毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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謎の電話〈1〉
A.B.Cの帰り道 A なぁ、B、C。俺、昨日変な電話がかかってきたんだよなぁ? 迷惑電話かなぁ... B おい、お前。そんなことにビビってんのかww大丈夫だって! C そうだよ!心配すんな! A そ、そうだよな... B じゃ、解散。じゃぁな! A.B.C バイバーイ! Bの家 rrrrrr rrrrrr B おっ!電話だ。出ないと。 電話 あ..な.た...?????でしょ。 あ..な.た...?????でしょ。 B ったく。なんの用だよ。迷惑だなぁ。 〈電話を切る〉ブーブーブー 電話 rrrrrr rrrrrr B またぁ、あの電話?いや、違う。Cから。どうした? C あっ、もしもし。知ってるか...Aがさっき、交通事故にあって、 亡くなった... B おい、嘘だろ...そんな、馬鹿な... 2へ続く...
命をかけると言ったから 3
6人は、組織を舐めきっていた。 丸腰で闘い、武器を奪おうなど、考えが甘い。 何とかあま好きとカー好きは高い戦闘能力を誇っていたため、ぼけっとして居る奴らから武器を一つずつ奪うことができた。しかし、2つの武器で部下たちだけで苦戦した組織に挑むなど、それこそ甘い。 なにせ、普通の人間なのだから。 6人は修行を始めた。 常人の域を超えるために。 親や友人達の仇を取るために。 命を掛けられるほど強くなるために。 続く
命をかけると言ったから 2
6人は、シャドーデビル団のシステムを理解することにした。 まず、ボスの「メアリル」その妹の「チエ」「サキ」が頂点に立ち、 下には幹部が3チームに分かれており、その下には有能な幹部候補、そしてその下は普通の部下たちだ。幹部はハートチーム、ダイヤチーム、ムーンチーム。それぞれ2人ずつ。つまり六人の幹部が居ることになる。ここまでが、6人が掴んだ情報だ。カー好きは情報能力に長けており、こうした情報を得るまで1ヶ月と掛からなかった。 今まさに彼らの支配下にあるあま好き達の町は、特に大きなマンションをアジトにし、立てこもっていた。 6人は不安と決意を胸に、アジトへ向かった。 続く
連載 命をかけると言ったから
ある日、小さな町の男勝りな10歳の少女、甘いものが好きな人(あま好き)は、友人と共に遊んでいた。平凡だけど、幸せな日々。それは、一つの「シャドーデビル団」という組織により壊れた。奴らは人々を惨殺し、逃げ延びたのは、あま好き、凡人、マイクラが好きな人(マイ好き)、スミッコが好きな人(スミ好き)、キラキラが好きな人(キラ好き)、カービィが好きな人(カー好き)だけだった。六人の子供達は、勇気と友情だけで、シャドーデビル団に立ち向かう! 続く
都市伝説けんきゅーじょ!!4
花凛:え、あーと、私、千夜桜花凛です。都市伝説研究所のもので… 太郎君:あー!!あのイケメンが社長のね! 花凛:え、はい…(そんなイケメンか?) 花子さん:私にインタビューしに来たんだって。 太郎君:へー。 花子さん: じゃ、早速始めようか。何でも答えるから。 花凛:えっと…あ、花子さんはどうやって誕生したんですか? 花子さん:うーん。人間の頃のことはよく覚えてないからなぁ…でも、休日に学校に遊びに行った時変質者に追われて、トイレの三番目に隠れたけど見つかって殺害された女の子っていう噂はあるよん☆ 花凛:なるほど…じゃあ、嫌いな食べ物は? 花子さん:牛乳よ。牛から出てきたものなのよ!考えただけでゾッとする… 花凛:なるほど…で、最近なんでよく出てくるんですか? 花子さん:うーん。やっぱテレビの影響じゃない?ほら、「花子さんがきた!」ってやつあるじゃない。それで、会いたい子が続出してるんだと思う。 太郎君:僕はあんま人気ないけど… 花凛:ドンマイです…あ、これで終わります。ありg… ???:待って!私のこと忘れてない? 次回へ続く…
