反抗期で親を傷つけてしまう
こんにちはかんです! わたしの悩みを聞いてください。 わたしは中学一年生で最近反抗期なんだと思います。 それで最近親に暴言を吐いたり怒鳴ったりしてしまいます。些細なことでもすごくイライラしてしまいます。 今日もクソババアって言ったり大っ嫌いと言ってしまいました。本心ではありません。 親も悲しんでいた顔を覚えています。 こういうときどうすらばいいですか? 反抗期の対処法や気持ちを落ち着かせる方法、皆さんの反抗期はどんな感じかを教えてください。 回答待ってます!
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
すぐに謝らなくてもいいと思う
やっほぉーー! 美来って書いてみらいって読みます!! 美来です!! 早速本題レッツゴォ-! 美来的に反抗期は 仕方ないことなので、 すぐに謝らなくても いいと思います. 誰にでも気分が 良くない時があるし お母さんも経験ずみなんじゃない? また、落ち着いてからメモ書きを 置いたり、直接謝ったらいいと思う. 反抗期は個人の好き勝手で 左右できない難しい時期だよ. その時くらいしょうがない! でも、親に何か言う前に 「イラッ」としたら深呼吸して 7秒待ってみよう! それか最初から親には 「強く当たっちゃうかもしれない.ごめんね」 と伝えておくのも良いかも? とにかく、何かやってしまった後は 我慢しなくてもいいから、 落ち着いてからのほうがいいよ! おわりぃ みんなの未来がいい未来で ありますようにっ! ばいばい(^^)/~~~
私もそうゆうことあったよ!
こんにちは khです 私もそういう時期があってたくさん暴言吐いたけどお母さんも私の気持ちわかってくれたから、きっとわかってくれると思うよ。 まずはおちついて一人になれる時間を作れるといいね 反抗期は誰にでも来ることだから落ち込まないで元気に過ごしてることが一番大切なことだよ
そんな時もあるよ!
こんにちは!うゆです~! そんな時期もありますよ!それに今私も反抗期中ですし、 私も、クソババアとか言ったら殴られるから、控えているのですが、 時々黙って、うるさい、消えてなど思ってしまう事があります。 まあ、反抗期など、思春期にはあることです! そのうち反抗期は無くなりますから安心して!
同じ!
こんにちは。つつつです。 かんさんはかんさんのしたことに自責感や、後悔があるんですね。それは、マイナスなことではないし、かんさんが優しい人という証拠です。それに、かんさんがしたことは一般的なことですし、何も変じゃありません。誰しも、反抗期はありますから。なかったら、人格形成に大きな影を落とし、自立できない大人に育ってしまいます。 私は、暴言といった暴言は言いませんでしたが、無視したり、嫌だを連発していましたね。今思えば、ちょっと恥ずかしいです。 反抗期をどうにかさせる方法は、時間に任せるしかありませんが、一時的に気持ちをスッキリさせる、ことはできると思います。私なりの解決策は、風に当たる、泣く、アニメ、漫画を見て気持ちをリセットさせるなどなど。方法はたくさんありますからね。でも、抱え込んでしまうのはNGです。 かんさんの気持ちが少しでも軽くなることを願っています。どうぞご自愛ください。
落ち着いてから、謝ればOK
くるくるくるくるくるくる~ こんにちは!〝ガーリー大好き〟くるみだよ(^^♪ ____ 反抗期って、誰にでもあるよね… 正直、それは 成長の証だから、しょうがないと思う! だけど、一度 落ち着いた後に、 「さっきは、ごめんね。本心じゃないんだ」 といえば、わかってくれると思うよ! 恥ずかしかったら、メモ書きでも良いと思うよ~♪* ____ ばいばぁい(^_^)/~
落ち着く!
Hello、まなみです( ^ω^ ) まなみもそう言う時ありました。 まなみは成長が人より少し早く小2の時にありました。 そう言う時は、自分の部屋など自分が1人に慣れる空間で、 落ち着くのがいいと思うよ! 謝りたい場合は、 「さっきは酷いこと言ってごめんなさい。」と伝えて、反抗期でそう言うことを言っちゃうのを理解してもらいましょう! またね~♪( ´▽`)
うちもそんな時期あったよ!
ヤッホー、dreamだよ♪ うちも今は落ち着いたけどそんな時期あったよ!イライラに任せて 「クソババア」「〇ね」「うざい」「消えろ」とか、思ってもないことを言ってしまうことがあった… でもあとで「なんであんなこと言ったんだろう…」「言わなきゃ よかった…」って後悔するんだよね… そういう時は一人になれるところで 自分が好きなことをしたり泣いたりして落ち着いてから「さっきは あんなこと言ってごめんなさい」 って言うといいかも!たぶん親もかんさんが反抗期でそういうことを言ってしまうんだなって わかってると思うよ! それじゃあまたねっ♪