毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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肉
男がある友人から聞いた話。 その友人がある組織に入ってる知人の家族と夕食をとった、それは焼肉だった。知人はなんの肉か言ってくれなかった。友人は人の肉かもと思って食べたら違ったようだ。結局なんの肉だったのだろう? この話を聞いた男は、二度と友人と連絡を取らなかった。なぜか? 誤字があったらごめん。 ヒント 人の肉かもと思って食べたらちがったようだ ヒント 味
放送事故 解説
テレビ局のひとがゾッとした理由は、砂嵐を見てる人が数十人もいるから。 砂嵐なんて、見る意味も価値もないのに、講義の電話。 更に、深夜。 何で、こんなに見てる人がいるんだろう。 背筋が凍った。
放送事故
アナログ放送の時代は、深夜にテレビの放送が終わると、砂嵐と呼ばれるザッーという放送になる。これは実話なんだが、あるとき地方のテレビ局の人が、夜勤で砂嵐の時間帯に、アニメをうっかり公共の電波にながしてしまった事があったそうだ。 もちろん、すぐに数十件の抗議電話が殺到したが、テレビ局の人はゾッとした。なぜ? 怖くないかも。 誤字があったごめん ヒント 数十件の抗議電話 テレビ局の人の立場になってみよう。
赤い本⑤
④の解説 実はあの入力欄はパスワード入力欄じゃなくて、呪いたい人の名前を入れる欄だったの。変なサイトを開いたせいで、妻はアドレス帳全員を呪われ、盛大に呪い返しされたのね オートプレゼントサービス 俺は、妻にプレゼントするのがめんどい。その時、あるアプリを見つけた。オートプレゼントサービスっていうやつだそれを使えば、100円だけで検索履歴から好きなものを見つけて送ってくれる。こりゃあ良いと妻のスマホにアプリを入れたそれから数日。今日は妻の誕生日。カバンが送られた。そして、妻に渡した。俺は言った。「どう?オートプレゼントサービス」妻は言った「え?あなたからじゃ・・・ないの・・・?」「そうだよ?」すると、カバンが、妻の、今1番欲しい紙に変わった。これからは、100円すらかからない。
怖い話(という題名ですよ!?)
ある日、Aちゃんが、「本当に起こった怖い話をしよ!」と言いました。 A「ある日、電車を待っていると、ちょうど電車が来ているところで、女性が落ちようとしていた。その女性の手を掴んだんだけど、自分も落ちると思ったのか、その人の手を離したんだって。」 B「怖ッ!」A「まあ私、話したくなかったんだけどね。」 ちょっといじわるかも··· 解説:手を離したのは、Aちゃんなんです。だから最後に「まあ私、話したくなかったんだけどね」は、「離したくなかった」ということです。
自分で作った怖い話にゃー。
あるホテルに田中さんと高橋さんと三浦さんという3人の日本人がいました。その3人は別々の部屋で住んでいました。田中さんは30000号室、高橋さんは25869号室、三浦さんは37564号室。ある日、三浦さんは息が苦しくなって息をひきとってしまいました。田中さんと高橋さんは泣きながら三浦さんの葬式を行いました。その日、田中さんと高橋さんは異変に気が付きました。その異変は部屋の番号です。三浦さんは37564号室に住んでいます。37594←この数字は皆殺しと読めます。だから三浦さんは殺されたということが分かります。
担任の先生から教えてもらった話
あるところに4人兄弟がいました。その兄弟は、二段ベットにそれぞれ寝ていました。ある日二段ベットの下の人が夜中に目を覚ましました。すると自分の上のベットの人が居なくなっていたのです。次の日もそのまた次の日も上のベットの人だけ居なくなっていたのです。 その人は、同じ頃に起きてその人のあとをついていくことにしました。その人をついていくと、お墓につきましたムシャムシャボリボリと不気味な音が聞こえます。見てみると、二段ベットの上の男が、お墓を堀荒らして、骨や肉を食べていました。 すると、その男は振り返りました。そして、二段ベットの下の男は見つかってしまい、骨や肉になりました。そして、男が居なくなったことに気づいた他の二人も、骨や肉になりました。
スマホ
A子という女性が、○○駅のトイレの個室に、スマホを置き忘れてしまった。 駅から出て歩いている際に気が付き、急いで駅へ戻った。 先ほど入った個室に行ったが…そこには見あたらない。 改札ロの方にいる駅員さんに「スマホの落とし物は無いですか?」と聞いた。 駅員さんは、「ありますよ、これではないでしょうか?」と言った。 それは確かに、A子のスマホだった。 駅員は続けた。 「さっき、優しげなおじさんがとどけてくれたんですよ。」 「ありがとうございます。」とA子はうんと感謝の気持ちを込めて言った。 駅から出たA子は、快い気持ちでルンルン歩いていた。 …が、先ほどの駅員の言葉を思い出し、ゾっとした。 解説↓ A子は女性、A子のスマホをとどけてくれたのは、おじさんだから男性。 あれ?A子はトイレ、つまり女子トイレにスマホを忘れてしまった。どうして男性(おじさん)が女子トイレの個室に忘れたスマホに気付く事が出来たのだろう…?
赤い本④
③の解説この花子さんは、よく友達の相談を聞いていたのね。だけど、相談を聞き逃した子がいるらしいわ。その子に1ちゃんがそっくりで、その子の相談を聞けて、成仏したのね ④簡単呪いサイト 俺はパソコンを開いたそれで、観覧履歴に変なサイトを見つけた。簡単呪いサイトっていう、なんか物騒なサイトでさ、これは妻と共同で使ってるから、妻が開いたってことになる。開くと、ログイン画面に入った、メールアドレスは知ってるけど、パスワードがわからない。適当に、パスワードとか打ったけど無理、ヒントがあったから開くと、あなたの呪いたい人の名前ですって出てきた。それで、アドレス帳の全員を書いたけど無理、でも、書いてないんだよなぁ、パスワードにゅうりょくらんって
意味こわ!
私…かなのおじいちゃんが亡くなった。今日は、そのお葬式の日だ。 かなの母「かなしんでね」 かな「うん…」 お葬式が終わって次の日になった。そしたらかなの家族が全員死んでいた。 さて、この話は意味こわですがなぜ家族が死んだかというとお母さんのセリフをよく見てくださいようは「かな、死んでね」という意味だったのです。どうだったでしょうか。では!