美の裏にある闇
先生 パンパンッ「今日は転校生が来ます。」 男子「うぉぉぉぉ」「女子?女子?」 少女「...るさい」 田中 晶子はつぶやいた。 先生「入ってください。」 ガラッ 転校生「桜吹雪 輝羽です。」 輝羽は腰まである髪をなびかせ、桜色の唇を開いた。 輝羽「よろしくお願いします。」 クラスメイト「え!!輝羽ってモデルの?!」 晶子はその言葉を聞き、輝羽を見つめる。 晶子「あの、輝羽ちゃんと...!!」 晶子は、輝羽と仲良くなった。 輝羽「晶ちゃんさ、モデルにならない?」 晶子「.....え?私が?」 輝羽「うんっ今からもう始まるから!!」 晶子は、仕方なくいくことに。 ─時が過ぎた頃、晶子は憧れの律希に告白するため、輝羽にファンデーションを貸してもらった。 晶子「律希君、あのね...」 バッシャーン!! 晶子のファンデーションが取れる 女子「あはははは」 晶子「咲...ちゃん?」 咲「ねぇ、何で置いてくの...ひっ! 」 咲は晶子の親友だったが自分だけ平凡で悲しかったのだ 晶子のファンデーションがとれると、めくれかけの皮膚の裏に赤い肉が見えた。 「ねぇ、知ってる?怖い話で、ファンデとった時、皮膚がめくれかけてて─」 「え、なにそれ~気持ち悪い」 その話をしていた少女は、腰まである髪をなびかせ、桜色の唇を吊り上げた。 エピローグ どうも、どーなつです。 晶子可哀想ですが、咲ほっとくのは悪いからね... 感想は酷いことはやめてください。
みんなの答え
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すごいなぁ#
すごくない? めっっっっっちゃ上手やったよ! 桜っていう子の裏表ヤバくて、 とりはだ立った# これからも、こ~ゆ~けいの小説 つくって下さい!