毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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#魔王とLINEやってみた 27
裕希「夢野に、何かされたのか?」 湊莉「明日の給食のアンケートの担当が私と夢野ちゃんで、話し合う約束してたんだけど…、それでね…」 陽菜「それで?」 湊莉「来なかったから、夢野ちゃんのクラスまで行ったの」 咲花「ふむふむ」 湊莉「咲花ちゃん!いつの間に!」 咲花「副委員長として放っておけないでしょ!」 唯衣「あ~びっくりした。寿命1年縮んだよ」 咲花「大袈裟だな~唯衣ったら。湊莉、私も相談に乗るよ」 湊莉「ありがとう!えっと、それで夢野ちゃんが来たんだけど、何にも言ってくれなくて…。『話し合いしよ?』って言ったら、『は?』って言われてさ…」 陽菜「うん」 湊莉「その場から立ち去っちゃった」 唯衣「夢野なら、さっきここに来たよ」 咲花「えっ、そうなの?」 湊莉「知らなかった」 陽菜「うん。私が声かけたら、『邪魔』って言われた」 咲花「夢野はそんな悪い子じゃないのに」 湊莉「夢野ちゃんもそうだけど、アンケート明日だし早くしたいんだよね」 裕希「そうだな…、委員会も大事だし」 咲花「言おうと思ってたんだけど、何で男子が裕希だけなの?恥ずかしくない?w」 裕希「笑うなよ」 ~続く~
#魔王とLINEやってみた 26
裕希「俺も良かったと思ったけど、夢野のおばあさんは体が弱くて、翌朝に亡くなっていたらしい」 陽菜「あ…」 裕希「おじいさんは病気で、夢野が産まれる前に亡くなっていたんだって。だから、また1人になっちゃって…。」 唯衣「それでどうなったの?」 裕希「申し訳ないが、これ以上は分からない」 陽菜「えっ…、じゃあ、私たちはどうすれば…」 ガチャン。 誰か入って来た。 振り返ると…、そこには夢野がいた。 陽菜「夢野!」 夢野「…。」 何も言ってくれない…。 陽菜「何かあったなら話して」 夢野「…邪魔だからどいてくれない?」 陽菜「えっ…」 夢野「早くして。急いでるんだけど」 陽菜「ごっ、ごめん…」 スタスタスタ…。 唯衣「何かさ、夢野性格変わり過ぎじゃない?」 陽菜「ホントだよね」 唯衣「夢野さ、今って誰と暮らしてるのかな?」 陽菜「分かんない…」 ガチャン。 また誰か入って来た。 唯衣「湊莉ちゃん…?」 そこには、湊莉ちゃんがいた。 いつもよりしょんぼりしている。 陽菜「どうしたの?」 湊莉「夢野ちゃんに…」 ~続く~
いじめの解説
ー解説ー この前は、文字数の関係で、解説が書けませんでした。 では、行きます 主人公は、いじめに会っていた 味方が付いたら、ちょっと、ひどく無くなった。 そして、味方が転校してしまい、主人公は、自殺した、しかし、骨折で済んでしまった。 学校に行くと、皆が不思議な目で主人公を、見ていた。 そして、皆優しくしてくれた。おかしいですね。 多分、わかったと思います。 味方が転校した途端、優しくしてくれた。ということは.... 味方がいじめのリーダー的存在だったのです。 ではでは。 トマトマト
逃走中~夜の学校~2
10、9、8、7、6、5、4、3、2、1、START!ゲームが始まった! なな ハンター放出されたみたい まな うん。 ピピヒ、ピピヒ まな メールじゃん なな ハンターが放出される、阻止するには、ハンターboxの隣にあるレバーを、引かなければいけない まな 急ぎたまえ!? MISSHON 01 ハンター放出を、阻止せよ! カイト ミッションか~ 太一 やべ! ハンターが視界に捕らえたのは、太一だあ~ 太一 カイト、後は任せた! ピピヒ、ピピヒ ハンターにより、太一さん確保残り3人 なな 太一君確保残り3人......... まな て言うことは、近くにいるてこと? なな そうみたい つづく
悪魔の眠る家4
(莎那が莎菜になってました!ごめんなさい) 莎那「ユリハ、もう大丈夫なの?」 柚漓葉「うん!ただの風邪だもん。明日は行けると思うよ~(o^∀^o)」 瑠梨花「そっかぁ……よかったぁ……」 柚漓葉「まさか私が行方不明になったとでも思ったの~?ハナも元気だし、平気だよ!」 莎那「そっか!よかった……また明日ね」 柚漓葉「また明日~(o^∀^o)」 次の日 先生「今日は転校生を紹介します。今日はお休みが0で、先生嬉しいです。」 ??「月永琉亜朱(つきなが るあす)です」 先生「月永さんは……窓側の一番後ろの、所に座ってくださいね。」 スタスタスタ ストン 瑠梨花「月永さん、よろしくね。」 月永「うん。」 瑠梨花(それにしても、月永さんて美人だなぁ……無表情だけど、すっごくキレイ…) 月永さんが来てからが、悪夢の始まりだった。
