恋人のリストカット
わたしひとりで抱えるにはあまりにも辛すぎます。どうか皆さんの力をお貸しください。 恋人がリストカットをしていることがわかりました。もちろん、そんなことはして欲しくないというのに尽きますが、「やめなさい」と言ってやめられるほど、簡単な話じゃないことも、下手に動けば逆効果になることもわかっています。だからこそ、悩んでいます。 彼女の両親は仕事で忙しく、家でひとりになりがちなので、「ひとりにしない」のは難しそうです。今はまだ、傷が残るほど深く切ることはないらしく、これ以上酷くなる前に手を打たなければなりません。 だめもとで「あなたが大切だから、いなくなられたら悲しい」と伝えてみましたが、「いいよ。守護霊になって憑いてくから、さみしくないよ。」とのことで、あまり響いていないようです。 もし、リストカットの経験がある方、やめることができた方は、そのときの気持ちやきっかけなど教えてほしいです。もちろんそれ以外の方も大歓迎です。どうか私たちを助けてください。