良い子だったのにクリスマスプレゼントがもらえませんでした。
クリスマスプレゼントがもらえませんでした。 家族の分類なのかはわからないのですが、家族にしました。 11月下旬くらいから10000円(自慢ではない)分なら良いということだったのでコスメが欲しいとほしい物リストをお母さんに渡しました。その10日後くらいに勉強のご褒美でコスメを買ってもらいました6000円分です。でもそれはクリスマスプレゼントということではないはずだったのに、12月24日の夜パーティーの間にお母さんに「クリスマスプレゼントはないよ。だって前買ってあげたじゃん。」と平気な顔で言われてしまいました。最初は冗談でお母さんは引いてから押し出すタイプかぁと思っていました。でもだんだん本当にもらえないのかもと思い不安なまま夜を過ごしました。そして、朝起きたら、案の定ありませんでした。お母さんは小学5年生がコスメをすることをあまりよく思っていないのでそのせいだと思っていたのですが、6000円分のコスメを買ってもらっていた時はウキウキの表情でした。それでも10000円と6000円の違い、4000円分はもらえてもおかしくありませんよね。もう今後の人生のクリスマスがトラウマです。もう家族も信じられません。どうしたら良いですか。コメントお願いします。
みんなの答え
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なるほど、、、
Meiです。あと、答えの投稿日がクリスマス近くではありません! 自分はクリスマスプレゼント貰えましたが、、、でもにょさんのお母さんは、にょさんのコスメは勉強のご褒美としてというだけでなくて、勉強のご褒美とクリスマスプレゼントは同じと思ってたかもしれません。 確かに、なんか可哀想です。いい子にしていたのに、って感じですね∑(゚Д゚) でも、人生はプレゼントが全てではありませんですよね。こんな時にポジティブに思えるには、「成長したな」「少し大人になったな」とか、思うのが良いと思います(⌒▽⌒) にょさんに福がきますように!では、最高のお年をお迎えください! ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
仕方ないね…
ぽてぽてにゃっ!白猫です(`・ω・´) それは主さんにとってはショックな出来事ですね… でも、こうは言ってはなんだけど、仕方がないことだと思います。 6000円分っていうとかなりの出費ですし、親御さんも途中で 「あと4000円は厳しいなぁ」と思ってその6000円分のコスメをクリスマスプレゼント ということにしたのだと思いますよ。 それに、本当に子どものメイクを快く思っていない親御さんは6000円分もコスメを 買いません。 主さんにとっては4000円分損した気分になるのももちろん分かります。 でも、親御さん目線で言うと、その6000円分は精一杯の愛情じゃない? あくまでも私からすると6000円分は大金なので…(笑) 親御さんのお財布の問題とか、色々事情があったんだと思います。 それに、私も今年はクリスマスプレゼントは0でしたよ。 成長と共に、そういうプレゼントとかは重要視されなくなっていくものです。 少し厳しい現実だけど…大人になったなって思うことにしよう。 プレゼントが今後の人生の全てって訳でもないからね(>_<) では~!にょさんに幸せパワーを!(*‘∀‘).♪.★