毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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意味怖解説!
こんにちは!華菜です!☆ 昨日書かせていただいた意味怖の解説をしたいと思います! ~解説~ 早く泥棒が捕まって、ハンナが帰ってくるといいね。 でもたぶんハンナが帰ってくることはない。だって……ハンナは盗まれてないのだから。 主人公の女の子にとっては大切な親友。でも、他の人から見たら手作りのぬいぐるみ。泥棒がハンナを盗む? 泥棒が目に付けたのは、ハンナではなく、ハンナが付けていた高級な首輪の方。でも首輪はカギで開けるタイプ。しかもそのカギは女の子が持っているから外せない。 首輪を切らずにハンナと首輪を引き離す方法……それは一つだけ。 荒らされた部屋の中で、変わり果ててしまったハンナの姿を目にした両親は、娘のことを思って嘘をついた。「ハンナも泥棒に盗まれてしまったの」と。 あまり怖くなかったらごめんなさい。ありがとうございました!また書かせていただくかもです!
スイカ割り
ある海岸で大学生ぐらいの男達がスイカ割りをして遊んでいました。ある男が目隠しをして、歩き出しました。途中で転んでしまいましたが、なんとか手探りで持っていた棒を持ち、歩き出すと女の人だけの声が聞こえてきました。男は仕方がないので、そのまま女の人が指示する方向へ歩いて行きました。そして、急に視界が明るくなったかと思ったら、あたりは海で胸の所まで来ていました。そして、手に持っていたのは棒ではなく卒塔婆-お墓に立っている長い木の棒だったのです。友達に事情を聞くと、転んでからはまっすぐ海の方へ行ったそうです。初めは笑っていた友達でしたが、腰まで海水に浸かり、さすがにおかしいと思ったので、引き止めようと声をかけたけど止まらず、スイカ割りをしていた男に掴まっても、友達を引きずって止まることなく歩いたそうです。そして、目隠しをとったらようやく止まったといいます。まるで、何かにとりつかれていたように。そして、スイカ割りをしていた男の人の耳元で「あとちょっとだったのに…」と聞こえたそうです。 長文失礼いたしました。あんまりこわくなかったら申し訳ございません。m(_ _)m
意味怖です![後編]
こんにちは!華菜です!☆ さっきの続きを書きます!これは後編なので先に前編を読んでください! ーいなくなったハンナー 私の質問にお母さんは首を横に振った。 「ハンナも泥棒に盗まれてしまったわ」 私はたくさん泣いた。 警察は懸命に操査したみたいだが、犯人はなかなか捕まらなかった。 お金や宝石は保険で返ってきたそうだが、ハンナだけは帰ってこない。 何日たっても、気落ちしたままの私を見かねて、 両親は白猫のぬいぐるみを買って来てくれた。 「こんなのハンナの代わりにはならないわ」 「そんなこと言わないで。警察の人が必死で探してるから、 きっとハンナも無事に見つかるわよ。この子と一緒に帰りをまちましょう」 「……うん。わかったわ」 私はしぶしぶ納得した。 お母さんを信じて、この子とハンナの帰りを待とう。 「じゃあ、この子にも首輪を買わなきゃね」 私がそう言うと、お母さんは困惑した表情をして見せた。 「高級な首輪はもうやめましょうか」 このお話に隠された、 こわーい真実、 あなたはわかりましたか? 解説はまた明日!
意味怖です![前編]
こんにちは!華菜です!☆ 今日も本で読んだ意味怖を紹介しようと思います!怖がりな人もOK!(知ってる人もいるかも?!) ーいなくなったハンナー 「わぁ、なんてかわいいの!」 6歳の誕生日。 おばあちゃんからのプレゼントは、 手作りの黒猫のぬいぐるみだった。 大きさも、毛並みも、本物の猫のようで私の宝物になり、親友同然になった。私はその猫にハンナと名付け、いつもいっしょにいた。 翌年の私の誕生日。 ハンナはカギで付け外しできる首輪を、 私はその首輪のカギをチャームにしたネックレスを両親にもらった。 ブランド物のおそろいのアイテムを身につけると、 よりいっそうキズナが深まった気がした。 これで私たちはずっと一緒だ。 そう思っていた。 10歳になった夏。 なぜかお母さんが学校に迎えに来た。 「お家に泥棒が入ってしまったの」 家の中はひどく荒されて、金庫のお金やお母さんの宝石などが盗まれてしまった。 「ハンナは?」 続きはまた後で!
