毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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意味怖ぽい
ある男、A男にしましょう。 A男は酒が大好きでした。しかし、お金は底をつきそうでした。 A男「チッ。酒買えねぇのかよ(怒)クソッ。」 しかし、そこに1人の老人に出会いました。 老人「お困りのようですなぁー。ほれこれはいかがかい?。」 A男「なんだこれ?水か?」 老人「水にその液体を入れれば酒になるのじゃ。どうかね?」 A男「本当なのか?いくらだよっ。早く教えろクソジジイーっ。」 老人「10円じゃ。」 A男「買った買った。」 ガサッ A男「ありがとよ~。」 老人「気をつけてな。」 ニヤッ A男「早速使ってみるか。おっと、こぼしちゃた。ヤベヤベ」 ニュース「ニュースです。昨日、悪魔町に住むA男さんがアルコール中毒で死亡しました。A男さんは……。」 老人「人の話を最後まで聞かないから。」 解説 人って60%水なんですよね。 60%分酒になったからね。
イジメの国のアリス⑧~考え事~
こんにちは☆マミです! 約2週間ぶり! お久しぶりですね\(^-^)/ メンテナス、長かったぁ~ やっと終わった~ 良かった~小説書けるよー!!! これからもどうぞよろしくお願いします~!! ヒメちゃん「ねっねっ!そーいや楓は学校行かないの?」 ??! 楓「えー」 でもなー。そろそろ行かないと勉強ついていけなくなるし、 高校は単位とかあるから行かないとヤバいよね....。 このままじゃ将来、奈央姉さんみたいにホームレスになっちゃうかも!! あっ、でもそれじゃイトコの事バカにしてるみたい。 奈央姉さんごーめんなさいっ! 私もそろそろ頑張んなきゃだな.....。 イジメの国のアリス⑨~学校1日間体験~へ続く☆
福神漬けの出来事(自分で作りました)
ある日、自分は彼女と一緒にカレーを食べていた。そしたら彼女が「福神漬け使いたいけど、ないね。さっき買ってきたのに」と言った。そしたらいきなり彼女の腕から、大量の福神漬けが出てきたのだった。自分(主人公)は、目が点になり、倒れて、そのあと自分の口から福神漬けの匂いがしたのだった。いったい彼らはいつ福神漬けを食べたのか。彼らは考えさせられた。めでたしめでたし。(全然怖くないですね)
Leedo ~消えた名無しと少年~
名無し 「じゃ!ボク帰るから、君たちは気をつけてね~」 星奈 「さようなら」 ---- 名無し 「お時間です。レッド様。あの子たちは部屋の外にいます」 ??「分かった」 ----- 星奈 「あの名無しって人、変人だよね」 あぐり 「あんなヤツがレッドだったら笑えるよね~」 カランッ あぐり 「!また仮面が落ちた音!だれかいるの?」 ?? 「こんにちわ。ねぇボク迷子なの、どうしよう?」 すぐそばに、泣いている男の子がいた。かわい一〃’Δ’ ?? 「ボクは連。レンだよ。ママとパパがいないの。助けて?」 あぐり 「レンくん、大丈夫?」 星奈 「もしかして…名無しの子どもとか?」 あぐり 「いやいや!違うって~!」 レン 「さっきね、レッドっていう人と話したんだぁ」 え… Leed ~レンの赤い目~へ
毒入りスープ1
(ふざけたりします) あなたは仕事で疲れそこで寝てしまいました。 目が覚めると貴方は見渡す限り真っ白な部屋の中にいます。 回りには一人まだ小さい男の子がいました。 私「ここは何処?」 男の子「わかりませんただここは私達の普段いる世界ではないでしょう。」 私「君は誰?なんで君みたいな子供が? 男の子「私は仁木と言いますそれと私は列気とした大人です…間違えられるのはなれたのでいいですけど」 そこであなたは扉を見つけました あなたは扉を開きましたそテーブルの上に手紙とスープがありました 手紙には「新鮮な人間の血のスープ覚めない内に召し上がれ」とかかれてありましす 仁木(裏に何か書いてある…) 毒入りスープ2に続く
