小説を書くコツとは!?
どうもこんにちは稚菜です。 最近は寒くなったり暖かくなったり、気温の触れ幅がすごいっすね……。 というのは置いといて、本題に入りましょう! 僕は、小説を書いてるんですよ。 ある投稿サイトにあげてるんですが、ひとつ困ったことがありまして……。 その困ったことというのが、小説を書くときに気を付けるべき事、なんです。 小説を書いても、読んでもらえなければ意味がないし、面白いと思ってもらえなければ意味がないじゃないですか。 誰かに読んでもらうためのコツを、教えていただきたいんです。 結構昔から小説を書いてるんですが、やっぱりコツが掴みにくくて……。 というわけで、小説を書くときのコツを教えてください! お願いします!!
みんなの答え
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私も書いてます!
こんにちは ピピでーす 私も小説書いてます もちろん家族に内緒でね笑 私は誰かに読んでもらうつもりはないです。 ただ、自分の理想の恋愛ものとか書いて満足してます。 人におもしろいと思われる物語を作りたいなら、題名や最初の文にインパクトをもたせることや、興味を引くことを書けばいいと思います! 参考になると嬉しいです!
小説書いてます!
例えば、こんな感じで書いたりしてます。私の書いた小説の一部です。 「おっはよ!ゆり。」と、私は元気に親友に挨拶をする。「あ!おはよう!みか。」今日は待ちに待った高校の入学式! ゆりとは、小さい頃からとても仲が良くて、高校までも一緒に決めた。 この高校の新入生で、気軽に話しているのは多分だけど、私達だけ!、、だと思う。みんなは、スマホでなにかしていたり、プログラムを見ていたり。みんなと仲良くなれるといいな。そう思っていたら、「みか、体育館に並んでたほうがいいんじゃない?」と、ゆりに声をかけられた。「しまった、ボーッとしてた。」 私は、自分でも何に対してしまった、と言ってしまったのか。このセリフはなんで出てきた?と、自分でも思った。まぁ、いいか。 あと10分程で入学式が始まる。席は隣になったが、しいんとしていて、二人だけで話すのも恥ずかしい。すると後ろの席から、とても元気そうな可愛い女の子が声をかけてきた。___続く って感じで書いています。こつは、登場人物の気持ちやセリフなどを、その時々にうまく入れ込むといいと思います。
作文とかの参考でいいなら。
にゃにゃにゃ!ひにゃだよ! 作文では、話すところから始めるといいらしいです! (「 」から始める。という意味です。) 後、題名でひきつける!とか、 「 」が多すぎてもいけないし、説明文が多すぎてもいけない! (何かおはぎさんに似ててすみません^^;)
続きでーす
②文の書き方 これは例と一緒にします。 ① 「A、今日の放課後遊べる?」 「うん、遊べるよ!何する?」 「ね、たまには私の家で遊ばない?」 「いいね!Bの家行ってみたかったんだー」 「じゃあ、いつも通りお菓子持ってきてね」 「OK!」 ──────────────────── ② 「A、今日の放課後遊べる?」 朝、私がランドセルから教科書を出していると、Bが話しかけてきた。 確か、今日は習い事も何も無い。 「うん、遊べるよ!何する?」 「ね、たまには私の家で遊ばない?」 それを聞いた瞬間、私はワクワクしてきた。 Bの家にずっと行ってみたかったからだ。 「いいね!Bの家行ってみたかったんだー」 私がそう言うと、Bは笑ってこう言った。 「じゃあ、いつも通り宿題とお菓子持ってきてね」 確か、ポテチが棚にあったはず。コンソメ味、Bは好きだし喜ぶかな。 「OK!」 私は、いつもより放課後を楽しみにして1日を過ごした。 ②の方が主人公(A)の気持ちも分かって、伝わりやすいですよね。 私は人物の言動一つ一つに、心情を付け足すようにしてます! こんな感じです。 以上、蒼衣でした(*´^`*)
趣味で小説書いてる者です!
蒼衣です(*´^`*) 私は趣味で書いてるだけなので、あまり参考にならないかもしれませんが…読んで下さると嬉しいです♪ ①タイトルのインパクト タイトルって、結構大事だと思います。 例が上手く出せないので曖昧になっちゃいますが…ただシンプルなものより、誰かが聞いて「これ、面白そうだな」って思えるタイトルが好まれます。 次、入らなさそうなので一旦切ります!
私もです!
このお悩みを読んだ時、良かったと感じました。 実は私も小説を書いているんです! まだ途中だし、下手くそかもしれません! でも子供で小説を書いている仲間がいてくれて、うれしいです。 そこで私が言えるのは自分が楽しんで自信を持つことが大切だと思います。おもしろいかな?と思っても1人はおもしろい!と思うと思います。面白いと感じるのは人それぞれ。私はあなたのお話の気温の話から本題に入るのがとても上手だと思いました。そこから文がとても上手だと感じます。自信を持ってください!まとめると自信を持つことと自分が楽しむことが大切だと思います。そこの段階に進めたら、全ての人たちに面白いと思ってもらえるか考えればいいと思います。具体的な返事ではないんですが、役に立てたら嬉しいです
私と仲間だね!
確かにここ最近寒くなりましたねー。ども、ずんだ餅です。 私もよく小説書いてるんですよ、昔はちょっとしたところでネット配信してたんですけどね。一応嘘かもしれないけど、一応は好評だったんですよ。 まあ、私が書いてるジャンルはラノベなんですけど、そういう相手に訴えるんじゃなくて、自分の世界を皆に広めるタイプなら、まず自分以外の第3者、客観的視点が必要だと思いますよ。 何人にも聞いて、自分が納得出来たら完成とする、それが一番だと思いますよ? 長々と失礼しました。それでは!
まずは語彙を増やすこと。
私も小説サイト等で小説書いたり、シナリオ執筆しています。 まずはタイトル通り、語彙を増やすことが重要だと私は思います。 一時期、私も執筆に悩んでいた時がありましたが、最初に取り組んだのは語彙増やしですね。 自分が書きたい小説のテーマ関係の語彙を調べたり、広辞苑読んだり、自分が表現したい言葉関係を詳しく調べたりと…。 語彙は多くても困りませんし、自分が表現したい言葉を表現することが出来ます。 私的には、最初に語彙増やしをすることを推薦します。 12歳から小説を書こうとしている時点で私は尊敬です…。 密かながら応援してます。 頑張ってください。
個人的な意見です
自分は、まずタイトルから惹かれるタイプですね……! なんかすごく無駄に長いタイトルあるじゃないですか、あれはちょっと個人的には刺さらないな……と思ってしまいます。 タイトルをより工夫してみるといいかなと思いますよ!
実は私も書いてるんだ!
実は私も書いてて意外と見てくれる人が多くて^^ コツはね~、、 1:題名から面白い! やっぱり一番は題名が面白くなくちゃ 題名と裏の、、ストーリ紹介も面白くなきゃ! 2:自分のやり方なんだけど語りかける感じで。 例えば、、 「ここは、、どこ? 私は、、、、誰、、、?」 「~~~?~~~~~!」 (隣で誰かがしゃべってる、、) みたいな?参考になったらいいな!