苛めは終わっても終わらない。(全て仮名)
「おはよっ」 私はすごく目立つほど明るい女子、 樹(いつき)だ。 毎日が本当に楽しくて…幸せだった。 ーあの出来事が起こるまではー 「汚ねッ、近づくな。」 「ブスw」 多数の男子から私はいつの間にか 暴言を吐かれるようになった。 私自身も負けず嫌いで反論してたが あの人だけにはできなかった。 特に暴言を吐いてきた…山君。 怖い。 私はそんな苛めから逃れるために 改善方を探した。 段々私は自分を攻めてまうようになり 「この明るい性格がだめなんだ」 と思うようになっていった。 私は性格を変え、努力した。 ーそしてやっと卒業の日が来た。ー やっと幸せに…は、なれなかった。 男子から苛めを受けたために起きた 男性恐怖症。ストレスで起きた起立性調節障害。コミュ力も失い他人を怖がるようになった。会話は最低限、頷くか首を振る。 自分の顔が嫌いになりマスク依存にもなってしまった。 …苛めは決して終わっても終わらない。 一生人の心に残り続ける。 誰かを苛めていたら…やめてほしい。 誰かに苛められていたら助けを求めてください。 長文失礼しました。
みんなの答え
辛口の答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
ほんとにね!
こんにちは!ちぃです! 何が楽しいのかね。バカよね。 いじめっこって。 年下、タメ口失礼しました!
そのとおりですね……!
そのとおりですね、本当に… 来さん。さんの小説、とても読みやすくてよかったです。 次も読みたいです!
いじめはやめよう……
いじめをしたって、悲しいことがおこるだけなのに…。と私は思います。いじめをなくしましょう!
やめようよいじめなんか
ええ 凄くええ。 なんか短いのにも関わらず、ふつーにええ。
1 〜 4件を表示