推しへ伝えたい事。
私と推し。 運命的な出会は無く、ただただ見つめるだけの存在。 私がいくら推しを愛していたって、どれだけ名前をさけんだって 推しには届く事は無い。 山ほどグッズを買ったとしても、LIVEでうちわをぺンライトをふったとしても 私の想いが届く事は無い。 どんなに好きでも自分の名前さえ覚えてもらえない。 あなたが生きているだけで私は嬉しいし楽しい。 私の元気はあなたから。 時にはあなたを想い涙を流す日もあったでもその涙は流した分だけ笑顔へと変わった。 考えるだけで感情があふれ出す。 あなたを好きになったおかげで考え方が変わった。 楽しみが増えた。 辛い事があっても明日の希望になった。 だからこそ友人と推しが被るとモヤモヤした変な気持ちになったり。 届く事が無いことくらいわかってる。 でも私は今日もあなたが好き。
みんなの答え
辛口の答え
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あぁもう、、!
その気持ち、すっごくわかります。 私も毎日がそんな感じで、 どう表現したらいいかまったくわからなくて 友達にも家族にも 説明できなくてちょっと悩んでました。笑 ほんとに今の私にぴったりです。 素敵な小説、ありがとうございました!
あぁぁぁぁぁぁ
蓮くん…。愛してるぅ~! この想い届けぇ! れんきゅん好き!
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