将来の夢を否定された
こんにちは。 突然ですが、私の将来の夢はパティシエか弁護士です。 だけど親には夢を見すぎとおこられました。 確かにどちらもとても難しい資格が必要ってことも、時間とお金がたくさんかかって迷惑をかけてしまうことも理解しています。 でもいくらでも努力するつもりはあるし、なりたい理由もあるし、私は好きな分野なら勉強も大好きなので、親も親なんだし応援くらいはしてくれてもいいと思いませんか。 とても悔しかったです。 親へ熱意が伝わるような反論を一緒に考えてくれませんか。
みんなの答え
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どんなお仕事でもいい!
こんにちは!ゆゆちです! どんなお仕事でも 生活には欠かせない お仕事だと思う! パティシエだって ケーキとかを食べるときに 必要だし、弁護士も弁護士を 必要としている人がいる! 美容師だって資格は必要だけど 髪を切ってもらうのには 欠かせない人! チラシ配りだって、新聞配りだって 人類には必要なお仕事! どんなお仕事でもゆゆちは いいと思うよ! ゆゆちの将来の夢は ウエディングプランナー ばいゆ
この一言でどーだ
ぴよちくりんです。 はっきりいって わたしだったらこういうかな 「あなた自分の子供の夢を否定して何かとくする?」 親「だってむりじゃん」 「最初から否定しないでほしいな」 という。ばーい
私もはっきりした夢がある!
こんにちわ、ゆーのです(*^^)v ゆーのにも明確な将来の夢があります。 それはキズなんのスタッフさんになることです! でもこの夢は公言していません。 まずキズなんをしていること自体、友達には秘密なので、もし公言すると、ゆーのがキズなんをしていることがバレてしまいます。 また親にも内緒にしています。 親に言うと反対される可能性が高くって、キズなん自体やめろ!って言われかねないからです。 でもゆーのは時期が来れば(高校生になれば)絶対親を説得するつもりです。 親に反対されたら、ゆーのは泣くかもしれないけど、涙をこぼしながらも、 キズなんのスタッフさんの素敵な仕事内容を説明して、ゆーのも絶対なりたいって死んでも主張します! だから、薔薇園さんもいくら反対されても親に何回もアタックしてみたらいいと思います。 いつの日か親もわかってくれる日が来ると思います。 それじゃあまたね(^_^)/~