毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
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ブランコ女...............
私が森の中で友達と遊んでいました。 そこには、大きいブランコがあるのですが… ブランコを クルクルとまわして遊んで…いました。 私が乗っているとき…それを…見て、しまいました。 それは …赤いワンピースに赤い帽子赤いヒールの、女の人でした。 すごい速さで回っているのにくっきりと一瞬見てしまいました。 でも…顔は…見え、なかったです。 降りた後…変な恰好の人がいなかったか聞いたのですがみんな、首を横に振るばかり その後 視線を感じることが多くなりました…
聞こえた、、
これは体育の前の移動の時の話です 私と友達2人その時この3人で移動してました 私は疲れてただけなのかは分かりません けれどその時たった1人私だけが聞いてしまったのです 私の名前を呼んだのを その時移動場所にも近かったため先生もいました なので先生、友達2人に私の事呼んだ?て聞きました そしたら案の定 呼んでないよ でした
トイレの花子さん(実話)
私は、友達と、肝試しに、学校の古いトイレに行って、3番目のトイレに 私「はーなこさん、あそびましょぉー」 花子「はーぁい」 私,友達「キャーァァァァァァァァァァ」 ってことになりました。皆様、無駄に花子さんを呼ぶのはやめましょう
個人の話なんですが(私の良くある話)
私は、友達と良く、一緒にあそぶんです。でも、目的地に行く途中、特定の、外人男性から、名前、(本名)何歳か、 とか、聞いてくるんです 気持ち悪い((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル 友達は、特定の外人男性から、「Myeシンデレラ」って言われたそうです
私の知っているのは・・・。
※これは学校の話ではありません! ある家族が、町に引越してきました。隣の家には、二十歳ぐらいの女性が、うつむいて机をみているようでした。その家の男の子は、(何をしているのだろう。)ぐらいにしか思っていませんでした。 でもある日、よく自殺するような形に結んだロープを隣の家で見てしまい、男の子は急いで家族にいったので、すぐに警察がやってきましたが、その女性はなくなったあとでした。 よく話を聞いていくと、女性は3ヶ月ぐらい前には既に自殺していて、仕事をしていると思っていたのは首を吊っていたときの姿だったのです。 そして、ロープが見えたのは、くさったときのたいえきで、からだがしたに落ちたからでした。 ということは、男の子は、今までずっと、女性の遺体を見ていたことになります。 ・・・どうですか、怖かったですか? 以上です!
蝶の七不思議(実話)
今から話すことは実話です。 それはある日のこと。学校の中にある、児童館前に落ちていた蝶の死骸がきっかけ。最初は、「え~気持ち悪い~」と皆言っていた。数日経つと、今度はある教室のドアの前に蝶の死骸が落ちていた。これを繰り返すかのように色々な時、色々なところに蝶の死骸が落ちていたそれまで「この学校には七不思議が無くてつまらない」と言っていた人たちも、「この学校の七不思議は蝶の死骸が関係しているんじゃない?」と言い面白そうだった。しかし、七不思議は完成していない。もしかしたら、私の考えだけれどすべて知ってしまうと不幸なことが起きてしまうのかもしれない。 byトイレ前の花子さん(私は元々普通の人間だったけど享年11歳で4んでしまいました) ~花子さんのお話はフィクションです。~
怖い
花子さんに狙われる ごめんなさい1つしか無いのです
呪われてる?
僕の学校には、図工室の前のトイレが、呪われていると言われています。
血の落石
※花子さんではありません 水奈という女の子がトイレに行きました。そこには.赤い服を着た女の子が友逹を56していました。それから4ケ月の間、ずっと友逹が56されてきました。5ケ月たって、学校に岩が落石してきました.自分以外.みんな4んでいました。けい察が調べた岩は、4んだ友逹の血でした。その曰の夜、夢に赤い服の女の子がやって来ました。水奈は、「なぜ私は、助かったの?」と聞きました。すると「おまえには、私のカを受けついでもらうからねぇ・」と言って消えていった(完)
小さな子
中学生の華は、いつも通り自分の部屋に布団を敷き、寝た。 夢の中に、小さな子が出て来て、 「ぼくは友達 華も友達 天に行こう」 といい、その子は華に抱きついた。華は、少しクラッとした。そのときは、抱きつかれた衝撃だと思って、気にしていなかった。 これは、毎日つずいた。華は明らかに痩せ細っていた。ご飯を食べても、食べた気にならない。 10日目。華は4んでしまった。 解説 天に行こうは、死ぬという事。食べた気にならないのは、小さな子が全て吸い取っていくから。