毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
意味怖~神様~2
続き でも、地球の人間達は願いを言わないと決めた。 そうしてとうとうその時がきた。 ソシタラニンゲンハスベテチキュウカラキエタ……………………………………… 正解発表は、次の月曜日に…
意味怖 ~神様~1
とある普通の一日、普通じゃない事が起きた。それは、神様が話かけてきたのだ。 「地球の生(せい)ある者よ。特別にお前達の願いを叶えてあげよう。だか、願いの中で、一番願いの数が多かった願いを叶えよう。そして、一週間後に天に向かって願いをいうのだ」 神様はそういって行ってしまった。
子供が入力したもの
(意味怖です) 姉にはもうすぐ5歳になる子供が居る。先日、姉の家に寄ったとき、その子にPCメールの使い方を教えた。後日、その子からのメールが届いた。 本文に「6j5えおうえんww7.とd,」 とだけ書かれていた。なんとなく可愛らしく思え「ありがとう」と返信した。 あとで気づき鳥肌が立った パソコンで打ってみて! ちょー怖いヨ
ひきこさん
雨の降る夕方は気をつけた方がいいです。 なぜかというと、白いボロボロの服を着ていて裸足で歩いているひきこさんがいるから。雨の降る夕方に歩いているとひきこさんが現れて子供の足をつかんで肉の塊になるまでひきずるそうです。ひきこさんは、子供の頃いじめられていて、そのいじめてきた子と一緒の名前の子は引きずらないそうです。後、今いじめられている子も引きずらないそうです。 ひきこさんは都市伝説で有名ですよ。
茶色のガードレール
ある時家族旅行にいっていた4人の家族が事故で全員亡くなるという残念なことが起きたそのガードレールを管理していたおじさんが何度ガードレールに付いた血を拭いても拭いても流れてくるという血が目立たないようガードレールを茶色にしたすると茶色にガードレールを染めた管理人の人がその夜その4人が命をおとしたあの場所で命をおとしたという今もどこかにいるかもしれないという言い伝えがあるそうなのだその場所では4人の家族が必ず命を落としてしまうの出そう皆さんも気をつけてドライブなどを楽しみましょう。
あーーーーーーーー!!!!!!!!
ある、今年のことです.私は、、、、 霊感があるのだと思うのですが皆さんはどう思いですか? 私はある日パソコンをしていると、、、、、 左の方から 何かの声が聞こえました!!※霊感のある人はどうぞどうぞ読んでください!!もちろん霊感がない人でも、読んでください!!!!!※
5年生のとき体験した話
5年のとき、放課後1人で委員会の仕事してました。栄養黒板って言って、上から見て左から職員室、校長室、2年生の玄関、黒板って感じです。なんでクラスメート来ないのかなーとか思ってやっていたら右後ろから私の後ろへと行く足音(?)が聞こえました。すぐに後ろを見ましたが、誰もいません。職員室の方を見ると、女の先生が入っていきました。○○先生か・・・と思いましたが、私は影が見える位置だったし、先生も音とは逆の方から入っていたので・・・ このことを姉に言ったら「気のせいだよ」と言われました。本当に気のせいならいいのですが・・・
ゆでたまご
あるところに男の子がおばあさん達と一緒に暮らしていました。 ある日、男の子がおばあさんに 「今日の夜ご飯は何?」と聞いたら おばあさんは男の子に「今日はゆでたまごよ。」と言いました。 ゆでたまご=ゆでた孫
髪の長い女 2巻
そんな時でした。私は急に倒れてしまいました。「何だここ」私はまったく知らない場所にいました。そこは死体置き場のような場所でした。顔がグチャグチャになった人たちが私の足元に仰向けになっています。「何でこんな所に私がいるの?もしかして私死んじゃったの?」私は独り言。私はしばらく同じ部屋にいました。なぜなら、違う部屋に行く勇気がないからです。私はボーットしていたら私の向かい側のドアが勝手に開きました。私は怖くて動けませんでした。すると髪は2mぐらいで身長が3メートルぐらいで白い浴衣を着た女が私の方に歩いてきます。そして私の前に来ました。その瞬間私の前から消えました。ホットしました。ですが、女は私の後ろにいました。そして私に向かってこう言いました。「邪魔するやつはゆるさない。こんど邪魔するやつがいたらそいつを畜生界に送ってやる。そして、お前は私と一緒にしてやる」そうはっきりと聞こえました。私は気がついたら 霊媒師が私の前に立っていました。「やっと目が覚めたか。今、お前は夢を見ていたのだ。」
髪の長い女 上 上
この物語は3巻に分かれていますに分かれています。すぐに下も公開するのでけさないでください。私は15歳の時にある事故がおっこた時から霊感がありました。そんなある時でした。友達から、「私の妹の友子、霊感あるんだけど診てもらわない?」と言われて面白そうだから診てもらいました。私はそれまで、ただ、少し霊感があるだけの普通の女と自分の事をそう思っていました。そして、友子に診てもらいました。友子はプライドが高いので、嘘などはつきません。友子はきゅうに泣き始めました。大きな声で悲鳴を上げています。友子は痙攣しています。友子はしばらくして意識を失ってしまいました。「母さん、救急車呼んで!」 3日後友子は意識を取り戻しました。「あんたなんかしたでしょ」医師から言われました。「いいえ何もしていません」「嘘。だって友子さんの喉にあなたの髪の毛が詰まっていたのよ。確かにあなたの髪が」私はショートカットです。なのにその髪の毛は2mもあったのです。しかも私の髪の毛は金髪なのにその髪の毛は真っ黒なのです。私は怖くなりました。そんな時誰かが私を見ている気がしました。