毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
・い・み・こ・わ
意味怖です! 小学校に入る前の娘と遊園地に行った。 入り口には看板が貼ってあって 『楽しんでね』 と書いてあった。まだ字が読めるようになったばかりの娘がまじまじとその看板をみていて、微笑ましかった。 ジェットコースター・観覧車・コーヒーカップといろんな乗り物にのった。 しかしどうにも娘はそわそわして楽しんでいる様子はない。
終わりの言葉「異常生活」後編
拓海「よっっっっっっしゃああああああああああああああああ」 ハッ 拓海「ちょっとだけまってて」 啓介・涼介「?」ガサゴソ じゃっじゃじゃーん ドラえもん「敵殺刀ーー」 のび太(拓海)「うわーーー銃刀法違反だーーうw」ドゴッ 拓海「でこの刀は何なのかって言うと」 拓海「赤坂一族を守ってきた名刀なんだぜ」 拓海「じゃあ」 拓海・啓介・涼介「反撃開始だな」 以下次号!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
終わりの言葉「異常生活2」中編
涼介「お前が犯人討伐メンバーに入った」 啓介「もちろん俺らもな」 啓介「それともう一つ」 啓介「犯人を確定した」 拓海「お前ら…………よくやってくれた………!」 啓介・涼介「俺らじゃねェ」 ズコッ バサッ 拓海「!!!」 [__________________________________] [ 全国指名手配 ] [ [-----------]亜穂 莫迦 -] [ [(*´∀`*) ] -] [ [-----------] ] [ 賞金 1000000000000000000000円 ] [---------------------------------------------------------] 以下次号!
謎の転校生 解説!
解説行きます! 胡蝶蘭菜・・・胡蝶蘭 胡蝶蘭の花言葉・・・魔力 四魔椿・・・椿 椿の花言葉・・・罪を犯す女 四魔杏・・・杏 杏の花言葉・・・疑い マンサク・・・マンサク(そのまま) マンサクの花言葉・・・呪文 ロベリア・・・ロベリア(そのまま) ロベリアの花言葉・・・悪意 カンナ・・・カンナ(そのまま) カンナの花言葉・・・妄想 全員花の名前で、その花が全て怖い意味、ということでした! ではでは。
眠るホラーゲーム最終話
桜 サクラ『ヤバい!追いつかれ…』 「昨日、〇〇県XX市で中学2年生の石川桜さんが自宅から遺体で発見されました。 警察は遺体の損傷が激しいため、自宅で一人でいたところ、事件に巻き込まれたとー」 その頃、翠の家でー 「ごめんね。さくら。あのゲームを作ったのは私だったんだよ。ファイルはあとで勝手に開かせるつもりだったけど、 自分から開くとはね… もうすこしあの屋敷を探索していればゲームを作った人が私だって分かってたのにね。 あーでもクリアは絶対にできなかったかー。プログラムでそうしちゃったもん。 私はずーっと桜が嫌いだったんだよ。 自分勝手で、私を裏切って。ね」 眠るホラーゲーム 完…?
眠るホラーゲーム
という回想シーンがPCの画面に現れた。 桜「…え?どういうこと?翠をわたしがいじめたって…でも確かに私は優美に声かけられて…翠もあんま元気なかった…!これからさっきのが起きるってこと!? だとしたら…私は…よし。優美に従ったふりをして後で翠に事情を話すか?…いやこれだといろいろやりにくいし… !翠と速攻で家に帰ろう! あ!あの少女きちゃったよ…逃げなきゃ」 そして私はまたゲームを再開した。 ゲームの中ー サクラ「ふう…逃げ切れた…ん?これは…」 サクラはお守りを見つけた! 現実ー 桜「このお守りって…翠にもらったやつ…」 ゲームの中ー サクラ「よし。この屋敷から早く出よう!あ…またあの少女…つばさか…」 つばさ「何でわたしをいじめだの?」 サクラ「私はいじめてなんかない!」 つばさ「いじめた…!ずっと…無視してたでしょ!私は苦しかった…」 サクラ「ごめんね。でもそうするしかなかったの」 現実ー 桜「え…この展開…やばくね?ていうか私こんなこと思ってたの?」 ゲームの中ー つばさ「同じ目にあわせてやる!!」 サクラは必死に逃げるが… 追いつかれ… 続く
お知らせ
タイトル変えました!
〇〇町の〇〇トンネル 1
悠斗 なぁ、次の肝試しどこ行く? 金曜日の放課後。6-3イベント係の悠斗、大貴、真奈は、教室の隅で話し合っていた。 大貴 そうだなぁ。映画になったあのトンネルとか行きたいけど、あそこは絶対無理だろ。 真奈 あったりまえじゃない! ここは東京よ。どうやってそこまで行くのよ。 悠斗 そうだな。なんにせよ初の肝試しイベントだし、ドーンと……。 そうなのだ。イベント係は今まで『誕生日会』や『マジックショー』などのイベントは行ってきたのだが、肝試しは初。これで失敗するわけにはいかない。 真奈 それにしても、トンネルねぇ。 大貴 どうした? 続
眠るホラーゲーム
そうして私は優美に逆らえず、翠ををいじめてしまった。 放課後の教室ー 翠「さ、桜?何でそこにいるの…?」 桜「…ご、ごめん…翠…」 優美「桜ちゃんはー、あなたを嫌いになったんだってーw親友にも裏切られて さーwねえ、今どんな気持ち?」 翠「う、嘘…」 優美「ほんとだよーw」 翠「桜!嘘だよね?桜は私の親友でいてくれるよね?」 桜「…」 優美(桜。翠なんか嫌いっていうのよ。) 桜「…」 優美(早く言いなさい。) 優美たちが私を睨んで小声でそう言った。 桜「つ…」 桜「翠なんか…翠なんか嫌いよ!ずっと前から嫌だった!」 翠「桜…?」 優美「ほらね!桜ちゃんはあなたのことが大嫌いみたいよーw」 翠「そっか」 翠はにっこりと笑ってそう言った。 桜(嘘だよ…!ごめん翠…ごめん…ごめん…!) それからも私は翠をいじめた。…いじめたと言ってもいじめられている翠をただなにも言わず,みているだけだが、私はひどいことをした。 そして、翠は自殺した。 続く
呪われた怪談ファイル 第四話
ベリリリリ… 咲(あっ、はがれた!) レイミ『そんなっ…!』 咲「えぇと、【モッキ―は、月が満ちた日に子供の前に…」 ~遊園地の怪人~ モッキ―は、月が満ちた日に子供の前に現れる怪人だ。 子供が大好きなモッキ―は、会った子を連れ去るという。 モッキ―は普通の幽霊とは違う、恐ろしい力を持っている。 それは… 航平「あー、塾疲れた。明るいと思ったら今日は満月か。」 シィン… 人が…いない。 航平「ッ!早く帰ろう…」 「うわっ!?」 横を、子供が通った。 航平「なんだ?あそこで何かやってるのか?」 曲がり角を見ると… 「紙芝居?」 モッキ―『まぁ、なんて素敵な赤色でしょう。お姫様は、にっこりと笑いました。そして、王子様とお姫様は、幸せに暮らしました。めでたしめでたし。』 航平(なんだ、この紙芝居は…) ハッ モッキ―『ねぇキミ、ぼくモッキ―。僕のこと、知ってる?』 航平(モッキ―!?知るはずないだろ! こいつ、なんかやばい!) 航平「しっ、知らないね!!」 モッキ―『…ふぅん… じゃあ覚えてね。ぼくモッキー。』 続く