毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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1年6組。
私、片桐青。今日はなんと○△中に入学するの!!はぁ、朝からすごく緊張する~ 裕「あ~おっ!!おっはよぉ♪」 湊「…おはよ。」 青「裕、湊!!おはよ~♪緊張するね~」 裕「え~?全然しないよぉ」 青「へ?!嘘?!み、湊は?!」 湊「別に普通だけど。」 青「マ・ジ・か・よ…あっ!!着いた~」 ドキドキ…三人の胸の鼓動が早くなる。 青「片桐…片桐…あった、6組かぁ!!」 裕「あ、私もだぁやった一緒だねぇ」 湊「…俺5組だった。ショボーン」 青「そっか。ってあれ?あの冷血の……彰が同じクラス?!」 彰「おい。冷血とか言うな。一応感情はあるんだからな。」 続く
1年6組。 <登場人物紹介>
<主人公> ・片桐 青・・・中学1年生。ド天然。 ・杉田 亮・・・謎の転校生。 <主な登場人物> ・山崎 湊・・・中学1年。青が好き。 ・山崎 裕・・・中学1年。湊と双子。 大人しい性格だが…?! ・加藤 彰・・・中学1年。何を考えてる か分からない。 はぁ…てかまた学校延期かよぉ… Stay home…つまらんけど我慢しよう 友達に会いたいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ 失礼しました。これはフィクションです
X2(ツー) ①
ザッザッ… 海 「この村だ…。っ!なんだこれ…」 村は、跡形もなく、消えていた。 数時間前― 羅 「調査に、行く?」 あの事があって2週間。私たちは、調査隊をつくった。 海 「行こうぜ。面白そうだし」 亮 「Xって言う名前の生命体らしいぜ。変な名前だな」 遥 「武器、持ってかなくちゃね」 伊 「だな。亮人」 亮 「はい、はい」 ……… てなわけで、今、ここにいる。 亮 「全て破壊されてるぞ…」 遥 「伊月君、こんな破壊力、アイツにはなかったよね?」 伊 「恐らく、進化してるな。こいつらは」 羅 「この足跡、人のじゃない。明らかに大きさが違う」 海 「確実的にいるな。ここに」 続く
1年6組。 ~登場人物紹介~
・木津 青・・・中学1年生。ド天然。 ・尾野 駿・・・中学1年生。何を考えて いるのか分からない。 ・山崎 湊・・・中学1年生。青が好き。 とても優しい性格。 ・山崎 裕・・・中学1年生。湊と双子。 大人しい性格だが…?! ・加藤 彰・・・謎の転校生。 次回、1年6組。が始まりまする。
悪魔との出会い~第9話~
千花「み、皆!!おはよう!!」 圭介「おい千花。今朝学の時間だぞ?」 千花「ごめん、怖い夢見てさぁ…」 圭介「はぁー(ため息)ったく千花は…」 千花「てへっ♪」 優子「あ、千花~!!その腕に書いてある字何?赤いけど…」 千花「へ?どれどれ『кгбщжяч΅』?」 圭介「え~何それ笑 何語?」 優子「確かにぃ笑千花語かなぁ笑」 千花「ちょっと~バカにせんといてよ」 圭介・優子「ごめんごめーん笑」 ~キーンコーンカーンコーン♪ 先生「えー、今日は転校生を紹介する」 千花「え…?」 ~続く~
悪魔との出会い~第8話~
