毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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3月33日3時33分63秒 1
新作です! この物語はフィクションです。実際の団体、人物、事件には一切関係ありません。 あゆみ「ねえ知ってる?3月33日3時33分63秒に 鏡を見ると…自分しかいない世界に行っちゃうんだって」 いつき「えー。なにそれー」 えま「ていうか33日63秒ってなくない?」 あゆみ「行く方法があるんだよ…それはね…」 まず、32日にいかなきゃなの。いきなり33日にはいけない。 えーっとね、31日の、3時33分になったら、家の北側に鏡を持っていって…あーできるだけ大きい鏡がいいかな。 持っていったら、赤い液体を鏡にたらして… いつき「え!赤い液体って…血!?」 いや、赤い液体ならなんでもいいんだ。 血でもいいけどね… えま「やだー…あ、でも絵の具でもいいの?」 うん。ケチャップとかでもいいよ。 で、たらしたら鏡に、赤い液体の文字で「この世界は飽きた」って書くの。 続く
テケテケで続き
みつからないまま、時が経ったこと、ある女子高校生三人組が夜道を歩いていました。「もうくらいし、帰えるわ」ある一人が言いました。「じゃあね」ニ人は手を振ると、もう一人と違う方向で帰ろうとしました。すると、何か張っている音が聞こえました。「?」後ろを振り返りました。「??」それは、足のないあの女の人でした。「ぎゃー」二人はにげようとしました。でも、二人の足を引っ張ります。強い力です!。そして、引っこぬかれ、とうとう二人もその人のようになってしまいました。そして、何人も感染していきました。それをみて町の人たちは、テケテケとよびました。おわり
私が体験した話でもいいのかな?ガチ
11歳の時にどうしても両思いになりたい男の子が居て恋のおまじないとかお守りとかをたくさん試してたんですけど一つだけ本当に効くおまじないがあったんです。三つ折りにして息を吹きかけるおまじないでコメントとかを見てても叶ったよっていうコメントしかなくて半信半疑でやったら二週間後にその子に告白する事になったんです。でもその動画の最後に面白半分でやらないでくださいとか、自分の運気を恋愛運に傾けるとか怖いなと思っていたのですがもういいやと思っていました。そのお守りを作ってから自分で言うのもあれですが、私はあまり忘れ物をしないのにいくら気を付けていても3日連続で学校に忘れ物をしてしまったり、けがをしたり車にひかれそうになったりしました。私はそのお守りはすごく無くさないように気をつけていたのですがいつの間にか無くなってしまっていました。そのお守りを無くしてから悪いことはピタリと無くなりました。その子とは結局両思いにはなれませんでした。でもお守りの力で両思いにならなくてよかったと思っています。多分サムレイルを見れば一瞬で私のしたおまじないがわかると思います。でも本当に危ないのでやらない方がいいです。
テケテケ
ある冬に、女の人が電車に引かれたんです。その時、足が両方ともふっとんでしまい、足はどこかにいってしまいました。女の人はその時意識がなく死んでしまいました。女の人は、死んでから、自分の足を張ってでもさがしました。でもみつからなからなかったんです。
悪魔の眠る家2
瑠梨花と漓梨花は双子、 柚里葉と華菜は同居(訳あって、同居中) 莎那と莎波は双子です! (双子多すぎだろ……。) 旭、頼、華菜、瑠梨花、漓梨花は幼なじみです。 柚漓葉「具体的にはね……」 ガラララッ 先生「はい、席つけー。」 莎那「あっタイミングわるー。また中休みにね。」 瑠梨花「じゃ、後でー。」 ~中休み~ 瑠梨花「んで、なんか変なことって何?」 柚漓葉「なんか…見られてる気がするんだよね……。」 瑠梨花&莎那「見られてる???」 柚漓葉「うん…自分でもよくわかんないんだけど…ね…。」 瑠梨花「えっ……」 旭「お前ら何の話してんの?」 瑠梨花「アサヒ!盗み聞きしないでよ!」 旭「わりーわりー聞こえるんだもん。」 瑠梨花「ったく…どーせライはまた図書室行ったんでしょ。ボッチな訳ね。」 旭「ちげーよ。今からドッジいくの。お前らも来る?」 莎那…チラッ「……やる!」 柚漓葉「えっ」 莎那「ユリハ!学校来てるときぐらい、忘れよ!楽しも!」 瑠梨花「そうだよ!やろ!アサヒ!うちらもやる!」 柚漓葉「ルリカ…サナ…ありがと!」 続く(ここまで全然怖くないな 笑笑)
意味怖
