小説の悩み!
こんにちは! *本題* ①小説が、ほぼ会話だけの状態になってしまうことが多いのですが、どうしたらいいですか。 ②小説のタイトルがなかなか決まらないのですが、タイトルを見ただけで、恋愛小説とか、推理小説とかがすぐにわかるタイトルのつけ方を教えてください。 ③「」と()の違いを教えてください。 ④小説のアイデアが思いつかない! この4つの悩みを解決してほしいです! よろしくお願いいたします! じゃあねっ! 辛口×タメ口〇年下・上◎あだ名〇
みんなの答え
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もう見てないと思うけどw
やっはろー。 ハッピー☆チェリーだよ!!よろ~♪ もうこのかいとー見てないと思うけどかいとーするねww 本題↓ ①人物の動きとか背景の様子とかそういうのを入れると会話だけにはならないと思うよ! ②チェリーもそれ迷うw 自分がこの小説を通して伝えたいこと?とかをタイトルにすればいい!…はず!((え ③「」←これは人物が話してること! ()←これは主人公の口には出してないけど思ってることみたいなのとか、文の付け足し?に使うよ! ④まずは誰かの小説を読んで、そこからアイデアを引き出す(?)やり方いいと思う! 語彙力終わっててごめんね。こんな人が小説書いても意味ないよねww 参考になったかな…? ではまたぁー∩^ω^∩
将来小説家になりたい人です
①別にいいと思うよ。それも一つのあなたの小説の工夫みたいなものじゃない? ②恋愛小説…「溺愛」という言葉を使ってみては? 推理小説…「推理迷路」など、「推理」という言葉を使ってみては? ③「」は、話すとき、大事な言葉にかぎかっこをつけ、()は、心の中の声、 付け足しのようなもの(だと私は思っています)←みたいな? ④日常生活のことや、思い切って小説になりそうなことを自分が体験するの もいいと思います。 それとか、人気小説を読んで、参考にしてみては? さよなら!
小説仲間(^^♪
こんにちは!幸せ運ぶ四つ葉のクローバーです!ニックネーム覚えてくれるとうれしいです!(≧▽≦) 【本題】(タメ口が入ることがあります。) 友里さんさんも小説書いてるの?私も書いてるよー! ではさっそく答えるね! ①わかる!私も一時期マジでこまった!よく読んでいる本を見たら、会話はやっぱり多い!だから、めちゃめちゃ減らす必要もないと思うけど、それでも多いんだよね。私は、「○○ちゃんは、~~~と言った。」みたいにするようにしたよ。 ➁タイトルは、やっぱり小説が書き終わってからつける! でも、別に一発で推理小説!とかわからなくてもいいんじゃないかな?もしわかるようにしたいなら、あるキーワードをいれるとか? ③私もいまいちよくわからないけど、「」は会話で、()は主人公の重いだと思う! ④想像したり、自分が経験したことをちょっと変えて小説にするとか? 参考になったら嬉しいです!じゃあまたね!
一応小説書いてます!
こんにちは!みたらし団子です!ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ 私も一応小説は書いてます!コンテストには出してみようかな…みたいな感じです。 ①一部だけとかなら平気です。 例えば「コーヒーが冷めないうちに」の314ページ。このページは連続して台詞のみが書かれています。 要は台詞だけが連続して続き過ぎなければ特に問題はないです。 ですがやっぱりすべてが台詞だけじゃ不自然なので下のように書けばいいと思います。 「今日の日替わりメニューはなんですか?」 女性がメニュー表を見ながら横の店員に言った。 上のように動作や~と言った。のように書くと台詞のみが連続してしまうことを防げます。 ②タイトルは私もセンス皆無ですねw恋愛小説だったら、「10秒の恋」や「愛する人へ」など、「愛」や「恋」などの単語をいれてみると良いかも知れません。推理小説だったら「月下の殺人事件」などの〇〇事件などと入れるのもありだと思います。 ③個人的には「」は台詞、()は感情だと思ってます。私は()は使ってません。 ④他の作品を読んでると自然と浮いてきますよ。あとは急に頭に降ってきますw
小説歴長い人からの助言
おはこんにちこんばんワン☆(*^ω^*)あーるんですっ☆ ~☆早速本題☆~ ①時々心の声を入れたりとかすると良いです! ②う~~~ん……それは、例えば恋愛だったら「君と僕との2つの心」これはちょっと恋愛っぽく無いですか?推理だったら「謎の館」とか「隣人は少し変な人」とか。でも、恋愛っぽく無いタイトルで、実は恋愛だったって言うギャップも自分は好きですよ! ③「」は台詞で()は場所や時間や行動を入れるとかだと思います。 ④これはもう妄想ですね。「この後どうなるんだろう?」「ここはこうしたい」等の発想があると便利ですね。 でも、結果的には自分が楽しかったり、読む人が楽しくなってくれればそれで良いと思います!!以上、小説歴が長いあーるんでした!!
