幼馴染の心境がわからない
中学三年女子です。吹奏楽部打楽器パートです。 メンバーは、三年二人、二年一人、一年二人です。 今回相談したいのは幼馴染の男子のことです。
幼馴染の男子は、型にはめたように真面目なところがあるのですが、私はほとんど気にしないタイプなのでよく軽い喧嘩はしていました。ですが最近、私にはストレスが溜まっていたんです。もとからストレスはたまっている方でした。けど慣れているので、ストレスがあっても普通に接することはできていたのですが、反抗期が来てしまって親と喧嘩ばかり。喧嘩した時の状況は、昨日、一年生にどのパートをやらせるかというもので揉めているときでした。幼馴染の男子は、練習は真面目にやるのですが、「俺練習しないとやばいから」「俺鍵盤出来ないから」「俺よりお前のほうがうまいし余裕もあるだろ」みたいな感じで後輩の指導をほぼしてくれません。さらに、楽器出しの指示(打楽器の配置)も私に押し付けてきたり、先生との会話も、、。そんなこんなで、パート決めのとき、いつもなら我慢できた私が決めたパートへの不満が我慢できず、「できないくせに」といいました。幼馴染はそれだけでカチンと来たようで、「できなかったら物申しちゃだめなんですか」と聞いてきました。これを言われたとき、私の頭に浮かんだのはお母さんでした。お母さんも不満があると問い詰めてきます。そういうときはだいたいめんどくさいことになるので無視をしました。そこから幼馴染は私を無視するようになりました。「謝ったほうがいのかな」一瞬よぎりましたが、「私は幼馴染がやらない1年指導と雑務を全部やってて、それでもあの一言で抑えたんだし、事実なんだから」と、謝る必要はないんじゃないか。と感じるようになりました。そして今日、幼馴染はまだガチギレしていました。そんなにあの一言が効いたのかな。と思います。パート決めと一年指導は幼馴染は一切関与せず。一人でただ黙々と私を避けて練習するだけ。パート決めと一年指導はもとから幼馴染はほぼやっていなかったし、いないほうが早く進んだので特に支障はないのですが、もう、とにかく気まずい!一年生が可哀想だなと思うのと同時に、なんでそんなに意地を張っているのかわからず、(きっとあの一言だろうなとは思いましたが)なんだかイライラしてきてしまいました。客観的に見てどう思いますか?それと、なぜ幼馴染はこんななのでしょう?