変わることが出来たら…
これはリアルの私を再現します。 「カイ~、ご飯だよ~!」 そんな声と同時に「はーい」と返す。 1階に降り、ご飯を食べ終わった後は 暇潰しに推しの動画を見る僕… ただ、時々思うようになってしまった 「果たしてこのままでいいのか?」と 僕はゲームしか取り柄の無い、陰キャ的なポジション、ネガティブ思考で過ごした。 こんな僕を愛してくれる人はいるのか? 友人は、僕をどのように思っている? そう考えた後、僕は考えてしまった 「二次元って、どんな場所なんだろう」 そうして、僕は二次元に行く方法を毎日試すようになってしまった… 果たしてこのままでいいのだろうか… 皆さんが思うことを コメントよろしくお願いします
みんなの答え
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あの場所で ~笑顔と感動の物語~
「この世の中で”ー番”なんて言葉は_」なーんて歌いながら私は帰る。 でも、もうすぐこの世界に居なくなっちゃうけどね。 キキィィィィィィ!!!!!!ドンッ…! 痛い。何も見えない。あー、これあれだぁ死んじゃうフラグじゃん。ごめん母さん父s… 私はほぼ即死でこの世を去った。 「…い…おい!」 「ふぇ!?はいぃ!」 「おぉ、起きた。やっぱ俺天才だわ☆」 「えぇーっとここはどこですか?」 「お前…知らないのか?現世でも天国ってのは知ってるだろ?」 いやいや、すぐにここが天国って分かる天才君居ます?って 「天国ぅぅぅ!!?」 「んまぁ天国より極楽じゃないけどな。お前達の世界では天国って呼んでるんだろ?」 「よく知ってるね。」 「たりめぇだ舐めんなここの兵士」 「…?」 「全然分からねぇって顔してやがんな…いいだろう、ここの事みっちり教えてやる」 私は兵士から色々教えてもらった。ここは「ホワイトボーン」。死者が来て次の命をもらうまで働くらしい。 どうやら環境のために水くみや掃除くらいだそう。そして死者はグループになってー緒に過すんだそう。 悪い事を何度かしてしまったら下の国「ダークポジション」に行ってしまうらしい。 それより「白骨」(ホワイトボーン)ってどうゆうネーミングセンスやねん作者。 「んで、お前の部屋はここだな」 「わぁ、結構広いんだ!」 「まあな」 ~数周間後~ 私もここの生活になれてきたんだ。自分でも分かるよ!って……ん? ぺタッ…ぺタッ… ドアの前から誰か歩いてくる。兵士…と誰だ? ギィィィィ 「おーい、お前のルームメイトだ。仲良くしろよ」 「あ…あのッ!ニックネームを使かわせていただきますッ…!くわこです!」 「あッ…よろしく!私もニックネーム使うね!オレンジだよ!」 相手も私の名前を聞いでおどろいた様子だった。くわこって名前どっかで… 「そこ座っていいよ~」 「ありがとうございます…!」 どうも引っかかる。私はこの子を知っている…はずなんだけど思い出せない 「急にごめんね。少し質間していい?」 「いいですよ!」 「誕生日はいつ?」 「7/30です。」 「やっと会えた…」 「オレンジってあのオレンジだよね?」 「うん…!」 思い出した。この子は私の大親友だ…! 「会いたかったよくわこっち」 「相変らずだね。オレンジちゃん☆」
勘違い恋愛~正反対の私達は~
これはコメディー 「タマゴの黄身と白身どっち好き?」 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 「俺は“キミ”が好き」 こんな何気ない話をしていた クラスの男子、白井くん。 私、喜美(きみ)は最初の質問を 聞いていなくて 白井くんに告白されたと勘違いした。 「えぇ!白井くぅん!?私もですぅ!!!」 予想もしなかった喜美からの答えに 白井くんは驚いたようで、さっき自分が 言ったことを思い出した。だけど、 否定しなかったのだ。それは、本当に 白井くんが喜美のことが好きだったから 変な形の告白になったけど両想いだった 白井(白身)と喜美(黄身)正反対の私達は 相性がいいみたいだ。 あの真ん丸なタマゴのように_____。
お母さんの手紙
最愛の娘 美香(みか)へ 元気にしてるかな? ご飯は、ちゃんと食べているかな? お母さんのいない生活は、大変でしょう。 美香が寂しがっていないか、とても心配です。 学校へは、ちゃんと行けてる? 友美(ともみ)ちゃんと、仲直りできた? 自分が悪いと思ったら、すぐに謝ることが大切よ。 そうすればきっと、相手だって謝ってくれる。 意地にならないで、きちんと自分がしたことと向き合ってね。 友美ちゃん、きっと傷ついているわよ。 だから、わたしも謝るね。 美香、ごめんなさい。 わたしが悪かったわ。 確かに、あなたの人生を縛るのは、よくないことよね。 わたしが悪かった。 言い訳に聞こえるかもだけれど、美香には現実を見てもらいたいと思ったのよ。 大好きな歌で、歌手になるのは素敵なことだけれど、人生そう上手くはいかないの。 わたしだって、夢を見たせいで失敗したのよ。 だから、美香にはそうなってほしくなかったの。 ……なんて、やっぱり言い訳よね。 疲労と栄養失調で死んだのも、全部自業自得だわ。 だから、美香は何も気にしなくていいのよ。 自分の人生を精一杯楽しんで、歌手を目指しなさい。 それと、お父さんにはこう言っておいてね。 もし、このわたしに勝るような女が現れても、再婚しないでね、って。 いくらわたしが死んだとしても、あの人がわたし以外の人を好きになるなんて、耐えられないわ。 あと、月に一回は、美香の好きなロールキャベツを作ってあげて、って。 まぁ、わたしの味を再現できるかは、別だけどね。 ……最後に。 大好きよ、美香。 ずっと、ずっと、見守っているからね。 あなたの母 美冴(みさえ)より
私の恋
「美羽の好きな人って誰?」私はそう聞かれてドキッとした。何故なら好きな人が目の前にいるのだから。 「そ、そーゆー春樹はどうなのよ、。」「俺?まぁ、いるよ」えええ!ど、ど、どうしよう。私春樹の事好きなのに! 多分私じゃないよね、好きな人。はぁー失恋しちゃったよ。「どうした?」「ううん、そ、そういえばもうすぐ夏祭りだよ ね、!春樹は誰と行くの?」話をそらしちゃった、!!「俺は美羽と行きたい。」私は飲み物を吹き出しそうになった。 「あ、うんいいよ、、」待って待ってどうゆう事!?もしかして、春樹の好きな人私!? 夏祭り当日私は待ち合わせの時刻より早く着いてしまった。今日は春樹に告白しよう。もしダメだったらどういう反応しよ う。ところが春樹は来なかった。1時間2時間も過ぎても来なかった。春樹は交通事故に会ったらしい。彼は、死んでしまっ た。「ど、どうして。。死んだの、。」私は彼と一緒に撮った写真を見た。パラっ、あれ?何これ?紙にはバラが3本ある 絵が書いてあった。下には春樹とも書いてあった。私は涙を流した。あぁ、もっと早く告白しておけばよかった。 バラ3本の意味 愛してる
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