本当の友達
私には、友達が、3人しかいない。小野寺さんと、高出さんと、村口さんだ。でも、私は、3人しかいなくても、良かった。というよりも3人が良かった。みんな気が合ってみんなと一緒にいると楽しかった。3人は、私にとって大切な友達!毎日が、充実していた。ある日、20人くらいのグループみたいに集まって遊んでいる人の中の1人の、土屋さんが、私に言ってきた。「あなたは、友達が、少ないのね。友達に、嫌われやすいタイプなの?」私は、土屋さんの言葉が、頭にきました。私は、友達をつくるのが苦手では、なかったのでクラスのみんなと友達になりました。そして、いつの間にか私もグループに入っていました。3人とは、遊ばなくなっていました。ある日グループの人が、ケンカしてしまいました。3人と遊んでいたときは、気が合ったので、ケンカをしなかったので、どうしていいか、わからなくなりました。その時、私は、ハっとなりました。私は、3人といたほうが楽しかった。少なくても、嫌われてなかったし…私は、グループを抜け、3人のところへ言った。もう遊んでくれないと思ったが、3人は、すんなり遊んでくれた。それから土屋さんに、いろいろ言われても、平気だった。本当の友達と遊ぶほうが、大勢の人と遊ぶよりずっと楽しかった。
みんなの答え
辛口の答え
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もうちょっと空白を多くした方が見やすいと思います。こんな私からの大したアドバイスではありませんが是非参考にして頂けると嬉しいですまた、小説作り頑張ってください。
うーん。
こんにちは!たみです! すごく良かったのですが、文字を詰め込みすぎてよく分からなくなるので、もうちょっとわかりやすく書きましょう! これが私のアドバイスです。 次の小説も楽しみにしています。
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