毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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1年6組。 #6
亮「うわぁぁぁぁ!!!」 青「どうしたの?!」 亮「ち、血まみれの指輪が…」 亮君は青ざめた表情で言った。 青「うっ…」 彰「それ、長谷先生のじゃないか?」 ざわざわ…ざわざわ… 先生「皆落ち着けー、そんなの気にしなくていいぞ。気にした奴は…何でもない。」 おかしい。このクラスおかしい!!けど、先生はここにいたから長谷先生を殺せない…なら誰が?共犯者? 彰「先生トイレ行ってもいいですか?」 先生「急にどうした?」 彰「朝寝坊してトイレ行けてなかったので、行きたいんです。」 先生「そうか、いいぞ行ってこい」 彰「はい、ありがとうございます。」 タッタッタッ どうしてこのタイミングで…?って、それよりも、誰が殺したのか考えなきゃ。 先生「次は避難訓練だ。」 青「先生、入学式にするんですか?」 先生「あぁ、そうだ。」 誰かが危ないかもしれない…ヒナンクンレン…そうか!!そういう事なのか!!このクラスに確か陽奈ちゃんがいたはず… 陽奈「うぅ…ぐるじい…おぇぇぇ」 しまった!!遅かったか。ヒナンクンレンだからヒナノクンレンだ!! 続く
恐怖 7
晃&蓮ペア 晃「だめだ。涼介にも悠人にも晴人にも 大地にも電話がつながらない」 蓮「明らかに涼介達の悲鳴が聞こえた」 晃「大丈夫かな。あいつら」 蓮「うん。心配だよ」 「ひっはぁ」 晃「蓮、なんか言った?」 蓮「何にもいってないよ」 「後ろだよ、気づいてよ、一緒に遊ぼ?」 晃「男の子?」 クイッ 蓮「あき…ら」 晃「なに?うっ」 2人が見たのは両腕片足がない男の子 「お兄ちゃん達、海斗と一緒に遊ぼ」 晃「なにをする?」 海斗「お兄ちゃん達をざくざくして もりにうめるごっこぉ」 晃、蓮「ひうっ」 続く
恐怖 6
悠人「涼介!涼介!」 涼介「え?悠人…女の子は?!」 悠人「は?女の子?」 涼介「みゆってやつだよ!」 悠人「おかしいよ?変な夢見た?」 ガタンちゃらん 悠人「涼介、どし…た?」 ん?待てよさっきの同じ展開 だということは! 涼介「逃げるぞ」 みゆ「にげちゃめだよぉ」 涼介「あの女の子!どういうことだ!」 みゆ「えっとぉ私ねぇ時を戻せるのぉ。 あなたが気絶してからあの悠人? 私に塩をかけるからさぁ」 涼介「は?悠人、大丈夫か?悠人?」 みゆ「あの男の子?はぐれちゃったみたい あなたが一緒に走ってた悠人は 私が姿を変えた悠人だよ?」 悠人「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」 涼介「悠人の悲鳴…」 みゆ「あら?私を睨んだってさぁ 私なぁんにもしてないわよぉ~」 涼介「じゃ、じゃあ」 みゆ「ふふっ私以外の子だね」 涼介「悠人!悠人」 悠人「はぁはぁはぁ」 涼介「大丈夫か?。逃げるぞ!」 悠人「うん。」 みゆ「あーあ、どれだけ逃げてもこの階に いる限り永遠のループなのにねぇ」 続く
君がいるせいで
登場人物 山崎 涼介(やまざきりょうすけ)男子 中学2年生 優しく面白く頼りになる。 元木 隼人(もときはやと)男子 中学3年生 涼介のサッカー部の先輩優しい 左江城 奏(さえじろかなた)男子 中学2年生 涼介の幼馴染 ヤンキー 森北 悠(もりきたゆう)男子 中学2年生 涼介の友達 天然 バカ 中村 なずな(なかむらなずな)男子 中学2年生 涼介の友達 ミステリアス 次はちゃんと始めるよ!
