毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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7人とドッペルゲンガー12
高山「…てめ、敵だろ…」 ミラー「あら。ちょっと待ってよ。私の能力を聞いてからそういうこと言ってよ」 高山「なんなんだよ、能力って。言ってみろよ。おい、おい!」 つむぎ「ちょっ、えっと、たっ、たかっ」 ミラー「私の能力は、ドッペルゲンガーを見抜く。どう?役に立つでしょう?あ、あと、私がすみれのこと知っていたのは企業秘密。」 高山「そんなの、てきとーに言っとけば2ぶんの1で当たるだろ!?こいつ、怪しすぎる!」 ミラー「えーっ。私、みんなの力になろうと思ってたのにぃー」 服部「な、なあ、ミラーと一緒に行動しないか?」 高山「な、何を根拠に!」 山本「こいつは廃除しとくべきか?」 ミラー「あ、そう。なら私、帰るわ」
7人とドッペルゲンガー11
すみれ「そ…そんなこと言わないでよ。何回か会ううちに法則が見つかって、見分けかたが…」 くぐり「その何回かがあぶないでしょ」 つむぎ 「じゃあ…何人か犠牲者が…?」 高山「んなわけねぇよ」 山本「…無理だ…」 服部「そうだな」 高山「諦めんなよ!てか、今お前らのドッペルゲンガー潰しただろ!」 つむぎ「???えっ、たk」 高山「とにかく!大丈夫だから!俺が責任とる!」 このは「でもさ」 このは「いま、ここにドッペルゲンガーがいたら、どうなるの」 すみれ「…!」 ???「さすがに天才もそこまで読めないかー」 くぐり「誰っ!?」 ???「私はミラー。大丈夫。私はあなた達の味方よ」 服部「!!え、み、みらー?」 すみれ「ミラー、ね。味方…よね」 つむぎ「でも、なんで私たち、てか、すみれが天才だって知ってるの?」
人類の誇り~現実~
遅くなりました!!どぞ ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 美海娑:ルンルンルーン♪ ガチャッ ギイッ バタンッ ボスッッ 美海娑:調査兵団になれたー!!やったー!うれしー!! ゴロゴロゴロ (お父さん。お母さん。天国で見守っていてね。私、調査兵団になれたよ。念願の人類の誇りになれる時が来たんだよ。) 美海娑:……とまぁ、こういう感じで。調査兵団に入団しました。 リヴァイ:……そうか。 美海娑:では、私はこれで。 ガタッ コツコツコツコツコツ… バタンッ リヴァイ:……そうか。あいつも 俺と同じ経験をしているのか…。 コツコツ… 美海娑:あ、あのォー。 そぉーー… ハンジ:あ!新兵の子!丁度良かった!巨人の研究に少し付き合ってくれないかな? 美海娑:…え、えぇ。別に、いいですよ。 ハンジ:いいの!?ありがとー!君はほんとに素直だねー!! 美海娑:…いえ。 ハンジ:じゃあ、始めよぉー!! リヴァイ:…………………。 人類の誇り~エレン~に続く
ピュア恋ガール!~お知らせ&番外編~
どうも、あーめんです! 突然ですが・・・「ピュア恋ガール!」は、次回が最終回です! でも・・・セカンドシーズン開始します! (てことは今の連載がファーストシーズンですね・・・) これからも、応援よろしくお願いします!
