ちょっと行ってくるね。その本、まだ読んでてもいいよ。だけど…。」 「その封印されたページは、本当に危険なんだ…。絶対にお札をはがしちゃダメだよ…!」 咲「うっ、うん…」 レイミ『私はここで見とくわね。』 介人「うん」 介人「約束だよ!」 あぁ、行っちゃった… 「………」 咲「うぅ~…、私、ダメだって言われると、逆に見たくなっちゃうのよね。」 咲(あっ…簡単にはがれそう…!) ぺリ… 咲「すぐにお札を張りなおせば、ばれないよね…。」 レイミ『まさか、お札をはがすつもりじゃ…!?』 レイミ『ダメよ!中を読んでは!あぁ、どうしよう、介人…!』 ベリリッ… 続く
間違い探しの中に②
こんにちは♪。りんごっちです☆。前の続きです。早速いきます。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ A…いや、Cちゃんのせいじゃない。私のせい。出口を探そう。アッ、このページ覚えてる。1ページだ!!。 B…そういえば、奥のはじの方に『帰りのドア』が、あったよね。 C…じゃあ、そこに行けば、言い訳?。 A…ジャンプすれば?。 B…ジャンプできるはずよ。ルールに、ジャンプできます。って、書いてあった。じゃあ、みんなでてを繋いで。 AとBとC…イッセイのセイデ、ジャーンプ。 B…成功した。 C…よかった。 B…ちょうどドアの目の前。 A…開けよっか。 (カチャ) AとBとC…キャーーーー(゜ロ゜)キャー。 AとB…あれ、ここは家。Cは?。 (その時Cは) C…ここは、自分の家。AとBは?。走っていこう。 A…あれ?。本がない。良かった;-)。 (ピーンポーン) B…Cだ!!。 C…私、自分の家にいたの。 A…ああ、良かった。 終わり(^○^)。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 怖くないかもしれないけど、終わりました。待たねー☆。
秘密の扉の続きの話。『間違い探しの中に』
こんにちは♪。りんごっちです☆。前に書いた『秘密の扉』の続きの、『間違い探しの中に』です。ぜひ、見てください _________________ ☆主人公紹介☆ A…恥ずかしがり屋の小学生。 B…成績トップのAのお姉さん。 C…Bの親友  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ (あのショッピングモールの『秘密の扉』のアトラクションに襲われてから数ヵ月後、みんなで女子会をしていた。) A…(思い出して)そういえば、この間は、すごく怖かったよね。 B…そうだね。 C…私が来なかったらどうなってたか。 A…もう、この話はやめよう。 BとC…そうだね。 A…あのね、この前の誕生日に間違い町が絵探し買ってもらった。 B…絵が怖いの。豆知識の所に呪われる方法とかが、書いてあるの。 C…怖いけど、試してみる?。 AとB…試そ。 C…(本を開いて)〔白い紙に十字かを書きそこにいる全員の本当に好きな食べ物を書け。〕だって。 A…(紙を出して)十字かと、好きな食べ物。できた。 AとBとC…キャーーーー!。 A…ここは?。 B…きっと、あの本の中よ。 C…私のせいだ。 続きは次回。待たねー☆。
謎の転校生 登場人物
胡蝶蘭菜(こちょうらんな) 16歳の死神。転校生としてこの世に来た死神、椿に誘われて死神になる。髪はセミロング。死神になってからは胡蝶蘭の髪飾りを着けている。死神になってからは右目が紫色に変化している。 四魔椿(しまつばき) 16歳の美少女死神。王のマンサクから命令されて転校生として上山高校に潜入する。蘭菜を死神に誘う。黒いロングヘアに椿の髪飾りを着けている。この世では死神であることがばれないようにするため赤く染まっている右目は前髪で隠している。自殺によって死神となった。 四魔杏(しまあんず) 16歳の死神。椿の双子の姉。椿と同じく上山高校に潜入した。ポニーテールに結んだ髪に杏の髪飾りを着けている。赤い左目を前髪で隠している。交通事故で死亡したため死神となった。 マンサク 死神の王。女王、ロベリアの夫で、王女、カンナの父。普段は戦わない。 ロベリア マンサクの妻で、カンナの母。 カンナ マンサクとロベリアの一人娘で、王女。死神の中で一番優秀な死神。ツインテールにカンナの髪飾りをしている。 ・・・・・・・わかりましたか??解説はまた今度!