フジコサン 第5話
最近鬼滅に興味を持ち始めたけど完全なる流行遅れだよね(´・ω・`)では本編スタート! 小雨「ヤバいよ…返ってきた…どうしよう…!」 奈恵「え?何がヤバいの?」 小雨「フジコさんから返事が返ってきたんだよっ…!!」 奈恵「フジコさん…?あー、あの都市伝説のやつね!あんなのただのなりすましだよ!誰かがフジコって名前でみんなをからかってるんだよ。本気にしない方がいいよ!さ、私は勉強するから、帰った帰った!」 奈恵に言われ、小雨は部屋から出た。 小雨「…だよね、誰かのイタズラだよね!あはは!さっ、ゲームでもしよ!」 ~次の日~ 小雨が教室で本を読んでると、沙耶と恵が教室に駆け込んできた。 沙耶「小雨!ねぇフジコさん、どうだった!?」 恵「なんか送った!?返信来た!?」 小雨「おうおう…朝から元気だねぇ…ちゃんと検索したらあったよ。あと、『こんばんわ』って送ったら『コンバンワ』って返って来たし。」 沙耶「えぇぇぇぇぇ!?マジ!?」 小雨「マジマジ。」 明日土曜か…なんかもう曜日感覚狂ってきてるわ… 次回へ続く→
1年6組。 #5
青「ねぇ、彰。さっき先生教科しぬって言ってたよね?」 彰「そうか?教科書って聞こえたが…」 青「ううん。それでさっきの悲鳴で気付いたんだけど…教科しぬって事は4組担任の長谷京果先生って事じゃ…?」 彰「じゃあ、その悲鳴をあげた人は…」 先生「皆…長谷先生が殺された…」 青「やっぱり。てことは次は…(小声)」 先生「課題配るぞ~気を付けてな~」 彰「気を付けろ…?」 ドンドン 亮君の机…いや、台と言った方がいいかな。亮君の台から京果先生の指輪が出てきた… 続く 亮「僕はこれからたくさん出るよ!!」
1年6組。 #4
先生「紹介する。転校生の杉田亮君だ」 パチパチパチパチ 亮「初めまして。杉田亮です。好きな事はバスケです。よろしくお願いします」 青「へ~、以外とかっこいいな。」 先生「さぁ、紹介も終わったし体育館に行くぞー」 皆「はーーーーーい」 スタスタスタスタスタスタ… 彰「おい、奴隷」 青「も~今度は何?」 彰「亮ってやつオッドアイだ。」 青「オッドアイ?」 彰「あぁ。片目が赤でもう片方が紫だ」 青「へー…って、彰。何か急に慣れなれしくない?」 彰「いいだろ。お前は俺の奴隷だから」 青「ふーん」 裕「… ジィィィ」 約30分の入学式が終わった。 先生「次は教科しぬを配るぞー」 青「ん?今なんか…気のせいかな。」 きゃあああああああああああああああ!! 廊下から女の人の悲鳴が聞こえた。 彰「… 何かが怪しい…」 青「ねぇ、彰。さっき先生…」 続く
1年6組 #3
先生「今から体育館へ向かうぞ。靴を履き替えるんだぞー」 生徒全員「はーい」 彰「おい、奴隷(小声)」 青「何よ(小声)」 彰「先生が君達が何とかって…あと、悲しそうな顔じゃなかったか?(小声)」 青「うん。私も気になってた(小声)」 彰「だよな。じゃ。(小声)」 青「う、うん。じゃあね(小声)」 亮「せ、先生!!」 先生「ん?誰だい?」 亮「埼玉から転校してきました。亮です!!」 先生「あぁ、君が例の転校生か…」 続く
1年6組。 #2
青「え、えぇ?そんな事言わないよ~」 彰「ふーん、正直に言わないと蹴飛ばすぞ。」 青「ひぃ…はーい。言いましたぁ。」 彰「なら俺の奴隷になるんだな。」 青「ど、奴隷に?!(最悪だ。)」 彰「ふっ…じゃあな奴隷。」 湊「何なんだよあいつの態度。腹立つ」 裕「ふふふっそうだね~」 青「あー、奴隷なんてヤダよぉ(泣)」 裕「あ~!!二人共っ時間ヤバイよぉぉ」 ハッハッハッハッ… 裕・青「間に…合ったぁ。ゼーゼー」 先生「ボソリ君達。運が悪かったね。」 青「あの、先生。何か言いましたか?」 先生「あ、大丈夫だ。何も言ってない」 先生の顔は悲しそうな表情だった。 続く
悪魔との出会い終了します。
すみません、悪魔との出会いを終了させていただきます。 この後の内容が思いつかなくって…