毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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意味怖「お葬式」前編
「もうすぐご出棺なんだからじっとしてなさい!」 おじいちゃんのおそうしきが退屈だったから 同い年ぐらいの親戚の子たちとかくれんぼしてたら お母さんにひどく怒られた。親戚と言ってんも大勢いて 何回か あった子もいたけど全然知らない子もいた。 他の子も怒られてる。 続きは次回 アンニョン
意味怖「お葬式」後編
続きです。 みんなでしゅんとしていたらバスがやってきた。 「うちは兄弟だけで10人もいる大家族なんだからね。 バスで火葬場までいくんだよ。」ってお母さんは言う。 また怒られるといけないから素直にバスに乗った。 一人だけバスに乗らないおばさんがいる。 なんか慌てたように誰かの名前を呼びながらそこら中 走り回っていた。でもバスは出発しちゃった。 お葬式ってこんなものなのかなぁ? なんでお葬式に出ただけなのにお巡りさんにいろいろ聞かれるんだろう。火葬になったおじいちゃんの遺骨が二人分あったとか。 そんなことボクに聞かれてもわけわかんないよ。 解説:かくれんぼをしていた一人の親戚がいた。 誰かを呼んでいたのが片方の遺骨の母である。 棺桶の隠れててそのまま火葬されてしまった。 可哀そうですねそれでは アンニョン!
意味怖「お葬式」前編
「もうすぐご出棺なんだからじっとしてなさい!」 おじいちゃんのおそうしきが退屈だったから 同い年ぐらいの親戚の子たちとかくれんぼしてたら お母さんにひどく怒られた。親戚と言ってんも大勢いて 何回か あった子もいたけど全然知らない子もいた。 他の子も怒られてる。 続きは次回 アンニョン
実話だけどそんな怖くないかも!?
実話です!わたしは怖かったあ。 私が5年生のはじめの時、近所に1年生がいた。その子は少し変わった子だった。お家に帰らず私の家に来る。ある日、私がのんびりしてると、ある声が聞こえた。その声はこういった。「(私の名前)ちゃんの家に行こうっと」あの子だ。あの1年生だ。するとすると、ガチャガチャ、ドンドン。「1年〇組の(1年生の名前)です。(私の名前)はいますか。遊びに来ました。」え?なになに?ってパニックになった。そして、こういった。 「オイデ,オイデ?」と
最後は笑える話
桜、みい、エマの3人で隠れん坊をした。 桜が鬼になった。みいはすぐ見つけられたが、エマが全然見つからない。大人や警察官を交えたがそれでも見つからない。エマの親は警察に捜索願を出した。 捜索願が出された3日後、エマが住んでいたマンションから 「水道水から異臭がする。」 とたくさんの苦情が来た。不思議に思った管理人は給水タンクを、調べることにした。 すると!給水タンクの中にエマの死体が! 怖いところは一見、給水タンクの中にエマの死体が入っているところですね。しかしほんとうの怖いところは................... エマの死体が入った給水タンクの水を住居人が飲んでいたということ。味は想像したくないなあ…
意外と怖いから注意!!
あるところにゆいさんという人がいたんだ。 そのひとはアパートにひとりでくらしていたんだ。 すると壁に穴が開いてるのを見つけた。 「ん~?何だろう?」 と、覗くとまっかっかだったんで、 「隣の人悪趣味だなあ」 と思ったんだ。そしてゆいさんはたまにそこを覗くことにした。 でもいつみてもまっかっか。ある日、大家さんに、 「隣のうち、なんで真っ赤なんですか?」 すると大家さんは、 「あれ、あの人の家真っ赤じゃないけど?」 そして、何かを思い出した様子を見せた大家さんは真っ青になって 「あっ、あの人の目、真っ赤だ...」 分かりましたか?
先生から教えてもらいました
A家族が居ます。その家は、お母さんとお父さん、そして二人の息子が居ます。 今週はお母さんが出張で家に居ません。なのでお父さんは残業をせず毎日速くかえってきて、息子達に夕飯を作っていました。でも、3日目は帰るのが遅くなり夕飯を作れなくなりました。なので帰る途中にあったシュウマイやで10個シュウマイを買いました。家に向かう途中、お父さんは後ろに気配を感じ振り返っても誰もいない。そうしたらシュウマイがガサッってしました。なので、確認すると、8個になってる。怖くなったお父さんは少し急ぎ足に。でも、また少しするとさっきと同じく後ろから気配が。また念のためシュウマイを見ると今度は6個に。怖くなって走り始めると、また後ろから気配が。念のためシュウマイを見ると今度は4個に!走っているとまた後ろから気配が。見ると2個になっていました。もう家です。玄関の前で、耳を吹き抜ける風が。怖くなってシュウマイを見ると1つも有りません。家にはいると、もしかしたら夢かもしれない!そう思ったお父さんは、シュウマイに期待を込めて見てみました。すると、10個のシュウマイに全部が蓋の裏についていましいました! (笑い)
読んでいる小説
今読んでいる小説が怖い。 「バイバイ、エンジェル」というミステリー物で、キッズのみんなは大きくなったら読んでみてね。 死体が首なしだよ...。
魔女のブティック
ある日仲良しの友達、スミレが 魔女のブティックを見つけた。 友達はそのブティックに入った。 そして、それからスミレを見た者は居ないという……
自作だよ
ある3月のこと。あーさんの学校では毎年、ボランティア活動をしています。そして、今年も、ボランティア活動をすることになりました。あーさんは、あるおばあちゃんの家の担当になりました。おばあちゃんはとても、優しそうな人でした。あーさんはそのおばちゃんの家で、ひな飾りを見ました。すると、おばあちゃんがやってきてあーさんをひな人形に変えてしまいました。おばあちゃんは100000000000000000000000000000000000000000000000000000000年たった今でも生きています。