毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
意味怖の解説!
1,夫だと思って出たのに、なぜ都合よく包丁を持っていたのでしょう。 つまり、妻は夫をナイフで殺そうとしていたのです。 2,「悲しんでくれるかい?」 ↓ 「かな、死んでくれるかい?」 (おまけの怖い話) 「はぁ」 私は中学の卒業記念に、中3全員でレストランへ食べに行くことになった。 よりによって私まで連れてこなくてもいいのに。それというのも、私は友達がいないし、人と関わるのが苦手だ。しばらく一人で食べていると、7組グループに一人の女の子がいた。その子の名前は友恵ちゃん。友恵ちゃんは私と同じで友達がいないらしい。一緒にいるととても楽しい。私は友恵ちゃんと一緒にお喋りしながら食べた。 みんなが食べ終わると、全員で写真を撮った。その写真は、春休みに中3全員に配られた。春休みもそろそろ終わる頃、その写真を見てみた。ただ、その写真にはとても不可解な事が起きていた。友恵ちゃんの顔がなくなっているのだ。私はとてもびっくりした。高校に行ったとき、中学の7組の子たちがいた。その子達に、 「あの、今日って友恵ちゃん来てるかな。」と訪ねた。 「友恵ちゃん?誰だっけ。そんな子いないよ」
意味がわかると怖い話2つ!
1,妻が強盗に襲われた。家のチャイムが鳴って、俺かと思って出たらいきなり襲ってきたようだ。なんとかそのときに持っていたナイフで撃退したようだ。 俺は「怖かっただろう」と妻の頭を撫でた。 2,私の名前はかな。私のおじいちゃんは病気にかかっていて、 もうあとが少ないそう。私はおじいちゃんのお見舞いに行った。 私「おじいちゃん死んじゃうの?」 おじいちゃん「そうだよ。もしおじいちゃんが死んじゃったら、両親と一緒に悲しんでくれるかい?」 私「うん。でも死んじゃ嫌だよ。」 次の日、おじいちゃんは帰らぬ人となった。 一ヶ月後、新聞の隅に一つの記事が載った。 「一家心中。動機は不明。女のコの名前はかなちゃん」 解説は次の回答で送ります!
理科室の七不思議
ある日、私は学校に忘れ物をして、夕方の6時に教室に取りに行っていた。 先生たちはみんな職員室にいたので、担任の先生に教室を開けてもらった。 あ、よかったー。まだ残ってた。誰かに取られたかと思ったよ。 私は安心して教室を出て、先生にお礼を言った。廊下を歩いているとき、 真っ暗で誰もいない理科室のドアがギギギ・・・と開いて、 そこからは人体模型が走ってきたのだ! 私「きゃぁぁぁぁぁぁぁ!!」 私は走り叫びながら階段を降りた。学校の門から出て、後ろを振り向いたら すぐそこに人体模型がいた。人体模型は手にナイフを持っていた。 私はそのナイフで体を真っ二つに切り裂かれた。
キノコ
あるとこに、少女がいた。少女は小さい頃にお父さんに「昔、お前に兄がいたんだ」といわれていた。少女は小さい頃お風呂が嫌いだった。お父さんはそんな少女に つづけていった「お兄さんはお風呂に入りたがらなくてキノコになったんだ」少女はもう16歳(今、思うと私にお風呂入らせたかったんだろう。)お父さんは昔よく アルバムを見せた。お兄さんの写真とどっかでとったキノコの写真がのっていた。 小さい頃少女は「おにいさんはいまどこにいるの?」ときいたお父さんは 「庭にいるよ」といった。16歳の少女はその意味を知って絶句する。 ~ウェーイ!解説!~ どっかで撮ったきのこの写真つまり兄はキノコになっていない。 んで、「庭にいるよ」のセリフつまり兄はお風呂に入りたがらないから 56されて庭に埋められた。ってこと。 \(^o^)/どうだった??? m(_ _)m
トイレの花子さん 1
私の学校には、『トイレの花子さんが出る。』と噂が広がっていた。 私 「あっ、忘れ物した!先、帰ってていいよー。」 友達「わかった。今日、遊ぶから早めに帰ってね。」 先生「どうしたんですか。忘れ物?」 私 「はい。筆箱を…。」 先生「早く帰るようにしてくださいね」 ーーーーーーーーー教室に入って、筆箱を取ったーーーーーーーーーー 私 「あ、あった。ん…。トイレ行きたいなー」 私は、この後思いも知らないことが起きることになった。 ーーーーーーーーーーーーートイレーーーーーーーーーーーーーーーー 私 「後ろから…3番目。入るか!」 私は、花子さんに話しかけた。いると思わなかったから。 私 「花子さん。遊びましょー。」 ? 「はーあーい。何して遊ぶ?」 私 「…!?」 花子「ねーねー…何して遊ぶ?」 私 (おままごとで、いいかな…?好きかな?) 花子「ねーねー…何して遊ぶ?」 私 「お、おままごとで!一緒に遊ぼ…?」 花子「いいよ…」 私 「きゃあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!」
男の悩み
どうもみなさんこんにちは~えへへです! それでは本編 どうぞ! 男は一昨日山に足を運んだ。 そして昨日は海に足を運んだ。 3日後…男は昨日から手を焼いている。結構骨が折れる。 でも一昨日は結構頑張った銅を谷運んだからな 今日は友達に胸を預けるしもう安心だ ~解説~ 男はバラバラになった死体を運んでいる。山と海に足を運び、手を焼き谷に胴を運びました。そして友達に胸を預けて証拠を隠せたと安心しているのです
怖かった体験談
私の経験した体験談は・・・ ある日の夜・・・ 「私」うーん(起きた) その後トイレに行き寝ようと思い布団の方に行こうとすると突然テレビがついた。 「私]えっ・・・ するとテレビがついたり喋ったりしてとても怖かったです。 では:(^^;):
ある日のこと…
ある日のこと…とある小学生が寝ようとして二階に行く階段に乗ろうとしたら…なんと!!!! 頭の横を白いフワフワが通って行ったのだ…
結構あるよ
うちのいえならふつうに座敷童がいます。この前だって、お昼に、下には誰もいないのに、人の足音がしますよ。ちなみに、うちの座敷童は、みんな死んでしまった家族です。死んでしまった家族を合わせると、11人家族です。
実際あったことなら
ハロー!のんびり猫です! 名前覚えてくれると嬉しいです! 早速本題 あんま怖くないよ!ごめん(_ _;) 準備はオッケー? ではお話始まり始まり~パチパチ 母「二階でコケた音がしたんだけど大丈夫?ケガした?」 私「え?!なんにもないけど…大丈夫だよ?」 母「黒猫ちゃん(私の姉のニクねです。コケた?」 黒猫姉「いや。なんにもないよぉーん!」 母「えっ?おかしいね…。困ったもんだ」 妹白猫「音なったのに~こわ~い」 という変なお話です! でも安心して!お父さんがコケただけだから。その時家族全員が(私の家家族多いのよ)ズコーとなりました。皆ホッとしました! では!さらばじゃ!