親に推しを理解されない
私は、推しを誰にも言えません。リアルの友達はもちろん、ネッ友にすら推しを聞かれたら寝落ちしたふりして逃げてしまいます。 私はなぜか元々好きなものや気になっているものを人に伝えることが苦手でした。ですが小学校低学年のときにあるキャラクター(同性)を好きになり親に思い切って言ってみたところ理解してもらえ、グッズもたくさん買い、友達とも語りました。 それなのに、去年別の推しを勇気を出して親に言ったら、父に「そのキャラが好きな自分が好きなんじゃないのか?」「本当に好きなのか?」「一時的にハマってるだけだろ」等と言われかなり傷付き風呂でこっそり泣いたりしてました。 そして今。数年前から父とハマっている作品に推しができました。 でも、違うと言っているのに、父がその作品の推しじゃないキャラのことを勝手に私の推しとか言ってきて本当の推しが言えません。最近もその推しのキャラのグッズが売ってるとこを通り過ぎたりしますが買えません。 だから一人で買いにいこうと思いましたがその作品は人気でも地元が田舎なので買えません。 どうすればいいですか?
みんなの答え
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お父さん・・・
偏見でしかない。 推しは、言えなくてもいいです! まずは、親(お母さんとか)に出かけると言って、 なるべく、自分だと気づかれないような服装で買いに行きましょう! 役に立ったら幸いです!
推しって最高だと思うんです。
私も推しがいるんですけどあんまり親って、理解してくれないですよね。 でも私は親に推し活を理解してもらえなくても、自分がサイコーって思えれば、それで良いと思うんです。 自分ができる最大限のことをやってみれば良いんじゃないんでしょうか。 ちなみに私は胸を張って自分の推しを言えます。私の推しは猫又おかゆだって。 だから親に言ってみてください。私の推しは〇〇だって理解してもらえなくても、スッキリすると思います。