赤い手
私が、体験した話です。当時、小三。私が、おじいちゃん家にいきました。おじいちゃん家は、部屋がいくつもあります。そんな部屋でも、ちょっと不気味な部屋があって、ちょっとのぞいてみました。でも、あるのは、鏡と、時計だけ。「なんもないじゃん…。」その時です!。鏡のところになにか赤い物が映っています。「?」私は、近づいてみました。「わぁ!!」それは私の手でもない手でした。その手は、赤いのです。それは、血のかたまりといってもおかしくないのです。私は怖くなって、逃げました。でも、血のかたまりはどんどん伸びてきます。つづく(゜Д゜;)
#魔王とLINEやってみた 25
私のけがは完治して、今日から学校。 久しぶりに夢野に会える…。 あっ、夢野いた! 陽菜「夢野!久しぶり」 夢野「…おはよう」 ん…?なんか元気なくない…? 陽菜「いつもの元気な夢野じゃないよ」 夢野「…。」 返事なし。 どうしたんだろ、夢野…。 陽菜「ねぇ…、夢野、どうしたんだろう…?一緒に暮らしてたから何か知らない?」 裕希「そっ、それは学校で言うなよ」 陽菜「ごめん(笑)」 裕希「実はな、夢野が登校してきたの、2週間ぶりなんだ」 陽菜「2週間…?」 裕希「…このこと、柄野とかにも聞かれてるから、休み時間にまとめて話すよ」 どうかしたのかな…? 休み時間。 私、橋田くん、唯衣ちゃんは、非常階段に集まった。 陽菜「夢野、何かあったのかな…?」 唯衣「5分休みに会ったけど、返事してくれなかったよ」 裕希「今から話すから。誰にも言うなよ」 陽菜・唯衣「うん」 裕希「高崎が入院した次の日の朝、うちに夢野のおばあさんが来たんだ」 陽菜「そうだったんだ!」 唯衣「良かったじゃん」 ~続く~
悪魔の眠る家3
帰り道…… 莎菜「ねー、ルリカー。ユリハを家まで送ってあげよーよ!」 瑠梨花「そうだね!ユリハー!家まで送るよ。」 柚漓葉「えー、いいよ、そんなの。」 莎菜「ダイジョーブ!だからいこ!」 柚漓葉「二人とも、送ってくれてありがとう。また明日ね!」 莎菜&瑠梨花「ばいばーい!」 次の日…… 先生「皆さん、お早う御座います!今日は久野くんがお休みです。」 そのまた次の日も、そのまた次の日も、、10日ほど、久野くんは学校に来ない。 莎菜「とうとう……6年まで?」 そして、休みのひとのペースは上がった。 久野くん、間宮さん、倉田さん、莉乃、歌音、美保、ゆゆか、高野さん、星宮くん 岡島くん、桐谷くん、高崎くん、、、、、 クラスの半分以上が休みだった。 他のクラスもだ。 休みが多すぎるため、学級閉鎖に。 そして、学級閉鎖が開けた頃…… ユリハは学校に来なかった。 他の人たちも学校に来ず、莎菜と放課後お見舞いにいくことにした。 ホントに風だったらいいんだけど…… ドキドキしながらチャイムを押した。 がチャリ 柚漓葉「あれ?二人ともどうしたの?」
3月33日3時33分63秒 2
えま「あ、そういえば、3時って夜?」 うん。で、書いて終わり。 えま「え!もう終わり!」 あゆみ「うん。後は寝て、目が覚めれば…」 いつき「自分しかいない世界…」 えま「でもさ、33日でしょ?33日にはどうやっていくの?」 いつき「あ…そうか…」 あゆみ「あー…えっとねーたしか…32日の夜の11時58分に、女の人が追いかけてきて、その人に赤い液体をかければ33日に行けるよ。でも、これだけは気をつけて! 女の人に赤い液体をかけたらもう後戻りはできないから!」 いつき「私たちが行く前提で言わないでよ~」 あゆみ「アハハ!ごめんごめん」 えま「まあ行かないからいいんだけどね~」 かなで(ふーん。自分しかいない世界、かぁ~面白そう…) 『下校時間になりました。まだ校舎に残っている生徒は、速やかに下校しましょう。 下校時間になりました。まだ校舎に残っている生徒は…』 かなで(あゆみちゃんかな…?) あゆみ「それでね…あ、私こっちだからじゃあねー!」 えま「うん!また明日!」 いつき「バイバイ!また明日、話の続き聞かせてねー!」 あゆみ「うん!」 続く
あぎょうさん
ニーコです。連続で送ってしまい、すみません・・ 今回は、都市伝説だい2だん! 学校のお話です。 ある日、Aさんは部活の片付けとして学校に残っていました。 A「さて、終わったっと。よし。帰るかーー」 そう言ってAさんは階段を降りていきました。 すると、天井から手が伸びてきました。ふと天井を見ると、顔は老婆・ 体が蜘蛛のような姿をした、化け物が出てきました。すると、Aさんにこう聞きました。 化「あぎょうさん、さぎょうごを答えよ。」 と。Aさんは混乱して気絶してしまいました。そして、生首以外を食べ生首を残して去っていきました。 もし、あぎょうさんにあったときの解決法は、続きでお話します。 みなさんも考えてください・・