柚花からのアドバイス♪
柚花、参上~☆ ①情景描写を取り入れる! あと、気持ちとか書く! ②私も決まんないから、テキトーにつけてる!((は? ③「」はセリフ、()は心の声とか? ④私も思い付かん! とにかく妄想・想像しまくる! 柚花も小説書いてる! 長編は苦手だから、短編を書いてる♪ (最近は長編もチャレンジしてる) 短編は、描いたあとに自分でペンとか使って採点(?)してる! 頑張ろうね! ( ̄▽ ̄ゞ-☆
参考にならない回答④
続きです。 ④インスピレーションの枯渇は日常茶飯事。それこそボカロ曲を聴いている時などにこの表現使いたいと思ったものをメモしてこの単語からどう物語を展開していくかなぁと考えています。大体そんなもん。というかアイデアは人に求めるな!そこを自分で考えなければ自分の作品では無いに等しい。赤の他人に渡すアイデアがあったら自分で書くからな。 今まで長々と書いてきましたが完全な自己流です。あと字数制限の問題で簡潔にしようとしすぎてわかりにくいと思います。こんなんで小説書いてるのかって?結構書けますよ。自己満作品なら。(ていうか俺は書いてないですし。)何が言いたいかというと自分の作品を作る上で他人のやり方を教わるのもいいですがそれはあなたのやり方ではありません。なのでそれをきっちりやる必要もないですしやらない方がいいです。自分のやり方を探していきましょう。なんでもかんでも聞いてしまうと自分の作品ではなくなってしまいますよ。
参考にならない回答③
続きです。 ていうか初歩的なこと言ってませんね。マジな話言葉遊びなんてしなくていいです。そのままの意味で受け取れるものが一番わかりやすい。作中での言葉を題名にしてもいいですし、「転生したらスライムだった件」なんてそのままじゃないですか。転生したら雑魚キャラのスライムだったんですよ。まんまが一番いい。捻りすぎるとわかりにくくなりますからね。 ③「」は台詞や強調すべき単語を入れます。上の「転生したらスライムだった件」というのも周りの文と分けるためのものです。あとは状況説明の際の地の文に 飛んできたチラシには「バイト募集」と大きな字で書かれていた。 みたいに使うこともあります。 ()は視点主の心の声や補足を入れます。とある小説では元から地の文が視点主の心の声で、それが状況説明をしている形で書かれているのですが、 怖くなって少し距離を取った。(すぐに詰められたが) という風に書いてありました。これは距離を取ったという自分の行動を説明したあとそれが無駄であったことを説明するために使われています。
参考にならない回答②
続きです。 ですが、事細かに書きすぎるのもいけません。それってただの説明文ですから。細かく書くところと大雑把に書くところは分けた方がいいです。伏線になるところは他よりしっかり書くといいと思います。でもあまり際立たせてしまうと文が浮いてしまうのでその場面を見極めて表現をしましょう。 ②これは作者の語彙力と表現力、読者の読解力に依存します。一見すると恋愛ものに見えなくても単語を分解したり、小説を読んだあとだと主人公の気持ちを表していたものだと気づけるものもあります。あとは漢字を変えて簡単な言葉遊びをしてみてはどうでしょう。合言葉と愛の言葉をかけて愛言葉とすると恋愛的に見えます。孤独と毒で孤毒とするとシリアス感が出ます。単語だけでもいいですし、その単語を使って題名を作ってみてください。即席ですが上二つを組み合わせて「孤毒な愛言葉」みたいな。まあこれだけだとなんの小説かわからんけどな。でもこのくらい意味深な方が考察捗りますし。ボカロ曲などはこういう言葉遊びが多いので聞いていたら自分の好きな表現が見つかるかもしれません。それを自己解釈で使ってみるといいと思います。
参考になればいいな
①登場人物の動作とか、状況の説明を文章にすればいいんだよ。会話の前後にどのようにしゃべったかの説明とか。例えば、 彼女は落ち着きがないように机の上のえんぴつをずっとさわっていた。彼女はようやく口を開き、つぶやいた。「ありがとう…」 とか。これならどんな「ありがとう」なのかよくわかる。(文章のセンスがないのは見逃して笑) ②小説の中のセリフをそのままタイトルにしてもいいし、(「ずっと好きだった」)主人公の一番の気持ち(「君に会いたい」)、その小説で1番伝えたいこととか(「愛の大切さ」)、その小説を表すキャッチコピーとか。推理小説だったら〇〇事件っていうのは定番かも ③「」はセリフだったり強調したい部分に使う!()は付け足したいことを付け足す。()をいっぱい使う人もいるけど、それは人それぞれの表現の個性だと思う。読点(、)をどれくらいつけるかも人それぞれ! 例、今日は公園に行きたかったが、勉強をすることにした。 ↓ 今日は(公園に行きたかったが)勉強をすることにした。 ④色んなことを体験すれば自然にアイデアが出てくると思う。散歩してみるとか。