実際に見せてもらいました~
私の従姉妹はアレルギー発作で、再検査のために1週間入院していたのですが、その時に起こったことだそうです。 友達がお見舞いに来たそうで、その時にSnowで写真を撮ったみたいなんですが、私もその写真を見てみると従姉妹と友達以外のところにも耳や鼻が付いていてびっくりしました……Σ(゚д゚lll)
意味怖
私(菜月)は友達(由良)と一緒に焼肉を食べに行った。 私「ねえねえ、ココの焼肉屋さんって、店主が亡くなってから有名に なったよね。SNSで、人肉なんじゃないかって有名なんだって!怖いよ~由良!」 友達「も~、菜月ったら心配しすぎ!SNSなんて嘘かいてあるだけっしょ!」 私「そうかな…でも心配だよ!由良、先に食べて確かめて!」 友達「仕方ないな~、菜月ったら。じゃ、 いただきま~す!……うん、人肉じゃないよ、コレ。」 私「良かった~」 解説 人肉じゃないと言いきれたのは、人肉の味がしなかったから。 →人肉の味がしない、ということは、 人肉の味を知っている=人肉を食べたことがある
しょうもないよ
夢なんですけど、白いトトロみたいなバケモノが町中を襲ってて、知らないおばあちゃんの家に逃げ込んで、そしておばあちゃんがドアを開けたのが最後におばあちゃんを見たときでした。なんか猛スピードでスライドしてきた、バケモノは、おばあちゃんと孫たちを一口でぺろりと完食。そして私を見つけて猛ダッシュ。鳴き声はノイズがかってて、「コロシチャッテイイジャナイ?」でした。私は3階の窓から飛び降りました。最後に見たのは、殺された大勢の警察、一般人でした。
まあ、あんまし怖くないけど・・・。
1 とある廃墟に幽霊が出るという噂があった。俺は友人と二人でその廃墟に行って見た。廃墟の中は色々なもので散乱していた。 何台もあるエレベーターの前までくると、血糊のようなものが壁に付着している。俺たちは上の階に行こうと、エレベーターのボタンを押した。 次の瞬間エレベーターが降りてきた。 ~解説~ こんな廃墟に電気が通っているはずはない。だから、エレベーターが降りてきたと分かったのは扉が開いたからだし、「エレベーターが降りてきた」のではなく、「落ちてきた」・・・。 2 私は地方から東京の大学に進学した。だから、今は東京に安いアパートを借りて一人暮らしをしている。引っ越したばかりの頃は大学生活に慣れたり、友達を作ったり忙しかったが、最近は余裕が出てきた。すると自分の部屋の細かい部分にも気付くようになった。壁に1円玉くらいの穴が空いていた。 目立たないところにあって、今まで気がつかなかったが、覗いて見る事にした。だが、いくら目を凝らしても何も見えず真っ赤な色しか見えない。 続きはまた・・・・・。
続きはまた・・・。の続きです。
私は自分の目がおかしくなったのかと、不安になり、次の日の朝アパートの前を掃除する大家さんに聞いて見た。 私 「あのー。すみません。先日私の部屋に小さな穴が空いている事に気が 付いたんですが・・・。」 大家「あら。ごめんなさいね。うちのアパート古いから・・・。」 私 「いえいえ。とても快適です。でもそういう事じゃなくて、私の隣の部 屋って何があるんですか。」 大家「ああ。あそこね。あの部屋の人滅多に外出しないから、知られてない けど、病気で目が真っ赤になってしまった人が住んでるのよ。」 ~解説~ 穴から見えた赤い色は隣人の目だったのだ。という事は隣人は・・・。
怖い話怖い話(多分8)
それから、その旅館にいたオーブは出なくなった。 そのオーブは、その昔旅館の女将をしていた人が殺人事件にあってしまい、それが関係しているのではないかと言われる。 私達4人は部屋に戻り、話し合った。 H「全く…結局一番活躍してんの呪華じゃんかぁ」 M「まあまあ。それより、旅館を助けられたんだから誇りに思おう。」 S「まさかそんな事件があったなんて…今日は寝れるかなぁ」 私「はぁぁ!やっぱりスッキリしたぁぁ!オカルトは最っ高だよ!」 H「テンション高…」 そうして私達は、無事に修学旅行を終わる事が出来た。 因みに、私達4人が実際に体験した話を元にしました。