アンラッキーが呼んだ恋
私、灰原 幸実。私は今日の為にバレンタインチョコレートを作った。 だけど私はアンラッキーガール。 不安だなぁ…………。 ツルリッ。 「ヒャァァァ!」 地面が凍って………!? あ!チョコレートが…! パシッ ドシ~ン! 「イタタ…!?」 チョコレートをキャッチしてくれたのは チョコレートを渡そうとしていた相手の 金山 心君だった。 『ん。』 心君は無言でチョコレートを渡そうとする。私はその手を押し返した。 「受け取れないよ。私、心君が好きだから。」 『良かった。俺も好きだよ。』
みんなの答え
辛口の答え
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おお!!
いいと思います! 最後がキュンキュン!しました! でもアドバイスがあります。 話の展開が早いので、もうちょっと長くてもいいと思います! 良かったら私の小説も読んでみて下さい!何個かあるので.....。 次の小説も楽しみにしています!!(^_^)
お~
今までではないパタ一ンで、面白かった! 両思いでよかったね!ラッキ一ガ一ル!
キュンキュンしちゃった!
キュンキュンしちゃいました!男の子の、最後の返しが最高!
ワォ!
こんにちは。まるもっこです=(^.^)= 凍っていた地面に転んでしまうなんて可愛いですね! 私、おっちょこちょいなキャラクターが大好きで、 見ていて応援したくなるんですよっ! 心くんも結構ストレートな子ですね。 面白かったです!それでは~( ´ ▽ ` )ノ
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