毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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今でも怖いです…
私は現在中1ですが、小学6年生の時皆さんも行った修学旅行があったんですよ。 修学旅行の1日目の夜は疲れてすぐ寝ました。 あれは、夜中の1時くらいだったと思います。 トイレに行きたくなって隣に寝てた班の子を起こそうとしたのですが、全然起きなくて焦りました。 結局我慢できずに一人で行こうと思いました。 ですが、普通なら見回りの先生などいるんですが何故かいなかったんですよね… おかしいなと思いながら、小走りで渡り廊下を渡り、階段を降りて、暗闇のトイレの電気を パチッ と付けました 前から一番目の個室に入りようをたしました。 するとガチャッと隣の扉が開いて誰かが出て行った音がしました。 あー、なんだ人いたのかめっちゃ安心したー と心の中で思いながら、渡り廊下走り、階段を上り部屋まで行って、冷や汗をかきました… 「最初、トイレ暗闇だったよね…?暗いところで用を足してたの…?あれは…誰なの?」 と怖くなり友達の布団で寝ました笑 今でも怖いです!
怖かったです...
私の家にはゴルフ場があります。 ある日久しぶりに家族全員がお休みだったのでみんなでゴルフをする事になりました。 しばらくすると私の母がトイレに行きたいと言い出してトイレに行きました。 私の母は少し変わっていていつもトイレのドアを開けてトイレに入っています。 母がトイレに入ってから少し経った時私もトイレに行きたくなって行きました。 しかし母が何階のトイレに入っているか分からないため1階から見ていく事になりました。 1階のトイレに着きました。 母が入っていました。 2階のトイレに着きました。 母が入っていました。 「え?」 後に母に聞いた所母はずっと2階のトイレに入っていたそうです。 じゃあ1階の母は誰だったのでしょう...
小学生の女の子……(動画で拝見したもの)
意味が分かると怖い話 小学生の女の子がいました… その子は、自分の飼っている動物が亡くなるのを見て、笑っていました… 女の子は、生き物が苦しんだり、死ぬ姿を見て、いつも笑っていました… ある日、母親が亡くなりました… 女の子はやはり笑っていました… ある日、父親が無くなりました… 女の子はなぜか泣いていました… 解説 なぜ女の子は、泣いたのでしょうか… それは…… 父親が亡くなったのは、「亡くなった」ではなく、「無くなった」、出て行ったと言うこと… 父親は、娘が恐ろしくなって出ていきました… 女の子は、父親の死ぬ姿を見れなくなり、泣いたと言うことです……
少し悲しい
本に載っていた話なんだけど、とある漫画家のアシスタントをしている女性がいた。(ここでは仮名で松田めぐみさんとしておく。)大詰め作業をしているとお腹がすいたので、もう一人のアシスタントさん(ここでは仮名で佐藤明子さんとしておく。)とコンビニに行った。 すると街頭の前で家族(父親、母親、子供3人)が立っていた。松田さんと佐藤さんは「こんな夜中になんであんな場所に?」と首を傾げた。 戻ってきて明け方に眠ろうとしたら、ヘリコプターの爆音やテレビのマスコミが殺到していた。 二人がテレビをつけてみると近くの民家で殺人事件が起きたらしい。 殺されたのは、松田さんと佐藤さんが昨日見た一家だった...
夜の天井は・・・・・
実際に私が体験した話です。 4さいぐらいの時、お母さんと普通に寝ていた。 夜中に急に目が覚めた。 その時は凄く夜が怖かったから、お母さんにしがみついて寝た。 しばらくしてまた、目が覚めた。 寝ようと思ってもなかなか寝れなかったから天井をボーッと見てた。 私が寝ている場所はちょうど、丸い大きな電球のある場所だった。 うちのお母さんは、豆球にしないと寝られなくて、豆球の色は、緑色。 ずーっと見てると、その緑色がだんだん男の人の顔になっていく。 その男がなにか私にいいながら、歩いているのが見えた。 すると、また違う男がさっきの男の人を追いかけている。 私は、怖くなって、5秒ほどまばたきをした 追いかけていた男がすごい怖い顔をして一瞬で消えた。 その怖い顔をした人は、最後私に 「お"い!!!みたな?いつか、殺すからな」 と言って消えた。 次の日、一通の電話が 「もしもし」 その声は確かに昨日怖い顔をした男の声だった。
一人で、、、
私が知ってるのは定番のこっくりさんやひとりかくれんぼです
怖い話[意味]
私が考えた怖い話です 私は、4才になった娘といっしょに、大きなショッピングモールに来た 買い物を終えて、駐車場の前にある大きな交差点にさしかかった。 頭上の信号が青になった。向こう側で、娘の好きなキャラクターの風船を配っている、娘は向こう側に行ってしまった、私も娘を追って向こう側に渡った。気がつくと私はベットの上にいた。一瞬意味がわからなかった。横に子どもらしきの死体があるのだから あれ? この子は誰? いかがでしたか、私が一番怖いのは、家族などの記憶を忘れることです
カナちゃん…
私の学校の先生が話していたクイズの怖い話です。 少し変わってしまいますが解いてみてください。 「あるところに仲の良いおじいちゃんと カナちゃんというそのおじいちゃんの孫がいました。 おじいちゃんは病気であと1日で死んでしまうという日に、 おじいちゃんはカナちゃんを病室に呼びました。 するとおじいちゃんは、 (おじいちゃんが死んだらかなしんでくれるかい?) と言いました。カナちゃんは、 (当たり前だよ!)と泣きながら言いました。 次の日おじいちゃんが亡くなるとカナちゃんの家は家族で亡くなりました。」 怖いですね…
続き
その後、エンジンがつきました。家族みんなでよかったーとホッとしました。下り道をどんどん降りたとき、お地蔵さんの目がキラリと光りました。その後、車のハンドルが、上手くきれなくなりました。スリップして、事故が、起こりました。家族全員亡くなってしまいました。やはり、なんかのたたりだったのかもりれないのです。
意味が、分からなかったらすみません。
軽井沢のこと。それは、家族と一緒に、楽しい旅行をしていました。すっかり夜になってしまいました。お父さんが、(違う道通ってみるか?)と、言って違う道を通りました。橋を通ると、ガラスに、たくさんの手形が!そしてエンジンが、止まってしまいました。(長かったので、次に続きます。)