先輩達が演奏した曲を聴くと泣いちゃう
吹奏楽に所属している者です。 先輩達が演奏した課題曲、 自由曲(学校バレるの怖いので伏せます) をYouTubeなどで聴くと泣いてしまいます。 その曲を聴くと近くで努力を見てきた先輩達が舞台の上で本番を迎えた日を思い出したり、 結果発表で金賞・代表を貰えたときの先輩達の泣き顔が脳裏に浮かび泣いてしまいます。 コンクール本番を観客席で見たのですが、最初の「パーンパパーンパパパパ パパン」(伝わるかな?) を聴いたときの鳥肌が今でも忘れられず、もうあの演奏は聴けないのか、と思うとますます悲しくなります。 今までの人生の中で、一番楽しかった、 一番充実した、一番色んな事を経験した夏でした。 「吹奏楽」という道は親が決めた道だったので最初は部活がダルくてダルくて仕方ありませんでした。 そんな自分を変えてくれたのがこの曲です。やっぱりこの曲を聴くと泣いてしまいます。 誰か同じような人はいますか?このままの自分でいても大丈夫でしょうか?
みんなの答え
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その感動を忘れないで
私は現在高校1年で、中学校から吹奏楽部に所属しています。 私も、今でも中1の時に先輩が演奏していた曲が大好きです。 また、今年は後輩のコンクールをお手伝いさせていただき、本番は舞台袖で聞いていたのですが、後輩が演奏していた曲を通学の電車の中でもよく聞いています(ちなみに私の後輩もトイズで金代表でした笑) 紗彩さんは先輩方のとても上手な演奏をたくさん聞いているのだと思います。その貴重な経験を忘れず、今後の演奏に役立ててください。
大丈夫
パーンパパーンパパパパパパン と言うことは課題曲Ⅰ(トイズ・パレード)でしょうか? 先輩達にとっては、自分たちが演奏した曲を聴いて泣いてくれる後輩がいると嬉しいものだと思います。