ノンフィクションの本教えて!
こんにちはララだよ!(ため口でOKです) わたしはノンフィクションの本を読みたいんだけど.よくわからないから教えてほしいよ一 こんなかんじにかいてくれるといいな! ①題名 ②あらすじ ③1言!(感想とかだとうれしいな) たいへんかもしれないけどよろしくね!
みんなの答え
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童話のごんぎつね
ごんぎつねはノンフィクションだと思うけどフィクションだったらごめん
捨てないパン屋の挑戦
こんちくわー あっきーです☆ キャラ崩壊しました☆ アハ えーとですね 私のおすすめの本は捨てないパン屋の挑戦です 自然を守ろうとするパン職人さんのお話 今年読んでみたんだけど感動して 外国から学んだ知識をフルに使い、 挑戦する主人公がかっこいい のでぜひ読んでください
青い鳥文庫の本です!
青い鳥文庫の「わたし、がんばったよ。」という本です。 この本は、まだ5歳の女の子みさきちゃんが白血病と戦う物語です。色々なシーンで涙ぐむことが多いです。めっちゃおすすめ!絶対読んでね!
『収容所(ラーゲリ)から来た遺書』
こんにちわん!ラビトットだよ♪ お気に入りの本があるから紹介しまーす!ララさん、名前可愛い!ちなみに自分はサンリオのキキとララのララが好きでーす(何の話、、、? ~本題~ 1、『収容所(ラーゲリ)から来た遺書』 2、第二次世界大戦後、日本人捕虜がソ連に捕らわれシベリアの極寒、そして飢餓の中、重労働を強いられたシベリア抑留。そんな絶望しかない状況でも希望を持ち続け、人生を楽しむことを忘れなかった山本幡男さんの遺書が遺族に届くまでをかいたノンフィクションです! 3、ものすっっっごく感動する作品です!シベリア抑留という実際の出来事を題材にしているので、正直暗めの話だけど、山本さんの生き様を通して、 “生きることとは何か” “平和とは何か” を改めて考えさせられました 平和が当たり前になった今だからこそ生きることへの喜びをかみしめられるようになる物語だと思います! 余談だけど、12月にこの話が原作の映画が公開されます!!自分は話も好きだし、推し様(中島の健人くん)も出ているので絶対見に行きます♪ ララさんの参考になったらいいです♪長文、しつれいしました
おすすめ
一応、小説として出版されているけれど、ほとんど私小説やん!という小説を2つ紹介します。 【1つ目】 ①ふたご(藤崎彩織) ②主人公「夏子」が、「月島」という男の子に振り回されながらも、一緒にバンドを組み、成長していく。 セカオワのさおりさんの小説です。主人公はさおりさん、「月島」という男の子はメンバーの深瀬さんのことかな、という感じです。 ③私はセカオワのファンなので買いましたが、セカオワのことを知らなくても、普通に面白いと思います。読みやすい文章なので、ぜひ! 【2つ目】 ①むき出し(兼近大樹) ②主人公「石山」は、家庭環境が複雑で、学校でも問題児だった。極貧生活を送りながらも、周囲の人たちとお互いに必死で生きて、芸人として成長していく。 お笑いコンビ「EXIT」の兼近さんの小説です。兼近さんが貧しい家庭で育ったのは有名な話で、その他諸々、実話っぽい話が登場します。 ③兼近さんらしい文章で、読んでいてクスッと笑える所があります。色々な家庭があるんだなと思える小説です。ぜひ!
小5の課題図書ー!
はろー!ぷにぷにいちごミルクだあよ! 小5の夏休みの読書感想文の課題図書だけど、 ①捨てないパン屋の挑戦 しあわせのレシピ ②パン屋をやっている親からパン屋を受け継いで欲しいと言われている田村さんのお話。自身はパン屋を受け継ぎたくなく…? ③長文だけど、一度ハマるとやめられないよ! ぐっばい。
本
こあだよんっ*。 1、8年越しの花嫁 2、結婚する予定だった夫婦がいて。 でも…奥さんに何かが起きてしまい…。 続きは本で! 3、感動したっ・゚・(●´Д`●)・゚・
10歳には難しいかもだけど…
にゃん!やっほうみるくねこだよ! いくつかあるんだけど、しっかり本を読み取れる子じゃないと難しい本が多いかも…。難しいかったらごめん! ①窓際のトットちゃん ②小学校を退学になったトットちゃん。新しく行くことになった自由で楽しい小学校の話と、激しくなっていく戦争の中で翻弄(ほんろう)されるトットちゃん。女優黒柳徹子さんの自伝です。 ③悲しい話も面白い話もあります。短編小説の集まりのような本です。 ①僕はイエローでホワイトで、ちょっとブルー ②筆者のブレイディみかこさんの息子さんの話が主になっています。イギリスの学校や生活の中で辛いことや悲しいこと、新しい挑戦などについて書かれています。 ③情勢や外交、外国について興味があれば面白いと思います。 長くてごめんね。
のんふぃくしょん。
ニャー!こんにちは、白猫です♪ヨロ(=^・^=)シクニャ 早速答えますね↓ ①オススメなのは「アンネの日記」です ②1940年代、ドイツが戦争をしていた時代のことです。 15歳の少女、アンネフランクは、無差別に繰り返されるユダヤ人(アンネの人種) の惨殺(ざんさつと読みます。この頃、ユダヤ人は強制的に収容所(しゅうようじょ) に連れていかれ、そのほぼ全員が惨殺された…つまり、殺されたということです) から逃れるために、家族とその身内と共に隠れ家に隠れ住むことにしました。 戦争のおろかさ、辛さ、苦しみなどが分かりますし、アンネから学べる こともたくさんあります ③この本はノンフィクションなので、当然実際にあったことが書かれています。 だからこの本を読んで、私は戦争がどういうものかを改めて知りました では~!ララさんに幸せパワーを!(*‘∀‘).♪.★