ふぅ…やっと裏山に着いた。確か、ここを登ればいいんだよね… 千花「うぅ。やっぱ怖い。こんな夜に来なければ良かったなぁ…」 ザッザッザッザッ 千花「ぜーはーぜーはー。もうじき…」 ザッザッザッザッザッザッザッザッザッザッザッ 千花「つ、着いたぁ~」 ??「フッホントニキヤガッタナ」 千花「あ、貴方は?!」 ??「フハハハハ。ソウダナ、ショウタイヲアカシテヤルカナァハハハハハハ」 千花「ごくり。」 ??「ジャジャーン優子だよぉ☆」 千花「優子?!どうして優子が…」 優子「圭介なんてこの私が告白しても何回も断るし、結斗は哉斗に頼まれたの。 あ、安心して。刺されてたのは人形よ」 千花「良かった…皆生きてるのね?」 優子「フッ皆?皆なら人形になったわ」 ユラユラユラ 千花「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」 優子「さぁ、たっぷり楽しもうじゃないかぁぁぁぁ!!ハハハハハハハハハハハ」 まずい…このままだと死んでしまう…… パチッ 千花「…へ?夢?今まで全部…正夢にならないといいな。って遅刻しちゃう!!」 ダッダッダッ ~続く~
フジコサン 第4話
昨日課題追加されたぁ!最初貰った課題にも手付けてないのにぃ!あとちょっと物語の書き方を変えます!では本編スタート! 小雨「こっわ…でも今更やりたくないなんて言えないし…よし…!!」 LINEの検索画面を開き、震える指で文字を打ち、ゆっくりと検索ボタンを押す。 [フジコ] 小雨「…!?ほっ、ホントに出た…!!」 恐怖で思わず泣きそうになる。1度深呼吸し、もう1度画面を見る。 小雨「これが沙耶と恵の言ってた…ウソでしょ…」 アイコンは真っ黒。名前は噂の通り『フジコ』だ。 小雨「…いや、どうせ誰かのイタズラのアカウントだよね!大丈夫、大丈夫…」 心臓の鼓動が早くなる。恐る恐る登録ボタンを押した。 小雨「でき…ちゃった…とっ…とりあえず何か書いてみようかな…よし『こんばんわ』と…」 『こんばんわ』 『コンバンワ』 小雨「!?かっ、返ってきた…!!」 思わず携帯を投げ捨て、そのまま姉の奈恵の部屋に押し入る。 谷川 奈恵(たにかわ なえ)「えっちょっ、なになに!?どーしたの小雨!?」 あー絶対今年夏休み短くなるやん…萎えるわぁ… 次回へ続く→
へび屋敷 エピローグ
それから2週間。 あのへび屋敷のことがニュースに出ていた。 海 「あっ、これ見ろよ!」 羅 「え?」 【10年前作られたマンションの1階の柱崩壊】 遥 「…やばいような気が…」 伊 「大丈夫だよ。どーってことないって」 海 「まだ続きあるぜ」 【柱の下に巨大蛇と謎の生命体が!?現在、警察が…】 羅 「へぇ…。ニュースになってたんだ…」 伊 「すごい大ごとになってんな」 遥 「あんまり気にしない方がいいんじゃない?」 伊 「ん、また新しいニュース出てるぞ」 そのニュースを自分たちのスマホで見てみる。 遥 「【○○村で謎の生命体が大暴れ死者続出】…え、この化け物って…」 海 「あぁ、あいつだな。」 羅 「調査に行く?」 END
へび屋敷 ⑩
ガラガラッ ドシャアン… 柱が崩れて、化け物と蛇が下敷きになる。 羅 「や、やった…」 私は、その場で崩れ落ちてしまった。 海 「だ、大丈夫か?」 羅 「うん…」 伊 「おーい羅奈!海斗!」 遥 「羅奈!大丈夫~?」 舞 「あっ、亮人!」 亮 「ね、ねぇちゃん…」 羅 「えぇ!?おねえちゃん!?」 亮 「うん、俺の、双子の姉だよ。今日の調査に一緒に来てたんだ」 舞 「全く…。亮人は方向音痴だからね!」 亮 「わっ、姉ちゃん…、やめろって!」 あはははははは… 化け物 「コレデ…オワリダト…オモウナヨ…」 この化け物は「X」いう、地球外生命体だった。この後、羅奈たちの町は、大変な事になる…。 へび屋敷 (完)
ごめんなさい
「#魔王とLINEやってみた」やめます。 長編になりそうなので…ごめんなさい(´;ω;`)