一つ手にとって
こんちは~小説を何度投稿しても一度も出てないぬこですっwおかしいなぁ,,,普通の小説なのにw 動物を主人公にしたらダメなんかな?w ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 夕夏(ゆうか) 空飛(くうと) ー上の世界ー 夕夏「ねぇ、もしもアレを手に取れるならどれがいい?」 空飛「え~迷うな。でもやっぱり~アレ!アレかな!夕夏の瞳の色に似てるから!」 夕夏「アレかぁ~!私だったらねぇ、アレにするよ!」 空飛「なんで?」 夕夏「だって空飛の髪みたいな色!好きなんだ♪」 空飛「この二つが混ざり合ったらまた新しいのができるね!」 夕夏「うん!できたらまた飛ばそう!」 ー下の世界ー あなた「わぁ!見たことない色だ!」 彼氏、彼女「ほんとだ!綺麗だね!初めて見たよ!」 あなた「きっと夕日と青空が混ざり合ったんだね!」 彼氏、彼女「そうだね,,,」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 最初の「アレ」とは空のことです。 空飛と夕夏は雲に住む空の妖精さんです。(夢があるなぁwww) 二人が混ざりあって新しい色が生まれる。 どんな色ができるかなんて分からないんだからこの世界が十人十色なのだって同じ。
みんなの答え
辛口の答え
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好き…!
なんかファンタジーっぽさも感じられて好きです。 「できたらまた飛ばそう」の「飛ばそう」っていうのも結構好みです。 どうやって飛ばしたのかな…?って想像が膨らんで良い感じです! 夕夏ちゃんの『夕』、空飛くんの「空」が 「夕日と青空が混ざり合った」に繋がっているんじゃないかなと 思いました。 名前についても考えられていて良かったです!
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