毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
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肝試しで
あるとき、友達と一緒に行ったところの池の中から動物のうなりごえのような声が聞こえた。(実話体験談)
スレンダーマン・・・
スレンダーマンってしってますか?スレンダーマンとはアメリカの方にいる怪物らしく、身長3メートル超のっぺらぼうで触手を出して子供を殺してしまったんだってー心に住み着いたら○○を殺せとか言ってくるらしく、そういう事件があるんだって。
怖
昔住んでたマンション。 昔は墓地だったらしい。 それを、今のマンションのオーナーの3代前のオーナーが買い取って、墓は、近くの山に移したらしい。 写す際に、魂が抜けるからって、霊魂探偵がやめろと止めたらしい。 なのに移したからか、そのマンションは、髪の長い女が逆さまで落ちてく様子が、午前3時の丑三つ時に見られる。 以上。 後は。 事故現場で、流血した女の子が、車に飛び込んでくるらしいよ、、、 ちなみに、、、私はめちゃ霊感あります。
僕が知っている…
昔、小5と小3の兄弟がいました。 小5はおとなしいですが、 小3はすごい暴れん坊です。 明日は遠足なのですが、雨の予報です。 小3の男の子は、親にでっかい照る照る坊主を作れと言いました。 ソフトボールぐらいの大きさを作ったのですが、弟は嫌だ、もっと大きいのと言いました。 次にドッジボールぐらいの大きさの照る照る坊主を作りました。しかし、嫌だ、もっと大きいのと言いました。 あきれた親は、毛布をたくさん入れたような大きさの照る照る坊主を作りました。 喜んだのか、弟は大人しく寝てしまいました。 次の朝、結局雨でした。 しかし、弟は遠足に行きたくないのか、ずっと眠っています。 ずっと、ずっと、永遠に。眠っています。照る照る坊主の中で。 ※もちろん作り話です
はいはーい!ありまふ!
小6のちなっちゃんです! 友達と遊んでいたときです。友達3人と私で遊んでいたんですけど、そのうち二人が、夏なのに わぁー!雪だぁー! っていったんですよぉー!それで、私ともう一人の子でなんだろうって言ったその時 雪だるまだぁー!って言って道路にでてひかれそうになったんですよ!でも、運転してた車に人が乗っていませんでした!そしたらその次の日、誰にも買われてないトラックが車屋さんからいなくなったっていってました!そのトラックが私たちのみたトラックでしたぁ! どうですか?怖かったですか?ちなみに小2の時の話です!
やばいやばい
しほんです! 担任の先生の小学生の時の先生が小学生の時に体験した怖いこっくりさんのゲーム実話です。 その先生が子供の頃こっくりさんが私たちと同じく流行っていたらしいです。その先生も友達とこっくりさんをやっていたそうです。その先生の友達はふざけてやっていたみたいでその友達はそのあと塾に行った帰り交通事故で・・・。
境界線マジックペン
この世のどこかに境界線をひけるぺんがあって赤色は誰かを死なせる時、青色は永遠にその境界線から出られないそうです
マジで出た 女性の霊
僕が夕方友達Aくんと、展望台にのぼった。 するとAくんが、「ふ、、、、、、ふふ」という声をきいたといった。 怖くなって帰ろうとしたその時、かいだんの右側から 壁に手をかけこっちをのぞくようにフアッと出てきた。 死ぬかと思った。
夜の家の階段
猪だよ! 一応怖い話になるのかな。夜の家の階段下ってる途中に後ろから冷気かんじる。 そんじゃ、じゃーな!
新幹線の窓に…
モデルをしているものです。 私のモデル友達Aちゃんに、去年の冬に起きた実話です。 ある日、私とAちゃんの2人で、渋谷で撮影がありました。 Aちゃんは富山県に住んでいて、その日は1人で新幹線に乗ってお仕事に来たそうです(ちなみに私は東京都在住です)。 撮影が終わり、2人で原宿で少し遊んで、駅で別れました。 その後、Aちゃんは帰りの新幹線に乗ったそうです。 乗車中、マネージャーから電話がかかって来たそうです。 電話に出るために、列車と列車の間のスペース?みたいなところに向かって、通話を始めたそうです。 通話を終え、席に戻ろうとして、ふと窓を見ると ガラス越しに、びっしりと人の顔があったそうです。 全員こちらを見ていて、Aちゃんはびっくりして悲鳴を上げ、その場に座り込んでしまったそうです。 もう一度窓を見たときには、何もいなかったようです。 それ以来Aちゃんは新幹線に乗れなくなったそうです。 でもそれでは仕事が出来ないので、半年後に家族で千葉県に引っ越して来ました。 いくつもの顔が、恨めしそうに私を見ていた。とAちゃんは言っていました。