不登校になって家族も悩んでいる
今年引越しして来たけど友達が全然出来なくて不登校になりました。甘えって周りから言われて多分本当に甘えなんだと思います。勉強もやる気が出ず自分でもやらないといけないと思っているのですけどやる気が全然起きず、自分のせいで母さんは病んでしまって。もうみんなに迷惑かけて消えたいです。僕がいなかったら皆んな楽だったなーって絶対思っていると思います。もう消えたいです。
いろんな相談先があります
子供のSOSの相談窓口
チャイルドライン[特定非営利活動法人
チャイルドライン支援センター]
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
その気持ちとても分かります…
私も不登校です 新しい生活に慣れるのも友達を作るのも凄く大変ですよね 不登校になったばかりの時は親の理解もらえなく私のお母さんは泣きながら私になんで行けないの?と言われたりお父さんに甘えだと言われたり私もその時は勉強も出来なかったしやらないといけないって思ってる分やれないのが凄くしんどくて毎日泣いてたのを覚えています お父さんは前よりは分かってくれたけどまだ理解が少ないです 最初は本当に大変だと思います 勉強の方も不安だろうし家族との時間が1番多いですから学校に行けない事で色々言い合いになって喧嘩したり 私も消えたいと思う時が沢山ありました でも毎日話し合ってやっと2年経って理解して貰えるようになりました(母には) なので凄くしんどいし消えたくなるし大変だと思いますが話し合ったり、もしそれが出来ない様でしたら自分が相談の出来る大人の人に聞いてもいかがでしょうか勉強は何時間するとか何十分とか決めてやって行ったらしないよりはだいぶマシだと思います 応援しています。力になれれ幸いです 文字を書くのが苦手なので変な事を書いてしまってたらすみません
あなたの人生
久しぶりの回答です。 こっぴーです。 私も友達が少なくてぼっちです。 男友達は多いんですけどね。女ですよ。 私も学校行きたくないって気持ちが根負けしそうでね。 今までよく頑張ったね。辛かったよね。 泣いてもいいよ。辛かったよね。 不登校は悪いことじゃない。 無理しないで。あなたがいない方が楽なんてみんな思ってない。私は思わない。 私はあなたに生きていてほしい。 無理して病むんだったら行かない方がよかったなって私も後悔してる。 また病んじゃってね。無理しないで。 消えたいだなんて思わないで。 人生はあなたの生き方。 私は好きなようにするって決めた。 休むことは大事なこと。不登校は悪いことじゃない。 私も疲れた。無理して病んで精神病つくってほしくないんだ。 だけど消えたいだなんて言わないで。 あなたが消えたいだなんて思ったら親が悲しむよ。 辛かったら我慢しなくていいよ。
共感
こんにちは。 私も去年、親友だと思ってた人にハブられ、初めて本気で不登校を考えました。親友(だった人)はボスに好かれ、私は嫌われ、ほぼ孤立状態でした。きつかったです。えのむさんと同じように、消えたいと思いました。 私がやった方法を教えます。不登校でも今幸せな人が、ネットにはたくさんいます。その人たちを見てみてください。気休めにしかならないかもですけど、もし良かったら見てみて下さい。 ここからは私個人の意見です。 フリースクールに行くというてもあると思います。ただ、調べてみたらお金がけっこうかかるので、お母様と相談しないとです。 勉強は、学校の人に会わないような個人の塾に行ったり、家庭教師、通信教育とかどうでしょうか。 参考になればうれしいです。頑張って、という言葉は嫌いなのでいいません。ただ、決して1人ではないと思います。
えーと、、
年下から失礼します! あの、シニタイんじゃなくって消えたい、 なんですよね? そうやってすこしでも思うなら、人生がすこしでも楽しい。 もっと遊びたい、 もっとお話ししたい。 とか思ってるからだと思います! そのためにはきちんと生きてください!応援しています(笑)では、まったね~♪
回答
甘えかもしれませんがあまり悩んでも何も変わりません(多分) 勉強は1時間でも5分でも良いので基本の事をやれば良いと思います。やらないよりやる方が良いと思います。 貴方がいない方が楽 なんて思って無いと思います。 友達は自分から話し掛けたりしてはどうでしょう? でも不登校のままでも良いですが なるべく行った方が良いです。 行かないだけが続くと自分が行きづらくなります。保健室登校でも良いと思います。私も似たような事がありました。 私の場合はベランダで1人で歌を歌ったりしてました。1人でも良いと思います。 悩んで死にたい消えたいと思う前に 自分がどうしたいかを考えたらどうでしょう? それか転校です。! そして消えないでください!いて下さい!いつか死ぬ時はきますまだだいぶ先だけど、