おじいちゃんが危篤状態。
おじいちゃんが危篤です。 私のおじいちゃんは、だいぶ歳で、『誤嚥性肺炎』というものを起こして、三日ほど前に入院しました。 そして、今日学校帰りに病院に行って、おじいちゃんの様子を見てきました。 通常の人の酸素濃度は95%で、90%をきると危ないらしいのですが、おじいちゃんの酸素濃度は70%台でした。ヒューヒューと苦しそうに呼吸をしていて…それを見てると、怖くて吐き気がしてきて、付き添うおばあちゃんの涙声がとても悲しくて、、 いつ亡くなってもおかしくないらしいです。 怖くて仕方がありません。身内がこのようなことになる事が初めてだし、そして、苦しんでいるおじいちゃんをもう見たくないんです。薄情ですよね。でも怖いんです。苦しんでるのが怖いんです…… 焦っているため、乱文でごめんなさい。 同じような経験をした方、どうか励ましてください。そして、ちゃんとおじいちゃんの死に向き合いたいです。
みんなの答え
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悲しいけど...
こんにちは れもんです 悲しいですけど、人はいつか遅かれ早かれ 別れの時が来ます。その時が人によって違うだけで。 関わりが薄い人でも悲しいですけど、深い人ならなおさらですよね。 僕もひいおじいちゃんが亡くなったんですが、 楽しいことを考えると少しでも気持ちが和らぎました。 まあでも僕はそこまで関わりがなかったので悲しさはそこそこでしたけどね。 なので常に『人はいつかは死んでしまう。』そう考えれば多少は 気持ちの整理がつくんじゃないでしょうか?? そして、そのおかげで命の大切さなどが身にしみてわかるようになると思います。 辛いでしょうけど頑張ってください。 そして、希望を捨てないようにしましょう。 おじいさんの命の灯火が1分1秒でも長く続くことを祈っています。 長文失礼しました。 参考になれば嬉しいです。
私も・・・。(元気出して!!)
挨拶省略・・・。 私も去年の夏に母方の祖母が肺炎と熱中症のため、亡くなりました。 その日はちょうど私も学校で、4時間目の授業をやってる時に学年主任が私の教室に来て「今、お母さんから連絡があって、おばあちゃんが病院に運ばれちゃったから、今すぐ帰ってきてほしい」と言われ、私は授業の途中ですが、急いで支度をして、大会議室で待ってました。 10分後に母が大急ぎで、しかも泣きそうな声できました。 そのまま私は、母の車で祖母がいる病院に駆けつけて、その時はもう、喋れないほどにまでなっていて、いつ逝ってもおかしくない状態でした。 その3日後くらいに祖母の容体が急変したため夜中母と、兄が祖母の病院に行ったんですが、その何分かたってとうとう逝ってしまいました。 お葬式に、私は行ったんですが、初めての経験で、、、。 その時、私は、あんまり泣きませんでしたが前で泣いてる祖父のこと見たら泣けてきて、、、。 火葬の時も私も行ったんですが、そん時も祖父が泣いていてちょっと私も、うるってきました・・・。とても悲しいですが、私の母は介護が必要なくらい体が弱く、いつかこの日が来るんだろうな~とは思ってました。泣
うんうん。
こんちゃ! 早速本題へ 【本題】 病気で死んでしまうかも知れないけど、病気じゃなくてもいつか人は死ぬときが来ます。 「年老いたらいつかは来るもの」と思っていればちゃんと「死」というものにも向き合えると思います。 おじいさんの回復を願います。 では!!私が言えることはそれだけです!サラバッ
僕のおばあちゃんそれで亡くなった…
去年の5月に僕のおばあちゃんがゆあいさんのおじいちゃんと同じ症状を引き起こして亡くなった… あの日はとても人生の中で最も辛かったですし、思い出すだけで涙が出ます。 亡くなる前日は寝たきりの状態で「ハアハア」と苦しそうに呼吸をして声をかけても返事は無かったですし、夜中に突然おばさんが「息をしてない」と言ってきて警察や救急車がやって来て僕は目を覚ましました。 亡くなる前日は中間テスト前日だったので心配と焦りでいっぱいでした。 僕は朝まで眠れず、その日はずっとおばあちゃんが生きてると信じて、テストに励みましたがなぜか家に帰りたいという気持ちが湧きませんでした。 先生と僕は仲が良いのでおばあちゃんが辛いという事は前から知っていました。 そして、親に電話したら「亡くなったの」って言われて、職員室で大泣きしました。 家に帰っても棺のある部屋には行きませんでしたし、お通夜の日までずっと自室にこもってました。 このように僕は悲しみに暮れましたがゆあいさんのおじいちゃんが元気になれるように心の底から願っています!諦めないでください!
