毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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怖い思いでええ!( ;∀;)
焼きたてピザ屋のピザ~です! 1お墓に行ってペット墓地見てたら一瞬黒い猫?が見えた 2家の廊下見たら半透明な真っ白い女の子が光ってるような目を一瞬こっちに向けて消えた 36時近く台風16号が来ていたのでお母さんを待って来たかな?と階段から下見たら大きい黒い影が一瞬見えた ヒロアカ好きさんのお話面白い! お客さんだ!それでは!チロリーン
また投稿しました(投稿し過ぎ)
チカン 毎日通学で乗る電車は、ある地点を通過する時、警笛を鳴らす。 かつて大きな事故があった場所。忘れないための追悼の警笛。…ただ不愉快なのは、 警笛が鳴るタイミングで必ず、チカンが出ること。 足首から太ももまで手がはい回り、生暖かい息が吹きかかる。 自分「警笛の音に紛れるとでも思ってるのかな?最低だよね…」 友人「ええ…」 解説 大事故の追悼に合わせて行われるチカン行為。 不謹慎にも程があるが、 足首を撫で、息を吹きかける 満員電車の中での そんな行為、 どんな体勢を取れば 可能だろうか? 床に寝転ぶ? それとも、床下から… 話を聞いていた友人は、 その違和感に気づいたようだ。
守護霊(解説)お話は下にあるよ
なぁんだ。また守護霊か、と思いますよね??もう一度よく読んでみてください。そう、守護霊はおばあちゃんのはず、つまりしわがれた声、女の人の声、なはずですよね。ですが若い男の人の声。もしかしたら守護霊とは違う悪いものを寄せ付けちゃったかもしれない、、、
守護霊(話)説明は上にあるよ
私の家は霊が住み着いているらしい。一人でいると階段がきしきしといったり、ありえない位置から物が落ちたり声が聞こえたり、、、もう一つ、私の母は霊感がある。どうやら母が言うにはその霊はおばあちゃんらしい。さて今私は家で一人だ。すると若い男の人の声がした。
解説!
こんにちは、レモンだよ♪ 前に投稿した話、タイトルつけてなかった汗 ニックネームのところ見るとわかると思うんだけど… 先その話を読んでみてね (^_-)-☆ ((殴 〈解説〉 わかったかな? DちゃんとEちゃんは元々BちゃんとCちゃんだったんだよ! え? Bちゃんは oんでないって? 実はBちゃんはその後自殺しちゃったんだよ… 最後は、Aちゃんは階段の踊り場からDちゃんとEちゃんに… じゃあね! 編集部さんいつもありがとうございます(v ^-^ v)
超怖かった・・・
お兄ちゃんが体験したそうなんですけど、窓が閉まっていて、友達の部屋らしくって、「お菓子持ってくるねー」って言われて待っていたら、部屋にあった絵が、ヒラヒラって動いたらしくって・・・お兄ちゃんは怖くってその日寝れなかったそうです。
ワイの体験した実話(たぶん怖くないです)
ワイ「あっつ!!!」 ワイはすぐに冷蔵庫(冷凍庫)へと向かった。 なぜかって? 冷凍庫には、冷た~い氷があるからだ!!! 氷を取り口に入れようとしたとき………。 壁から足が生えてきた。 は?え?足? ワイは困惑。 その後、壁から離れテレビのところまで行きその壁を見ると 何もなかった。 そしてその前もいつだか下校中に白いワンピースの髪の長い女の人を見た事がある。 この時々出る霊感は何だろう。
また投稿しました(投稿し過ぎ)
継承 私と彼氏のAで車に乗っていた時のこと。 A「俺…この頃調子悪いんだ…熱っぽいし眠れないし、それに…水を見ると怖くなって…何も飲めないし手も洗えない…」 自分「水が怖いって…海外にいたとき生水に当たったトラウマでしょ?日本の水道水は安全…」 A「かっ海外って…日本に帰ってもももう一年以上たっ…たっれれ」 自分「ちょっとしっかり…きゃーー!」 彼がこの事故で亡くなったことを、私は手術後に知らされた。 生前から臓器提供の意思を表明していた彼からの内臓移植手術…私は彼に救われたんだ… 解説 日本ではほぼ撲滅されたけれど 海外でまだまだ猛威をふるう 「狂犬病」。 特徴的な症状の一つに、 「水を怖がる」というものがある。 感染してから発症するまで 数年かかることもあり、 そして発症すれば高確率で死亡する。 だから、人から人に感染することは、まずない。 臓器の移植でも、 しない限りは。
自作です!
あるところにAちゃんという女の子がいた。Aちゃんの家はお金持ちだった。Aちゃんは小学生の時に貧乏なBちゃんをいじめていたことがある。そのBちゃんは、小学校の途中にお金がなくなって、学校に来れなくなった。 Aちゃんは、今、中学2年生。有名な私立の学校に通っている。相変わらず表裏が激しい人だった。Aちゃんは、中学では気が弱く、あまり目立たないCちゃんをいじめていた。しかし、Cちゃんは下校中に自動車にはねられて、息をひきとった。 ある日、Aちゃんの学年にDちゃんとEちゃんが転校してきた。二人は双子で、美人だった。あっという間に二人のことは広がり、Aちゃんの人気度はどんどん下がっていった。気に食わないAちゃんは、放課後に二人を階段の踊り場に呼んだ。 「ちょっと! ふざけないでよ! あんたたちのせいであたしが人気者じゃなくなったんだよ!」 するとDちゃんとEちゃんは高笑いした。 「これは...。」 「復讐だもの。」 ドンッ 「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 解説はまた今度! じゃあね☆
べたべた
ある日、5人が遭難したそうだ。 そのうち4人は、僕たち警察官が見つけ出したが、最後の1人のBさんがどうしても見つからなかった。 そして、見つかった4人にBさんの話を聞くことにした。 しかし、4人のうち3人は普通にしゃべって生活できているのに、もう1人のAさんは遭難したショックからか全くしゃべることができなかった。 ただずっと、「べたべた、べたべた」。 解説↓ Aさんが「べたべた」と言っていたのは、べたべたではなく、 「食べた」だった。 つまりBさんは、Aさんに食べられたのだ。