夜の病院
私は、ひなの。今は脳の病気でこの病院に入院している。外に出ると日光アレルギーの為大変なことになる。私は生まれつき体が弱かった、立つだけでも息苦しい。私は、こんな自分が死ぬほど嫌いだった、死にたい死にたいと思いわざと車に引かれて自殺しようともした そんな夜だった、私は、トイレに行こうと向かったそのときだった。。。。。ねえ遊ぼうよ。。。という声が聞こえた。背筋がゾッと凍った。 恐る恐る振り替えるとそこにはちっさな女の子がいた、その子は冷たい手で私の手をぎゅっと握って、一生けいめいいきてね、とつぶやき消えていった。その子は3歳で無くなったらしくもういなかったはず。私より可哀想なこがいたんだと思い 一生懸命いきようと思った。 おしまい 感想ドゾ‼
いろんな相談先があります
子供のSOSの相談窓口
チャイルドライン[特定非営利活動法人
チャイルドライン支援センター]
みんなの答え
辛口の答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
すごい!
こんにちは♪ ネコ大好きです。 すごい!自分が嫌いだったひなのちゃんが一生懸命生きようという気持ちになったのが、すっごくよかった!!
1 〜 1件を表示