今回の意味怖は、学校にまつわる怖い話しです。ではどうぞ.... タイトル いじめ 皆さんは、学校が好きですか?私は嫌いです。なぜなら、いじめを、受けているからです。 机に落書きされたり、過度の暴力も受けている。 ある日、とても晴れた日に飛び降りようとしたのです。 何してるの? この声は、クラスのリーダー的存在のaだ そ、そうだったんだね。辛かったんだね この日から、放課後いつも一緒に話した。 しかし、この生活も、三ヶ月で終わった なぜなら、aは、両親が、IT系の会社で働いてるため、転勤で引っ越さないと行けなくなった また、いじめられるんだろうな、だったら、飛び降りよう! しかし、3階から飛び降りたが、骨折しただけだった。 そして、いやいや学校に行った、皆が不思議な目で私を見ていた。 多分、私が運動もしていないのに、骨折したのを不思議に思ったのだろう、 そして、皆優しくしてくれた。 解説は今度
悪魔の眠る家
登場人物に書ききれない子がいます。 ごめんなさい! 私は清見 瑠梨花。 双子の妹、漓梨花は可愛くて、ちょっとおちゃめで、自慢の妹なんだ。 私たちは一緒に学校に行き、一緒に帰っていた。でも、漓梨花はここ最近友達と帰るようになった。だから私も友達と帰っていた。 ~ある日の朝~ 瑠梨花「おはよ~!」 ??「ねー、ルリカ!昨日のあれ、見た?」 瑠梨花「見た!また出たんだってね。サナは大丈夫なの?」 莎那「何とかね。うちはレイタもサナミもいるし。」 瑠梨花「そっかあ…よかった…。でも、またこの学校の子が行方不明なんて、おかしいよね。」 莎那「うちらの学年はまだ出てないみたいだけどさ……。」 ??「ルリカ!サナ!おっはー!」 莎那「ユリハ!遅い~!」 柚里葉「えへへ。ごめんね!」 莎那「もう~あ!ユリハは大丈夫なの?」 柚里葉「え?何が?」 莎那「行方不明事件の事!ユリハは問題ないの?」 柚里葉「う~~ん……でも、気になることはあるんだよね。ハナは気になんないみたいなんだけどさ……。」 莎那&瑠梨花「気になること?」 柚里葉「うん、でも気のせいかも。」 莎那「えっ!大丈夫なのそれ。」 続く
かなの話 解説
解説をします!! おじいちゃんが最後に残した言葉が、今回のポイントです。 「悲しんでくれ。」を、もう一回言い直してみましょう。 悲しんでくれ。・かなしんでくれ・・・かな死んでくれ。 もう分かったでしょう。そう。おじいちゃんは、かなのことが嫌いで 自分と一緒に、道連れにしようと思ったのでしょう。 流石にやりすぎですよね・・・
しんちゃん
あるところに、しんちゃんという男の子がいました。その子は、親に可愛がられすくすく成長していきました。 哲夫が1年生のときに、哲夫という弟が生まれました。 哲夫も可愛がられましたが、親がしんちゃんを可愛がることは、もうありませんでした。 哲夫が1年生のときに、家族みんなでピクニックに行くことになりました。 哲夫と一緒に川で遊んでいたら、哲夫が溺れてしまいました。 すぐに助けようとしましたが、 しんちゃん「そうか。こいつが死ねばまた僕をみんながかわいがってくれる。」 と思い、そのまま哲夫を見殺しにしました。哲夫がしんでから、またもとの生活に戻りました。 そんなある日、友達の約束に遅れそうになっているときに、電話から哲夫の声がしました。「しんちゃんまえ!!」ふっと前を見ると、トラックがすれすれで通ってきました。このことを友達に言うと、友達が、「もう一回聞かせて。」と言いました。 友達「お前、しんちゃんまえ!!じゃないぞ。」もう一回聞いてみると、 「死んでしまえ!!!」と言っていたのがわかった。 その後、しんちゃんは哲夫のお墓の前で何回も謝った。 その後家族に幸福がもたらされた。
私の子供
あるところに、ある一人の女性がいました。 その人は、一人の可愛い娘を持っていました。 その子は、近所でも噂になるほど人気の高い娘でした。 そんなある日、女性が目を離したすきに女の子が誘拐されてしまいました。 女「あれ?いない!!!」 すぐに夫に連絡しました。 夫「なんだって!?」と、大騒ぎになってしまいました。 警察もお手上げだと言いました。 そんなある日、夫から連絡がありました。凄いくらい当たる超能力者を見つけたといいます。 超「娘さんは大丈夫です。」と言われました。 女「で、娘はどこに??」すると、 超「娘さんは、世界中にいます。」 解説 なぜ超能力者は、世界中といったのでしょうか。理由は単純。娘さんは、臓器解剖されて、世界中の人々の臓器となったからです。 皆さんは、わかりましたか