月光の吸血鬼 友原麻美目線編1(再放送)
友原麻美目線編 私は、迫り来る結末に気がついていた。とっくのとうに。 何が私をそうするかはわからないけど。 アナウンス「次は、蒼葉原、蒼葉原。お出口は、左側です。JR花苗線と、羽田エクスプレス線は、お乗り換えです。」 蒼葉原駅を降りて、マンションへ向かう、その途中だった。 交差点を曲がるやいなや、「それ」は飛び出してきた。 私「…え?」 大口を開けて、私に襲いかかる吸血鬼だった。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ここで問題! 吸血鬼に襲われそうになった麻美ちゃんは、このあとどうなるでしょう? ①キュートな美少女の麻美ちゃんは、とっさに反撃の手段を思いつく。 ②なんと、周りにいた人たちが助けてくれる。 ③避けられない。現実とは悲惨な物である。 正解は、続編で! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
Leed ~名無しはだあれ?~
メルです!~あぐりが見たモノ~で、Leedじゃなくて、Leddoになってました! スミマセン! ----- 星奈 「それで、名無しさんはレッドについて何か知ってるんですか?」 名無し 「ボクはレッドの話は信じてないよ.それにレッドの事もよく知らない」 あぐり 「大人なのに、きもだめし?」 名無し 「えへへwボク怖いの好きなんだよ~。」 あぐりと同じタイプか… この人はあやしくなさそう… あぐり 「で、アンタは一体だれなの?」 名無し 「実はね…ボク、怖い小説を書く作家なんだ~」 何か…あやしい?ってか変な人? この時、私とあぐりはピエ口の仮面がゆかに落ちてから コイツが出てきたのを忘れていた Leed ~消えた名無しと少年~へ!
月光の吸血鬼 友原麻美目線編2
正解は、③の「避けられない。現実とは悲惨な物である。」です。つまりはこのあと麻美ちゃんは…。 (以下グr注意) 吸血鬼に頭を噛みちぎられて、ごっそり血を吸われたのだった…。 これが朝のニュースで大々的に報道されたのは言うまでもない。 (野々原三木人目線編3へ続く)
7人とドッペルゲンガー14
すみれ「…ドッペルゲンガーが、いる…?」 くぐり「ってことは1人、偽物が…本物は無事か…」 つむぎ「そうとも限らない。ミラーは人数まで言ってないから。聞けばよかったのに。多分その人までいってくれたよね」 皆、高山を睨む。 このは「ま、まって、れ、冷静さを失ったら負けでしょうっ。すみれがよく言うじゃない」 高山「第一、ドッペルゲンガーがいるかもわかんねーだろ」 山本「…?高山って人を疑うのは全ての話を聞いてからって…」 高山「なっ」 つむぎ「…はっ、はいっ!言いにくかったけどこいつ高山じゃない!」 くぐり「…つむぎが言うんだよ、こいつ、高山、ドッペルゲンガーね!?」 高山(?)「ナ、ナンダョ、オレハ、ドッペルゲンガージャナイ!ァ、アアアアッギャアアアアアアアアアアアアアアッ」 つむぎ「き、消えたっ…!?」 このは「…ザコメ(w)」 山本「…?」 このは「な、なんで消えたの…?」 つむぎ「!てか、本物はっ!?」
本当に怖いんで注意
ーーーある夏の事。 僕が寝ている時、金縛りにあってしまったようで、突然目を覚ましたんですね。で、なんか体の上に何かがいる気がしたんですが、見てみると、、、 ー可愛い妖精(的なやつ)が跳ねていたんです。 非常に可愛いので、ずっと眺めていたんです。僕の顔にちょんと乗っかったり、、、 ずっとここにいればいいのに。 次の日 あれは夢だった事に気づいた。しかし、あの感覚は本物だったのだが、、、 その次の日 ベッド下にゴキブリが め ち ゃ めち ゃ わ い て る (悲鳴) 妖精はゴキブリでした……