毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
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手紙 解説
兄は死刑囚、殺しきれなかった家族を殺しに来たから。 これは、難易度高めだよ。 これは、各列ごとに、同じ漢字1文字を当てると、別の言葉として読める。そしたら、この様になる。 「今日脱獄」
手紙
姉を殺害して両親や私にも怪我を負わせた兄が刑務所から手紙を寄越した。 「昨、風、年、夜」 「時計、照、没、常」 「逸、線、走、却」 「監、牢、舎、投」 手紙の消印は一昨日だ。 「鍵を閉めなきゃ!」 気づいてすぐ玄関に向かったがドアを開けた母が悲鳴を上げた。 なぜ? 久しぶりの投稿!誤字あったらすまぬ。 解説送るよーん。
自分の死に顔【意味こわ】
「はーるかっ ♪ 行こう!」 私は、みなみ!今、親友のはるかに誘われて、おじいちゃんのカメラで写真を撮りに行くところ! でもね…ただのカメラじゃないんだよ… そのカメラはね、自分が死ぬ時の顔が映るらしい…怖ー!! …って、そんなの嘘に決まってると思うけどね!だから私は、プリクラで写真撮るみたいなノリで写真撮りに行ったの。 「はい、チーズ!」 そこに映っていたのは… 普通の私達の写真でした。 もう、はるかの嘘つき!!! ま、楽しかったし、いいや! そう言って、道路を渡った。 『解説』 みなみは、カメラは本当に死に顔を映さないと思っています。 でも、そのカメラが、本当に死に顔を映すカメラだとしたら…? 2人の死に顔は今と変わらない顔、つまり、死が迫っているということで… 2人はこのあと、道路で交通事故に巻き込まれて息を引き取ったそうです。
自分の死に顔【意味こわ】
「はーるかっ ♪ 行こう!」 私は、みなみ!今、親友のはるかに誘われて、おじいちゃんのカメラで写真を撮りに行くところ! でもね…ただのカメラじゃないんだよ… そのカメラはね、自分が死ぬ時の顔が映るらしい…怖ー!! …って、そんなの嘘に決まってると思うけどね!だから私は、プリクラで写真撮るみたいなノリで写真撮りに行ったの。 「はい、チーズ!」 そこに映っていたのは… 普通の私達の写真でした。 もう、はるかの嘘つき!!! ま、楽しかったし、いいや! そう言って、道路を渡った。 『解説』 みなみは、カメラは本当に死に顔を映さないと思っています。 でも、そのカメラが、本当に死に顔を映すカメラだとしたら…? 2人の死に顔は今と変わらない顔、つまり、死が迫っているということで… 2人はこのあと、道路で交通事故に巻き込まれて息を引き取ったそうです。
神様のブーツ【解説】
神様のブーツの解説です! 神様のブーツのせいで、主人公は逮捕されています。それはなぜ? そう、神様は泥棒だったのです。 でも、価値のあるものはなく、何も盗まずに帰るところでした。 その時、主人公を見つけました。きっとその時は「ラッキー!」と思ったでしょう。 そして、自分の履いていたブーツの足跡を、主人公のものだとして罪をなすりつけようとしたのです。 しかし、その主人公はもっと重い『殺人』という罪を犯していました。そして、そのスニーカーの足跡で…。 罪をなすりつけ合っていたのですね。おじさんも災難でしたねぇ… 以上、めろんぱんでしたぁ!
人魚の肉
「『人魚のおにく』 を食べると『ふろうふし』になるんだよ。ママ、売ってるかな?」 「もう…それは、たくさんお金がある人じゃなきゃ買えなくって…」 「だからしょみんはちりめんじゃこ、でしょう!」 「そう!健康に良いからね! まぁ人魚のお肉は宝くじの一等みたいな物…」 「……ねぇ、ママ、当たったよ」
お久しぶりです
オリジナルっぽいオリジナルじゃない話 ダウンロード 現在、西暦2XXX年。 今や何もかも『ダウンロード』する時代。例えば、 「このステーキうまそーっ。でも高っ!? ヨシ、【ステーキ ダウンロード】 っと…んっ!ウッメ!」 とこんな風に、味覚とか…まぁつまり 五感を『ダウンロード』することによって楽しめるのだ。 …«ピコン 容量が残り少ないです 整理して下さい» 「あ!大変!容量キツキツ! えっとー…これとこれと…」タン、タンッ タンッ… «ピコン 消去を完了しました» 「あー!『お父さん』消しちゃった…」 ……………………… 「でもまぁ…いっか…… 思い出なんにもないし…」
意味こわ【神様のブーツ】
俺は、雪が降る山で立ち往生していた。深く積もった雪が足を取り、歩けない。スニーカーはぐしょぐしょで、足が凍りそうだ。 俺…このまま凍死するのかな? その時、目の前を大きなカバンを持ったおじさんが通った。 「君、そんなスニーカーじゃ寒いだろう。ほら、僕のブーツと交換してあげよう。大丈夫だ、僕は歩き慣れてるからね」 そう言っておじさんは、僕と靴を入れ替えた。 「神様みたいな人だ…!」 「いいんだよ。それじゃ」 「ありがとうございました!」 --------------------------------------------- 俺は、刑務所にいた。あの神様のブーツのせいだ。そして、あの神様も別の刑務所にいる。もっと重い罪で捕まってる。 今頃、なんて言ってるだろう? 住居侵入罪 と 殺人罪 じゃ、重さが違うもんなぁ… こんにちは!めろんぱんです! 解説は次送りますね!
赤い本⑥
5の答え サービス料は、なぜかからなくなったか、サービス料は、限るはずなのに、それは、紙が、離婚届だったから。男は、プレゼントを送る相手を失ったのね ⑥枕 「ごめんね。私のせいで、別れることになっちゃって。」 「いいよ。別々でも、幸せになれる。」「ここのものは、全部あげる。でも、枕だけ持っていくね。私、眠られないから。」 そう言われた瞬間、僕の意識は消えた。
解説ないよ{いじめ}
小学生の頃、5人ぐらいのいじめグループに的にされていたAくんがいた。 勉強もスポーツもだめでいつもヘラヘラしているからいじめられているのだろう。 性格も大人しく、いじめられているというのに反撃もせず「やめてよう。くちゃーに」と言ってばかりでいた。 この「くちゃーに」は彼の口癖のようで、いじめられているといつも決まり言葉のように言っていた。ある日気の毒に思ったのでどうして反撃しないのか聞いてみた。 彼はヘラヘラ笑いながら「だぁいじょーぶだよ。だって…。」 何しろ人の目を見て鳥肌が立ったのは後にも先にもこのときだけだったから。 翌年彼は転校し、みんな彼のことは忘れていった。 20年後、彼をいじめていた5人は亡くなった。しかも、全員自殺で。 いじめグループに入っていた子は中学になってから精神的におかしくなりはじめ強制入院させられたが、全員院内で自ら命を断ったらしい。 なんか怖いなと思いながら彼の口癖を思い出してみた。