呪いの怪談ファイル 第二話
※咲パートにかわります。 私は、介人君から渡されたファイルを読んでみた。 いろいろな記事がのっている。 咲「…へぇ…、ちょっとゾクゾクしちゃった…。 こんな記事、初めて見たかも。これって全部本当の話なの?」 (怖いけど、もっと読みたい――!) 介人「うん、信じられないかもしれないけど。」 咲「心霊現象って、ホントに写真に写るんだね…。」 介人「あ、その建物は本当に危険で…」 咲「人の恨みって、いつまでも消えないんだね。」 介人「気をつけなくちゃいけないよね。」 レイミ『ねぇ、介人。あまり見せない方がいいんじゃ…』 咲「ん?」 ――とそのページに、お札が貼ってあった。 咲「え、これお札…?」 介人「あっ!ちょっと待って!」 介人君が、いきなり立った。 介人「そのページは、誰にも見られないように封印してるんだ。」 咲「えっ、封印!?」 コク… うなずいている… 「とても危険な、怪人の記事がのっているんだ…。」 咲「へぇぇ~…(お札なんて、本格的だなぁ…) 介人「だからそのページは…」 ガラガラッ! 先生「まだ、だれか残ってる?」 介人「先生!」 続く
すみません。やめます
こんにちは、 本当のゆるキャラはを書いているねこぴーです。 なんか書いているうちに、ただのお話みたいになってしまいそうなので、やめます。 またなんかお話を書いてみます。
謎の転校生~椿と杏の過去~ 第3話
(省略) 私はマンサク様に認めて頂けた。それから私は死神としての道を歩み、上級死神になれたのだった。 ~END~ ところで、私からの問題、わかりましたか??次にヒント出すので見てくださいね!!
謎の転校生~椿と杏の過去~ 第2話
・・・・・・・もう、私なんか生きてる価値、無いんだ。そう思った私は、学校に行き、屋上に走った。 椿「・・・・・・・これで解放される・・・・・・・ごめんなさい、お父さん、お母さん、杏、みんな・・・・・・・・・・・・・・」 私は飛び降りた。 気がつくと、知らない場所にいた。 椿「そっか。私、死んだんだっけ」 私は反射的に杏を探していた。 椿「・・・・・・・あ・・・・・・・」 後ろ姿に、見覚えがあった。杏だ。 椿「杏!!」 その女性は、振り向く。確かに杏だった。 杏「つ、椿・・・・・・・?!」 私は事情を話した。 杏「・・・・・・・本当にバカね、あんたは。」 椿「あ、ご、ごめんなさい・・・・・・・」 私はうつむく。でも杏はすぐに笑顔を見せた。 杏「でも、また会えて嬉しいわ。ありがと、椿。・・・・・・・実は私・・・・・・・死神になったのよ」 椿「え・・・・・・・死神・・・・・・・?!」 杏「うん。あなたも死神にならない?マンサク様にお願いするわ。」 椿「マンサク様・・・・・・・」 よくわからなかったけど、私は杏についていった。
呪われた怪談ファイル 第一話
ここは、僕、神木 介人が通っている、ある学校―― 「ねぇ、今日転校生来るんだって。」 「え~、どんな子だろ?」 先生「みんな、仲良くしてあげてね。」 咲「よ、よろしくお願いします!」 先生「じゃあ小川さん、後ろの席へ座ってね。」 咲「はい」 あ、小川 咲という転校生は、僕の隣か。 咲「ヨロシクね!」 介人「僕、神木介人。よろしく。」 * * * ザアアアアアアア… 雨が降っている。僕は、まだ帰らずに教室に残っていた。 今は… 咲「あっ、神木くん…だっけ?」 介人「! 介人でいいよ。」 レイミ『あら、あの子…朝、転校してきた子だわ。』 咲「その本、面白いの?ずっと見てるけど何の本?」 介人「あぁ、これ?」 僕は、ファイルを見せながら 「これは、この学校の先輩たちが、都市伝説や心霊現象を まとめあげたファイルなんだ…」 僕は、そう言った。 咲「へぇ~、怪談ファイルねぇ…。」 咲「介人くんは、お化けとか信じてるんだ?」 レイミ(いるんだけどな~) 介人「うん、信じてるよ…」 咲「へ、へぇ…///」 介人「良かったら、読んでみる?」 咲「えっ、いいの?」 咲(ふ~ん…) 続く
謎の転校生~椿と杏の過去~
私は四魔椿。私には杏という双子の姉がいる。もちろん仲良し。 ・・・・・・・ある日のことだった。そんな幸せな日々が打ち壊されることになったのは・・・・・・・ 杏「椿、今日先生に怒られてたでしょ」 椿「え~!なんで知ってるのよ?!」 杏「あはは、秘密~」 椿「も~、何よ、杏~!」 私は杏を笑いながら押した。その時。 キキキーーーーーーーーッ・・・・・・・ 大型のトラックが突っ込んできた。 椿「ああああああああああああ!!!!杏っ!杏うううううう!!!!!」 私は恐怖のあまり叫んだ。 杏は救急車で運ばれたが、もう二度と、会うことはなかった・・・・・・・ 椿「・・・・・・・私のせいで・・・・・・・」 杏の仏壇の前で、私は呟く。そんな私を、お父さんとお母さんは励ました。 母「あなたのせいじゃないわよ 父「そうだぞ。元気出せ、椿」 椿(・・・・・・・そう口では言ってるけど・・・どうせ怒ってるんでしょ・・・・・・・) そう思った私は、お父さん達を振り払って、自分の部屋に行った。 椿「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 それから何日も眠れない夜が続いた。