全てが無駄だった
私は漫画家になることを夢としている人です。ある日、朝起きようとしたら親たちが話していてこっそり聞いてみると私の夢に対してのことを話していて 「無理に決まってる」「背景書けなきゃ」 「才能ないから」「絵が下手だから無理」 と、そう言われて私は悔しさと悲しさで涙が止まらなくなってしまいした。 私はそんなことを言われて軽く鬱になってしまいました。夢のために美術部を入ったり毎日絵や漫画を描いているのに、親にあんなことを言われたのでもう全て無駄になった気分です。夢を諦めるべきでしょうか。? 読んでくださりありがとうございました。
みんなの答え
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諦めないで下さい!
どうもあかがねです。 人の夢を否定する人は、自分には夢を追いかけられなくて、その人の才能や将来性に嫉妬しているんです。 背景が描けないやら絵が下手やら言われているそうですが、自分にはその様なことができないから陰口を叩いているだけのはっきり言って阿呆です。 そんなので夢を諦めないでください! こんなことに陥りながらも頑張ったあなたの出した漫画を私は読んでみたいです!
諦めないで!
自分の夢を否定されるのはすごく悲しいですね でも、もやしさんは絵を描くのが好きなんですよね? それなら、私は頑張って欲しいと思います。 それはあなたの大事な夢だから。親がどう思っているかは関係ない。あなたの人生はあなたのものです。 それでもまだすぐには立ち直れないと思います。 なので、今は「上手くなる」よりも「描きたいときに描く」「楽しむ」を大切にしてほしいです。 漫画家、とても素敵な夢だと思います。楽しく絵を描いてくださいね。
頑張っている
絵が下手でも、才能なくても、 絵をいっぱいかいたりした方が勝ち。 下手絵の漫画家もいる。(失礼) 絵を見たことないけど。夢に突き進む。できなくても同じような職に行けるよ。 諦めないで。