わたしも、、、
私も、おばあちゃんが事故にあって、いつ亡くなってもおか しくない状態でした。でも、今は、笑っえるほど回復しまし た。 ゆあいさんのおじいちゃんも、回復することを願っています。
後悔しないように行動しな
苦しんでるのを見るのが怖いなら見なくてもいいと思う。でも絶対あとから後悔するよ。俺がそうだったから。だからどんなに怖くてもぜっっったいに見といたほうがいいよ。死んじゃったら一生喋れないし会えないんだから。
うーん、、、
苦しそうな人を見るのが怖いなら見なくても良いと思います。 亡くなったとしてもお葬式にちゃんと弔ってあげてください。 亡くなった後も忘れろとは言いませんがもし思い出して悲しくなったら少し息を止めてください。 息を止めたら物を考えられなくなるので。
悲しいですね
私は小学一年の時におばあちゃんが飲酒運転の車に轢かれて亡くなりました。事故は夜に起きて、両親は急いで病院に向かい、私と兄2人は留守番でした。私は何も分かっていない状態で、兄2人が一緒にアニメを見てくれたり、寝かしつけてたりしてくれました。そして次の日起こされて、おばあちゃんが亡くなったと告げられました。しかし涙は出ず、火葬場で父に 「おばあちゃんとバイバイしようね」 と言われて事故の後にようやく泣きました。 人は死んでしまったらもう会えません。その日の夕方会った時はとても元気そうだったのに、急に亡くなってしまいました。だからこんなことを言うのはとっても失礼だとわかっていてもゆあいさんが羨ましいです。 ゆあいさんがおじい様の死と向き合うのはとても怖いと思います。なので向き合えるように少しだけ頑張ってみてください。逃げてもいいです。逃げちゃってください。ゆあいさんがおじい様を大切に思っていることはおじい様も分かっているはずです。 失礼なことを言ってしまいすみませんでした。ゆあいさんがおじい様との思い出を楽しく話せるようになることを願っています。
そんな経験はないけど…
こんにちは yunaと申します 年下から失礼します 私はそのような経験はありませんが、おばあちゃんが具合悪くて吐いたり、倒れたりしたことならあります その時は怖くて怖くてしかたありませんでした もうおばあちゃんも年なので、今死んでしまうんじゃないか、とかたくさんたくさん考えました 幸いにもいまおばあちゃんは元気ですがあのときは本当に「死」がよぎりました 辛かったです 家族の前で泣くのはあれなのでお風呂の中でめっちゃ泣いていました 私はいざそうなったときもう怖くて苦しくて辛くなると思います 人はいつか死んでしまいますが、大切な人の死ほど受け入れられないものです ですが前を向かなければなりません どんなに苦しくても辛くても悲しくても楽しく生きるのがおじいちゃんのためでもあります 苦しくなったらまた来てください お役に立てたら嬉しいです
私も同じ!
ゆあいさん! 私も去年肺炎と肺癌でおじいちゃんが亡くなりました。勿論とても悲しくて しかもコロナ禍だったから最後は電話でお別れしました。お母さんは初めて私の前で泣いていたから怖かったし、悔しくて仕方ありませんでした。 でもそれをきっかけに医学の世界に興味を持てたりしました。 誰でもそのような経験はするので乗り越えていくしかないのかなと私は思いました。