毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
中学校連続殺人事件 #1
私、木村杏里。今は2015年9月7日。今日は始業式と共に私達のクラスに転校生が来た。 先生「今日から同じクラスの野村花与さんだ。じゃあ、自己紹介。」 花与「野村花与です…よろしくお願いします。」 先生「えーっと…趣味は?」 花与「特にありません。」 ザワザワ… 何か、変わった子だな。目も前髪で見えなくなってるし… 先生「そっか。じゃあ一番後ろの空いてる席に座ってくれ。」 杏里「えと…よ、よろしく花与ちゃん」 花与「よろしくお願いします。」 佑也「お前暗すぎだろww」 杏里「ちょっと、佑也!!」 花与「別に…事実なのでいいです…」 佑也「お、おう…」 あの佑也が負けた?!いや、それよりも周りの空気がどんよりして… 桧生「野村さんよろしくね!!」 花与「………!!」 杏里「だよねっそうなるよね!!桧生君ってすごくキラキラしてて眩しいよねっ」 花与「(うなずく)」 良かった。桧生君のおかげで仲良くなれそう…!! 続く
中学校連続殺人事件*登場人物紹介*
タイトルが全部漢字になってしまったw ・木村杏里・・・中学1年生。人気者 ・坂本桧生・・・ 〃 素直で優しい ・榎本砂希・・・ 〃 度胸だけある ・中村佑也・・・ 〃 ヤンチャ ・野村花与・・・ 〃 秋に転校した 以上です。さよ~なら☆
赤眼様の復讐終了します。
この先どうしたらいいか分からなくて… 皆さんみたいに長く続けられなくてすみません!!書くのは止めますが、これからも皆さんの怖い話を読んでいきます!! 本当にすみませんでした。
悪魔の公式アカウント☆⑪
多分カギ閉まってるから開けられないよね…。 ダメ元で開けてみよ! ガチャ。 開いた!! 胡桃「悠祐!どうしたの!?」 悠祐「胡桃…、俺に構うな!」 胡桃「でも、これじゃあ沙智がやめてくれないよ!?」 沙智「胡桃、お兄ちゃん、私生きてると思う?」 悠祐「何言ってるんだ?生きてるだろ?」 胡桃「そうだよ」 沙智「やっぱり生きてると思ってるんだね。実は私…生まれる前から死んでるの」 胡桃・悠祐「え!?」 沙智「私、お母さんのお腹の中で、悠祐に何度も蹴られた。私は生まれる3ヶ月前から死んでた。でも私は死んだことに気づいてなかったの」 悠祐「…」 沙智「だから普通に生まれて来た。でも、私の左目は真っ赤だったの。これがきっと死んだ証だったのかな。ほら、私いつも左目を隠しているでしょ?それは死んでたからなの」 悠祐「…ごめん」 沙智「その時からお兄ちゃんのことを許せなかった。本当に憎かった」 悠祐「…」 沙智「そして私が生まれた病院は、胡桃と同じなの」 胡桃「えっ、私!?」 沙智「うん。私ね、自分が普通じゃないから、普通の女の子の胡桃をズルいと思ってた。それは今でも変わらない」 ~続く~
悪魔の公式アカウント☆⑩
