君が落とした青空、 小説と違う…?
私は、櫻いいよさんの小説が好きで、「君が落とした青空」という物語が映画化されるんですけど、公式サイトとか見ると小説にはない設定があったりするんですけど、そういうものなのでしょうか? 私が言いたいのは、映画化されるものも少し設定を変えることがあるのか、です 分かりにくかったら、ごめんなさい。 (語彙力の無さ) あ、最後に、櫻井いよさんの小説好きな方がいたら、何が好きか 感想など聞かせてください! (他の作家さんでもいいです)
みんなの答え
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そうやね
たしかに、アニメ化、ドラマ化、映画化されると原作にはないシーンが追加されたり、少し違う話になったりすることは多いよ!! 理由としては、原作の内容だけだと時間が足りないからとか… でも、少し違う話でもまた違うワクワク感がでるので僕は好きです( 'ω')b
事情があって変わってしまうものです!
ドモ。琴羽です(・‐・*) 大体の映画は事情があって変わってしまうものです。 その事情が何かは私にもよく分かっていないのですが、多分 そうだと思います。 心配しなくて良いですよ! 好きな作家さんは、住野よるさんです。 『君の膵臓を食べたい』や『また、同じ夢を見ていた』で有名な 作家さんです。 私が好きな小説は『また、同じ夢を見ていた』です。 好きな登場人物は南さんです。 では(´ω`)ノシ
安心して!
やっほー莉桜です!パン粉さん、こんにちは♪ 早速質問に答えさせていただきます。 私も気になっていたんですよ…前に鬼滅の刃の映画観に行ったら漫画(原作)にはなかったシーンが沢山あったのでびっくりしました。でも恐らく変更するのはどの映画もそうなのでは、、、?と思います! 短くてすみません。それでは~
設定変更、あるほうが普通です
その作品は存じ上げませんが、結論からいうと、「小説→実写映画」の場合に限らず、元の作品から別の形の作品を作る時には追加設定、あるいは設定変更を伴うことのほうが普通です。これは「小説→漫画」でもそうですし、「漫画→テレビドラマ」でもそうです。 あるいは、昔の作品をもういちど映像化する場合でも、出演者の個性に合わせたり、時代背景の違いを考慮して細かい部分を修正したり、客層に合わせてシナリオを変えたり、ということがよくあります。 今回の場合、原作は文庫本で200-300ページくらいでしょうか。それだけでは2時間の映像を作るには全然足りないので、まずは行間に省略されている情報を埋めるために追加の設定が必要になります。そういう設定を追加したら、それと辻褄を合わせるためにさらに追加の設定が必要になります。 それと、そもそも原作を既に知っているという人に映画を観てほしい場合、そういう人にも何か新しいお楽しみを用意したい、と考える監督さんのほうが多数派です。 なので、「原作と脚色(今回なら映画)は別物」と最初から割り切っておいたほうがいいです。脚色して成功した例も失敗した例もたくさんあります。
おすすめ、あります!!
こんにちは!しずくです! 櫻いいよさんの作品いいですよね♪ 私のおすすめは「交換ウソ日記」です! これはめちゃくちゃキュンキュンしますよ! 違う作家さんで言えば、汐見夏衛さんがおすすめです!中でも「あの花が咲く丘で君とまた出会いたい」が大好きです!!ぜひ!
野いちご
野いちご文庫、だいすきです みなさんもすきですか?
櫻いいよさんの良いですよね!
んちゃっす!えむろです! 俺は「飛びたがりのバタフライ」「君が落とした青空」「それでも僕らは、屋上で誰かを想っていた」を持っています! ん~…やっぱり映画化されると少し変わってきてしまうものが多いです。しょうがないんですけどね(・・`)
たぶん、、、
君が落とした青空って、映画だと 主題歌がまふくんで、主演がまつげん(松田元太)だよね、 違ったらごめん、2人とも推しだー 本題だけど、どうしても、映画化になると、 原作とは異なった設定とかも出てきちゃうし、なんとも言えないね
ダイジョーブ
ちょっと小説と違ったりはするよ色々都合があって
君空!
こんにちは!@元レトロな紅茶の流花です♪ 櫻いいよさんの、君空良いですよね! 野いちごジュニアでもやってたりするし、結構有名☆←嬉しい 多分。あります! ハニーレモンソーダっていうのもちょっと変わってたしね……(u_u) では♪