歌が下手…
こんにちは!りんごです! タイトル通り、歌が下手です。 音楽の時間とか、僕だけ音痴で、友達とかにも「音痴だね。もうちょっと練習してみたら…?」と、言われてとてもショックです。 僕も、できるだけうまくなるように頑張ってるんです。 腹式呼吸や、のどをひらくなど色々な努力をしてます。 けれど、全然うまくいきません。 僕の練習の仕方が間違ってるんでしょうか? なにかコツのとかあったら教えてほしいです。 そして、みなさんはどうしていますか? もうすぐ音楽会で、それまでにうまくなりたい…! ※曲の歌詞は権利侵害になるので書かないでね。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
昨日の自分と…
Snow man というアイドルが大好きなYちゃんです! (箱推し) みんなとくらべると「私は歌が下手なんだ…」とおちこんでしまうから 毎日歌をろくおんして昨日の自分の歌と聞きくらべて上手になったところ(パート)を探すといいとおもう!
これやってみ
僕は小学校から配信始めたんだけどとりあえずカラオケ行って1人カラオケやったりGoogleで好きな歌とか流行りの歌とかググって歌ってみたりしたよー でもうまくなってリスナーさんが出来るまで時間かかったなーっていやいやオレの話じゃないわ←何言っとるん?こいつ ラップなどやってみたらどうかな? 応援してるよ-頑張ってね
おぉなるほっどぉ?
歌上手くなるために努力してるってことがよくわかる気がする。 多分投稿主さんは、原曲や、他の人の歌ってみたをあまり聴いてないんじゃないかな…?ひたすらにoff vocalとかアカペラで 歌っても、音程とか曖昧なまま歌ってると思うし、 って感じだから(?) まず本家をたくさん聴こう!! 次に自分の好みの歌い方をしている方 (本家でもええけどボカロならなるべく人が歌ってるvarも聴いてみた方が、発生の仕方、勢いの付け方、その他諸々…) を見つけて、その人の歌い方真似しながら、歌うと、ある程度解消する…はず!!! 歌う時は立って歌うと良いよ!その方が発声しやすい!(腹式呼吸とかその辺りやってるあたり、立ってやってそうやけど…) 多分君、全然頑張ったら上手くなれる!努力家なんだね!すごい!!尊敬!!
私のおすすめは…!
私も一時期音程がとれなくて悩んでいたんですけど、音程の上がり下がりを意識することで全然上手くなりましたよ!今ではカラオケで90点くらいいくようになりました! 具体的には! ・本家様が歌ってるのを高低を意識して聞く ・何回も歌ってみる! ・歌ってる時に手を音の高さに合わせて動かす(体で高低を意識する!) などです!私はもともとピアノも習っているのもあり、とにかく高低を意識すると変わりました! もし質問者様が音楽関係の何かをやっているのであれば、階名(ドレミ)で歌ってみるのもおすすめです! 曲をずっとくり返し聞くだけでも違うので、よければ実践してみてください!
練習あるのみ
僕は歌うことが大好きで8年間毎日歌い続けたおかげか声は良いのですが、それでも「リズム合ってない」とか「音痴」と言われます。原因は歌う音楽をよく聴いていないせいなので、最近は歌う曲をよく聴いています。まずは曲を聴いてみましょう!
僕も言われる。だけどよくわからない
小6女子です。僕も歌下手って言われるけど、自分では上手だと思ってる。でも、学校の先生に聞いたら、歌が下手って自覚がある人は直せるから、まだ得なんだよって言ってた。僕の場合だとピアノができるから、ピアノを弾きながら歌うと上手に歌えるんだ~
声を変える!
りんごさんこんにちは!歌七音と言います! 早速本題入るね! 名前に「歌」という字が入っている通り、歌七音、実は歌が大得意なんですよ! ボイストレーニング教室にも通っています! 確かに腹式呼吸も大切ですが、歌が上手いか判断するのは周りの人たちですよね! なので、まずは「声」です!!! 声は上手いか下手か以前に聴く人に「印象」を深くつけることができます。 言葉は悪いですが、声で音程を「ごまかせる」ということです。 「音痴=音程が合わない」と認識されているのなら、声を変えて音程をごまかせばいいんですよ! そうするとより上手く聴こえますしね! 頑張ってください!応援しています!
無題
こんにちは! ネットで調べたりしてもいいと思いますが、一番はボイトレに行く事だと思います。 自分のどんな所がダメなのかなどをプロの方が教えてくれるので、音痴を治す事ができると思います。 腹式呼吸は正しくできているのでしょうか? そういうのも諸々教えてくれるのでボイトレはオススメですよ。
音痴を治したいなら
まずは自分の歌を録音して自分で聞いてみるのもいいかも 後は反響しやすいバケツとか被って歌ってみると自分の声が客観的に聞こえるので まずは自分の声を聞いてみることから始めましょう!