グループは律が作ってくれるらしいから、ブロックできるか試してみよう。 え~っと、ブロックのボタンは… 悠祐「やめろバカ!」 胡桃「悠祐!?」 今のは絶対悠祐の声だ! 胡桃『悠祐、今行く!!』 悠祐お願い、LINEメッセージ読んで! すぐ助けに行くから! 悠祐「やめろ!!沙智、全てお前が悪い」 沙智「だからってわざわざ話さなくてもいいじゃない!」 悠祐「話しちゃいけない理由は何だよ!?」 沙智「それは言えないの!」 悠祐「何で言えないんだよ!?」 沙智「だって…」 ブルルルルルッ。 沙智「LINE?お兄ちゃんのスマホからだけど」 悠祐「お前には関係ない!とにかく手を離せ!」 コンコンコンコン! 胡桃「悠祐!」 沙智「は!?何で胡桃がいるのよ!?お兄ちゃん、どういうこと!?説明して!」 悠祐「分かんねぇよ、あっ、LINE誰から?」 沙智「そんなのどうでもいいじゃない!!」 悠祐…大丈夫かな… コンコンコンコン! 胡桃「悠祐!」 お願い!この声悠祐に届いて! 沙智「は!?…が…よ!?お兄…ん、どう…と!?せ…い…て!」 ちょっとしか聞こえない…。 ~続く~
終わりの言葉 後書き
はい、終わりの言葉、完結しましたーーー でファンが(いるかどうか知らんが)次の話を待ってそうだから 続編書きまーす 登場人物は変わりありませーん 題名は 「予告殺人」 まあ話はお楽しみに 亜穂 莫迦はいません!!(ABCも) そいじゃ お楽しみにーーーーーーー
悪魔の公式アカウント☆⑨
悠祐「そういえば、ひとつ言ってたことがあった」 律「そうなのか?」 胡桃「マジ!?教えて!」 悠祐「『胡桃をワナに引っかけた』って…」 律「ワナ…?」 胡桃「私のことを遠回しに狙ってるってこと?」 悠祐「さぁ…、沙智に聞かないと分かんないな」 胡桃「あと、このアカウント友達解除できないの」 律「え!?それおかしいだろ」 悠祐「確か、沙智が『何解除しようとしてるの?』みたいなこと呟いてた」 律「じゃあ、沙智が解除できないように何らかの設定をしたのか」 胡桃「ふむふむ、そういうことか」 律「ふむふむって…これ大変な事態なんだぞ」 胡桃「ごめんごめん」 悠祐「あっ、ブロックはできる?」 胡桃「え~っと…分かんない」 律「じゃあ、家に帰ったらやってみたら?」 胡桃「うん、そうする」 律「今思ったんだけど、情報交換できるように3人でLINEグループ作っておこうぜ」 胡桃「いいよ!」 悠祐「分かった、俺のID教えるから、友達登録しておいて」 ポチッ。 胡桃「おっ、あった」 悠祐を友達追加っと。 ~続く~
赤眼様の復讐【第6話】
哉「分かんないけど大希を待つしか…」 大「おい、おめぇら!!」 琴「大希君?!」 哉「どうしてここって分かったんだ?」 大「…」 哉「どうして?赤眼様。」 赤「オ…マエハ…カンガ…スルドイ…」 哉「だって俺…」 琴「哉斗君…?」 赤「セキ…メ…サマダ…カラ…」 琴「どういう事?!赤眼様って何人いるの…!!」 哉「琴乃ちゃん!!避けてー!!」 バンバンッ 赤「オ…ノレ…」 哉「間に合って良かった。」 琴「ねぇ…君誰?片目が青い…」 哉「くっ…気付くのがはぇな。」 続く
金縛りの真実
真実 心霊現象の99.9%は、嘘です。ですが0.1%が何か教えましょう 金縛り 金縛りは、仰向けで来るのが嘘の金縛りです。なぜかと言うと 金縛りは、深い眠りと浅い眠りが逆になって仰向けの金縛りは、浅い眠りの時に脳が夢を造りその映像が流れているだけで本当は、寝てるから体が動かなかったり声が出せないだけです。本当の金縛りは、うつ伏せで寝てる時です。その時幽霊が居たら本当に幽霊が居ます。 信じるか信じないかは、あなた次第です。 じゃあさようならRIDE ON
廃墟を回る・・・・・#1
あるところに、怖い物好きの男がいた。 男は、廃墟を回るのが好きであった。 今日は、ある廃墟に行ってみることにした。 今回はここまで!みぢっかああああああああああああ