丁寧にしたつもりが
《本題》 とある事情で、ちょっと怖い先生と接する機会があり、僕はどの先生にも丁寧に接しているつもりなので、話をする時は癖で「了解です!」を使うことが多く、自分は特になんとも思わず、注意されることもなかったので、今回も堂々と「あっ、了解です!」を使ったのですが、“了解ですじゃなくて、分かりました。ね?”と返ってきて、少し少し驚きと傷つきが半々でした。僕自身、了解ですは敬語までとは行かなくとも、丁寧な言葉だと思っていたので、このような返信が来るとも思いもせず、、、。今後はなるべく「分かりました」を使っていくつもりですが、あの時どうして注意されたのかの謎を晴らしたいので、有識者の方いらっしゃったら解説お願いします、、、!!お「同じ経験したよ」というコメントでも大歓迎です!ぜひコメントお願いします!!