ピュア恋ガール!~第6話~
こんにちは&こんばんは!お久しぶりです! あーめんです!それでは、どうぞ! 「やっ、やめてくださいっ。殺すなんて・・・。」 私がジャックを止めようとすると、 「お前は黙ってろっ!」 ジャックは私のことを勢いよく突き飛ばした。 「いったあぁ・・・」 突き飛ばされた衝撃で、体が壁にぶち当たり、 全身がジリジリと痛い。その間に、ジャックは沢村くんの頭を 壁に打ち付けたり、体を殴ったりしている。 ダメだ・・・。私、沢村くんを助けなきゃ。そう思うと、自然と体が軽くなった。 「だめええぇっ!やめてええぇっ!」 と、ジャックに向かって思いっきり飛びかかった。 ジャックもびっくりしたようで、ぽかんと口を開けていた。 私も、足がガクガクしている。 「行くぞっ!神前っ。」 沢村くんが私の手を引いた。少しドキッとしてしまう。 そして、鍵がかかったドアを勢いよく蹴ってぶち破り、私達は外へ出た。 そのまま、手を繋いでらせん階段を駆け下りていった。 ~第7話へ続く~
能ある人は本性を隠す 1
愛です! 新作をつくりました! では、お楽しみください! ここは、セレブ小学校。おかねもちもちしかいない。私、山本カレンは六年生。 クラスメート「カレンさん!」 カレン「ん?なーに?」 クラスメート「能ある人は本性を隠す、て知ってる?」 カレン「なにそれ?」 クラスメート「あの、今年の流行語大賞の予想されてるんだけど、ダントツ一位だった、らしいよ」カレン(知ってるけど) カレン「しらなーい」 私の性格は、細工してある。 だって、能ある人は本性を隠すもん。 続く
7人とドッペルゲンガー10
高山「大丈夫か!!つむぎっ!」 すみれ「こら、揺さぶるな!!」 高山「おい、おい、つむぎ!つむぎ!」 くぐり「高山?こいつ、気絶してるだけよ。息してるし、私達も呼びに行かなかったじゃん」 高山「…だって…いきなり黒いかげがびゅんってとびだして来たから…」 つむぎ「…高山?」 高山「?」 服部「とりあえず、ドッペルゲンガーがこの町にいる。できるだけ団体行動するぞ」 このは「服部はこういうときまとめやくだよね」 山本「…エッ…」 このは「あ、えと、山本、なんか、ごめん…」 くぐり「てかさ。ドッペルゲンガーと本物って見分けつくの?」 全員が固まった。
実際あった事っていいですか?
(男の子は、男で表示して会話します。) とても霊感の強い男の子がいました。 その子は、図工室で工作をしている時に、霊の話をし始めました。 自「ここに人魂って居る?」 男「………さっきまで…いたよ。 もう、そっち(右)に行ったけどね。」 次の話 霊感の強い女の子が、車の下を見て、 「ああぁ… やばいのいた…」 と言い、周りの子は5秒くらい黙りました。 次の話 先輩の友達に霊感の強い子がおり、肝試しをした時、終わった後に その子(先輩の友達)は、 「ものすごくいたし、自○した人もいるみたい。」 怖すぎる…
Leddo ~きっと気のせい~
私とあぐりは、レッドってヤツの家に行った。 そこは、家というかマンションだった。まどは一つもないが… あぐり 「しゃ一!来た一い!」 あ一うるさいうるさい あぐり 「うっわ!猫いる!てかこの家古っ!」 うるさいうるさい 星奈 「今までの所よりもフンイキあるね…ふ一ん、イイじゃん」 でも、不気味… ! 星奈「あれ?あれって?」 あぐり 「何?どうかしたの?」 ピエロ…いたように見えたんだけど!気持ち悪っ!ハロウィンの仮そう? あぐり 「あ!言い忘れたけど、レッドはピエロの仮面をかぶって人殺ししてたの!」 え… いや、違う、きっとグ一ゼン きっと気のせい… Leddo ~あぐりが見たモノ~
7人とドッペルゲンガー9
『おりゃああああああああああ』 <ウ、ウワアアアアアアアアアアッ、オニ!アクリョウ!シニガミー!!> くぐり「お前が悪霊だよ!」 すみれ「しまつは完璧ね」 つむぎ「ん…はっ!!」 このは「あっ、起きた!」 つむぎ「た、高山は!?」 このは「あれはドッペルゲンガー。本物はあっちにいるはずよ」 つむぎ「…詳しく説明して」 つむぎ「そーゆうことか」 すみれ「そういえば高山ドッペルゲンガーは話術能力が高かったわね…」 つむぎ「私が低いと!?」 くぐり「うん」 高山「おい、もういいだろ!?」