編集部よりみんなの答え:4717

毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!

今年も大募集!みんなが大すきなこわ~い話((( ;゚Д゚)))

真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。

きみが知っているこわ~い話を教えてね~!

※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。

みんなの答え

辛口の答え

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かなみと悪魔

では、早速お話を。 わたしは白館小学校梅っく組小学五年生のかなみ。クラスの中では人気よ。 かなみ→か さな→さ りこ→り か「おっはよー。さな、りこ、今日は何する?」 さ「おにごっこ~」 り「本読む~」 か「じゃあ、今日はおにごっこで!」 か「明日は本を読もうね!」 さ「賛成~」 り「うん。そうする」 か「よし!決まり!」 続く


かなみと悪魔

こんちわー エリカです。 新しくできました。 かなみと悪魔 登場人物 かなみ 小5 元気でお茶目 さな  かなみの親友 りこ  かなみの友達


赤眼様の復讐【第5話】

琴「どれを?!」 哉「赤眼様専用の銃。俺が開発した。人間に当たっても怪我するだけで、赤眼様に当たると死ぬ。」 琴「じゃあ、早く使わないとっ!!」 哉「分かった。バンバンバンッ」 赤眼様に当たった!!…え?効かない…?! 哉「どういう事だ?!俺の研究不足と言うのか?!」 赤「ヨワイ…オレハソンナン…デ…シンデイラレナ…イン…ダ…」 琴「私の家だ!!入るよ!!」 ガチャ 琴「お母さん~!帰ってきたよっ!!」 母「ふわぁ…こんな夜に?あらぁこの子彼氏?」 琴「友達!!それよりも赤眼様が出たの」 母「それってさ…」 哉「…ん?」 赤「私の事でしょう…?」 哉「マズイ!!琴乃ちゃんのお母さんの体をのっとってるんだっ!!逃げるぞ!!」 琴「私達どうなっちゃうの…?!」


赤眼様の復讐【第4話】

琴「皆ぐっすり眠ってるなぁ…」 赤眼様と言われて私は怖くて眠れなかった。すると… ササッコンコン… 琴「ん?何だろ…見張りの人も疲れて寝ちゃってるし、覗いてみようかな…」 ガラガラ 琴「きゃぁぁぁぁぁぁ!!」 赤「コドモ…ノロウ…ミンナ…シネ…」 琴「子供に何か恨みがあるの?」 赤「オレノムスメコドモニイジメラレテシンダ。ウラム。コドモハシネ」 琴「そんな…ごめんなさい、赤眼様。」 ピーーーーーーー 私は大希君に渡された笛を吹いた。 赤「オマ…エ…ナニス…ル…」 哉「赤眼様?!」 琴「哉斗君?!起きたの?」 哉「そりゃこんなうるさかったらね」 琴「ごめんなさい~」 哉「とりあえず…逃げよう!!」 琴「大希君と柚葉はどうするの?」 哉「赤眼様は動いてる物に反応するから寝ていたら気付かれない。」 琴「そうだったんだ。じゃあ逃げよ!!」 赤「マテ…ニガ…スモノ…カ…」 ノシッノシッ 琴「ピーーーーーッ!!」 ダメだ、効かなくなっている。 哉「くっ…これを使うしか………」 続く


悪魔の公式アカウント☆⑧

胡桃「まじぃ~!!?」 桃菜「お姉ちゃんうるさい!どうしたの?」 胡桃「あっ…、えっと、…何でもないよ」 次の日 胡桃「おはよ…」 三奈子「おはよう!あれ、何か疲れてる?」 胡桃「うん…、ちょっとね」 お昼休み 俺は、胡桃、律と屋上に来ている。 "悪魔の公式アカウント"について話すためだ。 律「俺はなんも知らないけど、悠祐、何か知ってるのか?」 胡桃「うんうん、私も思った」 これは…、話していいのか? また沙智が現れたら、この話はお預けだ。 でも…、言うしかないな。 悠祐「そのアカウントは…、沙智が作った」 胡桃・律「え!?」 悠祐「ああ…、沙智に言うなって言われてたから黙ってたんだけど」 胡桃「…悠祐、もしかして、昨日屋上に呼び出したの…これ言うためだったの!?」 悠祐「その通りだ。でも、途中で沙智が来たせいで話せなかった」 胡桃「そうだったんだ…」 律「でもさ、何でこんなの作ったんだろうな?」 胡桃「ねー、何でだろ」 律「知らないのか?悠祐」 悠祐「う~ん、俺もよく分からない」 胡桃「そっかぁ…」 ~続く~


本当にあった話

小5の頃の話。(本当にあったはなしです) 私は霊感が少し強くて たまーにおかしなことがあった。 例えばどこからか男の声が聞こえたり、 後ろから誰かに「ちょんちょん」されたり... ある日私はKちゃんとSちゃんと一緒にトイレに行った。 そしたらいきなり電気がついたり消えたりついたり消えたり... Kちゃんは動揺した。 Kちゃん「え!?何これ!?」 Sちゃん「皆トイレ入ってるよね!?」 私「入ってるよ!」 Kちゃん「今出て電気確認してみるね!」 ジャアアアアゴボボボ(トイレの音) ガタガタ 私「どう!?」 Kちゃん「いや..直んない」 パチパチ Sちゃん「故障じゃないの?」 Kちゃん「故障じゃない」 Sちゃんがトイレから出た。 私は少し怖くてトイレから出なかった。 電気がさらにおかしくなった。 私「だんだん早くなってない!?」 Kちゃん「何で直んないの!!?」 Sちゃん「怖い怖い!」 私「もうやめて!!!」 私とKちゃんは悲鳴を上げた。 いつの間にかおさまっていた。 電気は元通りになっていた。 私はそれっきりおかしな体験をすることはなくなった。 続く?


