ノスタルジーな作品を探してます!!
こんにちは!透青(とあ)です! 私は水色やガラス、ゼリーのように光を透かす綺麗なものが大好きな「透明愛好家」です。ノスタルジックなものや哀愁を感じる作品(曲でも小説でも何でもよいです!)を探してます。
最近は、YouTubeで「歌愛ユキ」や「ナースロボ」といった、あえてロボットっぽく歌わせた、体温のない冷たくて儚いボカロ曲を聴くのにハマっています。大好きなアーティストはヨルシカ(n-bunaさん)で、靴の花火や雲と幽霊、逃亡をよく聴きます。小説は、三浦しをんさんのみずみずしい言葉で書かれた物語が大好きです。底抜けに明るくて幸せで、すごく美しい。それなのに、どこか苦しくて、いつか終わってしまうような「寂しさをはらんだきらめき」がある作品を探しています。たとえば、夏の夕暮れやあぜ道を思い出すような、寂しさを孕んだ透き通る曲、花火や桜のように、一瞬で消えてしまうからこそ美しいと思える音楽普通の幸せな毎日の中に、そっと切なさや孤独が隠されている小説といった、胸が締め付けられるような、綺麗で少し冷たい世界観を愛しています。ボカロ、J-POP、小説など、みんなの「とっておきのおすすめ」があれば教えてください!
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
私も好き!
maiiでーす
まず最初に、透青さんの表現がめっちゃ好きだった…… 本題いきます! ヨルシカのその曲が好きなのは、かなり気が合うような気がします。私も、その三曲すごい好きなんですよ!!!結構びっくりしてます ボカロでは、こんにちは谷田さん(現在のキタニタツヤ)で、「翡翠のまち」、n-bunaの「花と水飴、最終電車」です。n-bunaの方は、同名アルバムの曲全ておすすめで、夏の1日を描かれたアルバムになっています。 曲は、indigo la Endの「ヴァイオレット」、少し大人向けの曲ですが、クリープハイプの「キケンナアソビ」、ヨルシカが好きと言うことで、「靴の花火」同アルバムから「あの夏に咲け」をお勧めします。切ない雰囲気満載の曲です。 本は、三秋縋さんの「三日間の幸福」や、「さくらのまち」がお勧めです。どちらもラストは少し悲しくて、切ないお話です。 透青さんが何かにハマったら嬉しいです!それじゃ!
透明
people in the boxというバンドのJFK空港っていう曲、個人的にとてもノスタルジックでどこまでも優しくて、切ない曲だと思っています。 おすすめです!少し長い曲ですが、YouTubeで聴けるので、お時間のあるときにぜひ…。 あと私もヨルシカの雲と幽霊大好きです!すごい優しくて泣きそうになります。 個人的にヨルシカだと、憂一条も好きです。