去年祖父が亡くなってから…
タイトル通り、去年ぐらいに私の祖父が亡くなりました。 それから両親や親族が「最近おじいちゃん (祖父) が私の部屋来てくれるんだよね」みたいなことをよく言っています。 理由を聞いてみると強い風が吹いたからだとか、夜中に立っているのが見えたなど、言い方はひどいかもしれませんが明らかにあり得ないものばかりです。 私は特にそういうのを信じていないので正直不快になってしまいます。 「亡くなったという時点でもうこの世に命はない、なのでそもそも私達のところに来るはずがない」というのが私の考え方です。 正直そういう話をすると空気が重くなってしまうのでやめてほしいですが親族の中で私が一番若く立場が低いです。 諦めたほうがいいでしょうか??
みんなの答え
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そんなのは深く考えない!!
中1のミカです! 小1の時に父方の祖父が亡くなり、中1の夏休み中に母方の祖母が亡くなっています。 私の親もよく言いますよ! 大事な日に天気が晴れたら、「じいじ(祖父)がいい天気にしてくれたんかもなぁ」とか、なんかの賞(いいこと)取ったら、「おばあちゃん(祖母)がちゃんと頑張りを見ててくれたんやなぁ」とか!笑 でも、そんなのホントにあったとは思ってないし、もしかしたら…って意味なので、私は深く考えてないです。 もし、また親が言ってたら、そうやったらいいなぁー!って感じで軽く思っていたらいいとおもいますよー!
コレが一番!
こんちは、ケイタロウです! ぼくも最近ひいおばあちゃんが亡くなってしまったのですが、 家族が紅葉さんが書いたように意味の分からないことを言っている時は、あきらめた方がいいと思います。 「亡くなったという時点でもうこの世に命はない、なのでそもそも私達のところに来るはずがない」なんて言ったら、それこそ気まずくなっちゃいますよ。 それじゃ、がんばってください!