危険区域レベルX /3
A はっぁ!夢か...良かった~。それにしても、変な夢だったなぁ? ん?メールだ。お母さん? 〈メール〉 お母さん いい、落ち着いて聴いて... A ま、待って。その流れ。夢の中で。う、嘘でしょ... お母さん 今、あなたのいるマンションは閉鎖されてるの... A そ、そんな...正夢だなんて...キャーーーーー! 終わり (少し、話の内容が変わっている場合があります。ご了承下さい。)
危険区域レベルX /2
〈彼氏とメール〉 A ちょっと、外見てみる。 彼氏(B) おいっ!辞めろって! A み、見ちゃったよ。Xの姿...背中に花が生えてて、人間の手や足 が生えてる...気持ち悪い... 彼氏(B) なんだよそれ、気持ち悪いな... ごめん!父さんからメール。 〈彼氏(B)と父さんのメール〉 父さん 大丈夫か? B 大丈夫だけど。どうした? 父さん ちょっと、これを見てくれ。 〈写真〉 B な、なんだよ。この人たち... 父さん Xに操られているやつらだ。 Xは背中の花の種子を飛ばし、人間の頭に植え、繁殖する... B もう、どうなってんだよ... 父さん とにかく、今は危険なんだ... 自分の身を守れ。 B うん... 3へ続く
危険区域レベルX /1
A はぁあ、眠い...ん?メールの着信...あっ!お母さん。何だ? 〈メール〉 お母さん いい、落ち着いて聴いて...今、あなたのいるマンションは 閉鎖されているの。 A お、お母さん。どういうこと? お母さん 今、マンションの近くにXがいるの。Xって書いてサイ。 絶対に部屋から出ないで。音もたてないで。Xに見つかる! A お母さんはどこにいるの? お母さん もう、避難してるわ。 A ねぇ、お母さん!怖いよ...。 お母さん 大丈夫。自衛隊と警察が出てる。いつか、救助がくるから。 A わ 分かった... 〈彼氏とメール〉 彼氏(B) おいっ!A大丈夫か? A うん、大丈夫。Bも部屋から出るなって? 彼氏(B) うん。ん?うわーーー! A ど、どうしt うわーーー! あ、あれがXの鳴き声ね... 彼氏(B) そ、そうだな。 2へ続く。
怪談話(1)
ある店の前で、奇妙な事件が起きたらしい。その事件を体験したのは、中学1年生の、男子だった。 (ケン)暑いなあ、アイス食べたくない? (ちか)そうね。アイス買って、食べてから帰りましょ。ほら、あそこにアイス屋さん。 (ケン)うん、それもそうだね。 アイスを買って食べる (ちか)あー、おいしかった。でも、食べた後すぐまた暑くなっちゃうし、夏ってヤだな… (ケン)しょうがないじゃないか。夏なんだから。 そして、ちかが考え込む (ちか)あっ、そうだ。怪談話をみんなでするのよ。レイカとカンラも呼んでさ! (ケン)おっ…、おい、正気か?霊を呼ぶんだぞ? (ちか)そこが面白いのよ。 そのあと、二人はいったん帰り、次の日の夕方にレイカとカンラを呼んで、もう使われていない古い家に集まった。 (レイカ)いったい何をするのよ? (カンラ)そうだよ、なんで呼び出したんだ。 (ちか)いい?みんな。今から、怪談話をするよ! (レイカ・カンラ)えぇっ? (2)へ続く…
お化け?と怪談話3話
リ 笹口のことをトが言っていたのかな? 笹口(サ)えっとー?トちゃんだったけ? リ いいえリです! サ あーはいはいはい最近トちゃん居なくなったよねー…なんか寂しくて…そういえばリちゃんが1年生の頃にもトちゃんはもう居なかったわごめんねおかしなこと言っちゃって! リ ?トちゃん居ますよ! サ …あのね悲しいお知らせ…トもう死んじゃったらしい… リ でも!い…るよ! この後トの正体がわかる