毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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キミニハ謎ガ解ケルカナ
私ハ友達ト遊ンデタ。ナノにナノに 私ヲ、、、、、、。 りっちゃん)ねぇねぇーこっくりさん よぼーよー! よっち)えっ!やだー。ぜったいでてくんだろ。俺やりたくねぇー なっちゃん)そんなんでてくるわけないじゃん 私)うん私もそう思う。 その時は普通に会話をしてた なっちゃん、よっち、私はルイジーマンションというお化けを退治するゲームをしていた。そして次の瞬間! 画面にはりっちゃんをモチーフにしたっぽいゾンビが現れた。 すると画面にはこう書かれた。 「キミタチハモウオワリダヨ。ダッテ ワタシガウシロニイルカラネ。サヨナラ」 その時私は後ろを振り返った モウソノ時ハ思イダセナイヨ 意識ガモウロウトシテイタコトダケハ 覚エテタ。 今ハよっち、なっちゃん、りっちゃん は死因不明ノ死亡。 ナゼカ私ダケ助カッタ。 キミタチニハコノ謎ハ解ケルノカ 警察は10年経っても死因を調べていた 知ッテイルノハ私ダケナノサ
リアルにヤバい話
日本国内にはスパイがいっぱいい(ry おっと誰か来たようだ
実際のお話
私のおじいちゃんのお父さんは(ひいおじいちゃん)礼を払う方だったそうです。おじいちゃんは学校でコックリさんをやって帰って来た時そのひいおじいちゃんに突然怒られて霊が付いて来ていたそうですぐにその場で霊を払ったそうです。 もう一つは私の話で私はよく霊を連れて来やすく海で写真を撮った時私のおでこに知らないおじさんが写っていたり足湯で写真を撮った時上の方に知らない人の顔が映ったり誕生日ケーキのろうそくに顔が写っていたり沢山写真に知らない人がよく写っています。 お母さんは霊が見える体質でお母さんはその見えるのを神社で縛ってもらいお母さんでその血は無くなりました。でも私には少しその血が流れていて今でもぞっと感じたりすることは多々あります。
後ろの君はだあれ?[思い出せない記憶2]
フフ ウゴキダシタヨウネ。 ナラバコッチモハンゲキヨ。。。。。 美奈:どうしたの?心実?さっきからボーッとして。 心実:いや、何にもな... 美奈:何??? 心実:コロシテヤル..... 美奈:? 心実:オマエラゼイインコロシテヤルゥゥぅうーーーーーーーー!!!!!!!!! 美奈:え?何?冗談?もーっ!心実は冗談がうまいな... ガシッッッッッツ 美奈:え? 心実:コロシテヤルゥゥぅうーーーー!!!!!! 美奈:な、なん、で包丁もつつ、、、てる、の????じょ、冗談だ、よよね?キキキキキキキキキキ キャーーーーーーーーーーーーー 誰か助けてェーーーー!!!!!!!!! な、なんか、い、嫌な予感がする。。。。。 美奈、心実、高尾、大丈夫かな...... 高尾:葉月ぃぃぃぃぃぃいー!!! 葉月:高尾?!どうしたの??? 高尾:そ、それが、、、美奈が原因不明の死亡、心実は、、、行方不明。。。なんだ!!! 葉月:え?キャーーーー! [まさかの事態1]へ続く。
一番怖い事、、、、、、
明後日から新学期なのに、宿題が終わっていない事です! (あー怖い、怖い)
お父さんから聞いた話………
私のお父さんがまだ子供だった頃… ある日、いつもの通り自分の部屋で寝ていた。 目が覚めたら、体が動かない。そう、金縛りになった… よく見ると、隣に白いもの…髪の長い女の人がいた。 お父さんは、おじさん(私にとっての)に言ったそうだ。 次の日、その部屋で家族で寝たところ、何も起きなかったそうだ…
山
山のてっぺんについたところで その地面に「428」と書いていました 山に登った人は全員死んでしまったのです。 428は語呂合わせで死場と読むのです・・・
私怖いの苦手ですが怖い話知ってます...
とてもおいしいと評判の駄菓子屋さんがありました。 Aさんは隠し味を聞きましたが、駄菓子やの主人のお婆さんに、 「秘密」 と言われ、気になってしょうがありませんでした。 その次の日... 駄菓子屋がお休みの日、Aさんをは駄菓子屋の裏口が開いていたので中にはいって 隠し味を探すことにし、「隠し味」と書かれている箱を見つけました。 箱を開けてみると、そこには、これまで駄菓子屋を訪れた人たちの写真がありました。 その一番上にはAさんの写真がありました。 それからまもなくしてAさんは原因不明の死因で死にました 怖いいいいいいいいいいいっ ひいいいいいいいいいいいっ
言われたことをしただけだよ?真実編
頭に激痛が走ル。そして視界がボンヤリとしてる中、結美は話し始めタ。 結美「こんにちは、夢希。何故私が生きてるか驚いてるよね?私ね、死んでないんだよ。本当はね。」 エ、どういうコト? 結美「私の双子の妹に『結華』っていたでしょ?私は結華を利用したの。あの日、私は結華を屋上から突き落としたの♪」 結華を突き落としタ...?結美は生きてタ....?! 結美「あのさ、夢希言ってたよね。『もし私が悪いことしたら殺してほしい!』って幼稚園の頃にね。だからだよ?」 私ガ結美を傷つけたかラ、結華を死なせタ。 夢希「ごめん....ナサイ」 結美「ごめんで済むなら警察なんていらねぇよ!....まぁいいか。私は蓮都たちとグルだし。精々あの世で苦しみ足掻くといいわ!」 夢希「アァぁぁぁぁ」 結美「私は悪くないよ?だって....。」 結美「言われたことをしただけだよ?」 ~完結~ 次作「私にはオーラが見えるんです!」
言われたことをしただけだよ?過去編
ガヤガヤと騒いでる蓮都達が薄っすら映る。アァ....結美もこんな気持ちだったのカナ。苦しさから解放されてテ....サ。頭の中に、あの日の記憶が蘇ル______。 結美「ねぇ夢希。夢希は蓮都たちから色んなこと言われて、何とも思わないの?」 夢希「別に何とも思わないよ?私はそんなに言われてないし。そう思えば....気が楽だわ~。」 結美「....は?私は毎日毎日暴言罵声浴びても頑張ってるのに自分が良ければそれで良いわけ?ありえない....!お前なんか大っ嫌い!二度と話しかけんな!」 夢希「ちょ....結美、待って!......私のどこが間違いだったの...?」 次の日、結美は学校から飛び降り自殺ヲしテ、あの世に行っタ。 ...あれ?結美は死んだハズなのニ、どうしてここには結美がいるノ?どうして蓮都たちと話してイルノ?結美はモウ、この世界にはいないハズなのに....どうしテ? エ、何で近づいて来るノ?何でみんな笑ってるノ?結美、その手に持ってるのハ....注射器? 夢希「やめ....テ。」 結美「あれ?まだ生きてたんだ~w」 その時、頭に激痛が走っタ。