赤眼様の復讐【第3話】

琴「まただ…また何か動いた!!」 ガラッ 窓を開けるが誰もいない… 先生「おい、小川。授業中だぞ~」 琴「あ、はい。すみませんでした。」 大「おい、哉斗。」 哉「あぁ。でも深夜のはずじゃ…?」 ~放課後~ 大「琴乃、今日は俺ん家に泊まれ」 哉「おい、言い方!!それに呼び捨て?!」 琴「あはは、いいの笑でも、何で?」 大「多分さっきのは赤眼様だ。」 柚「え?!なら私も泊まる!!」 哉「じゃあ今日はこの四人で泊まるか」 そしてついに夜になってしまった… 琴「夜だね…」 大「念のため琴乃を囲うように寝よう」 哉「そうだな。柚葉ちゃんも…ってもう爆睡中か笑」 大「窓側とドアに見張りを置いとこう」 哉「じゃ、おやすみ~」 琴「おやすみなさい…」 続く


赤眼様の復讐【第2話】

琴「よろしく…大希君だったっけ?」 大「うん。よろしくお願いします。」 琴「そんな固くなんなくていいよ~笑」 大「分かった…なら突然だけど赤眼様って知ってる?」 琴「知ってるけど…」 大「俺はそいつに妹を殺されたんだ。」 琴「それってまさかニュースでやってた中澤乃愛ちゃん?!」 大「うん。夜に家出したんだ。それで乃愛が赤眼様を見て…死んだ。」 琴「そんな…」 大「俺は妹の復讐をするため赤眼様がここにいるって聞いたから来たんだ。」 琴「そう…だったんだ。」 哉「俺もなっ!!」 柚「哉斗君も妹殺されたの?!」 哉「いや、大希と一緒に復讐しに来た」 琴「私も協力する!!」 柚「で、でも怖いよ…」 大「俺は怖くない。」 哉「大丈夫だよ、ね?頑張ろ?」 柚「う、うん。」 柚葉はすっかり哉斗君と打ち解けたようだ。でも大希君とは馴染みにくい… 大「あらかじめこれを持っててくれ。」 琴「何?これ。」 哉「赤眼様に会ったらこの笛を吹いて。 そしたら赤眼様はしばらくの間動けなくなるんだ。その間に逃げる。」 柚「分かった。何か安心した。」 ササッ 続く


赤眼様の復讐【第1話】

私、小川琴乃。私が住んでる町ではある都市伝説がある。それは…赤眼様という 名の身長が約2mある奴だ。そいつは子供しか襲わない。理由はまだ分からない 柚「こーとのっ!!学校行こ~」 琴「あ、うん!!今行くね」 柚「何でボーッとしてたの?」 琴「え、いや…実は…」 柚「はぁ。やっぱ人気者は違うね~」 琴「その事じゃなくて赤…」 ササッ 琴「ん?」 柚「どーした?琴乃?」 琴「いや…何でもない」 キーンコーンカーンコーン 柚「ギリセーフッ!!」 先生「おい、お前ら席につけー」 生徒「はーい。」 先生「転校生を紹介する。中澤大希君と高橋哉斗君だ。」 大「初めまして、中澤大希です。趣味は特にありません。」 哉「初めまして、高橋哉斗です。大希の幼馴染みで趣味は謎解きです。」 パチパチパチパチパチ… 先生「じゃああの窓側の席に着け。」 大・哉「はい。」 続く


赤眼様の復讐【登場人物】

小川琴乃・・・中学1年生。明るい性格。       クラスの人気者。 中澤大希・・・中学1年生。常に冷静。      妹が赤眼様によって死亡した 田中柚葉・・・中学1年生。怖がり。       琴乃の親友。 高橋哉斗・・・中学1年生。大希と正反対       大希の幼馴染み。 赤眼様・・・身長約2m。赤い目をしてる      深夜に出没する…?! で~すっ!!ブルーベリーさんの作品が面白くて私も何か書きたいって思って書きました笑←聞いてないっ!!


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ひみつのあいことばを設定してね

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※ひみつのあいことばは忘れないようにしてください
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※自分が選んだしつもんや答えが他の人に見えることはありません

ひみつのあいことばってなに?

【ひみつのあいことばってなに?】

じぶんコードを作るための仕組みだよ。

じぶんコードは、「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

【じぶんコードってなに?】

投稿(とうこう)が公開されたときに、ニックネームの後ろにつく英数字(記号ふくむ)の自分専用(せんよう)のマークです。

ニックネームの後ろにじぶんコードが表示されている例

【なんのために設定(せってい)するの?】

「ひみつのあいことば」によって、「なりすまし」をふせぐことができます

「じぶんコード」は、あなた自身が入力した「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

それにより、同じニックネームだったとしても、それぞれの「じぶんコード」が表示されるので、別々の人であることがわかります。

ひみつのあいことば①必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

ひみつのあいことば②必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

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