毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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ボクらのウンメイ パート14
芽乃:雷… 蓮太:今は立ち直るのを祈ってましょう… 芽乃:うん… デッド:はぁい!皆様!そろそろ第3ゲームが始まりますよぉ~!!ルールは10kmひたすら歩き続けること!途中のトラップやお邪魔を避けてひたすら進みましょう!!立ち止まったら即失格!さて、誰が生き残れますかね? 香里奈:10km!?そんなの無理!! 濠:いや…それよりも雷が歩けるかだ… 爽真:あ、ああっあの…雷さん…歩け…ますか…? 雷: …… デッド:うーん…ダメっぽいですね…本当はやってほしいのですが、私は心優しい紳士なので、矢夜目 雷さんは棄権という事で! 結衣:えっ!?棄権とかアリなんですか!? デッド:だってこの状態じゃ…ねぇ? 濠:案外いいとこあんだな…(小声) デッド:あらぁ、「案外いいとこあんだな(裏声)」なんて…私嬉しいですわぁ~おほほ♪ 濠:はっ!?んんんなこと言ってねぇよ!あとそんな声じゃねぇ!! デッド:おほほのほ♪まぁ、つーことで準備が出来次第呼びに来ますので~!! スタスタスタ… 今日メルティーキッス始めて食べてけどめちゃんこ美味かったですww 次回へ続く…
ともだち2
Chariskさん、人間vsAI楽しみです。では、どうぞ。 禰豆子…(もし、人間界に戻ったら、また、珠世にいじめられるだろう…だったら、やっぱり、このまま死んで、天国にいた方がいいのかも。でも、本当にそれでいいのかな?…どうしよう。どうしたらいいの…。) カナヲ…あら、悩んでるみたいね。そんな焦らなくていいわよ。あ、ここで暮らすのに大丈夫なように、私が仮の羽つけてあげる。 パチンッ(指をパチンてするやつ。語彙力なし。) 充電なくなりそうなんで、いったん終了。つづく。
ともだち2
続きです。どうぞ。 カナヲ…あなたがまだいきてるからよ。 禰豆子…!? カナヲ…普通に考えて。天国は、死んだ人が行く場所。しかし、あなたは、蜜璃に生きたまま連れていかれたから…そんな事はなかなかできないけど、よっぽどあなたの事が好きだっだみたいね…あなたはまだ生きてるの… 禰豆子…そう…なんだ… カナヲ…だから、あなたには、羽が生えてないでしょう?まあ、私は、神にお願いして、あっちの世界で死んだ事にして、羽をはやしてもらったけど♪ 禰豆子…じゃ、じゃあ、まだ、私、人間界で生きてるの!? カナヲ…そういう事♪……ねえ、一個質問していい?あなた、まだ、人間界でいきたい…? 禰豆子…!? つづく。
ともだち2
続きです。どうぞ。 ??…私はね、カナヲよ。気軽にカナヲって呼んでね~♪ 禰豆子…カナヲ…ね…。わかった、カナヲ!にしても、カナヲは、どんな人なのよ。なんで私の名前も知ってるの?そして、蜜璃は!? カナヲ…まあまあ、落ち着いて。私は…そうねぇ…なんて説明したらわかるかしら…?まあ、あなたと同じようにこの天国に連れていかれた…って言ったらわかるわね。 禰豆子…私と同じように!? カナヲ…そう。名前を知ってるのは…この天国の…神の使いだからよ。 禰豆子…神の使い!? カナヲ…まあ、そんな事はどうでも良くて、あのね。この天国の人、あなたの事、やばいって言ってたね。 禰豆子…うん。なんでなの!? カナヲ…それは… つづく。
お知らせ&ともだち2
今日は月がきれいですね。胡蝶しのぶです。 番外編だけじゃなんだか物足りなくて、もう、ともだち2にすることにしました。では、どうぞ。 ぱち(目のあく音) 禰豆子….(ここは…どこ?......ああ、そうだ、私、蜜璃に連れていかれて……じゃあ、ここは、天国?) 禰豆子…(あっ!人!ん?わぁ…羽がはえてる…)……っ!!…っっ! 禰豆子…(うまく声が出せない…!) 天国の人A…ねぇ…見てあの子! 天国の人B…や…やばい…わ… 禰豆子…(私の事をはなしてるの?何か、変?顔に何かついてる!?) ??…どうも。こんにちは。禰豆子さん♪ 禰豆子…!?あなたは? ??…ふふっわたしはねぇ… つづく。
恋の怪談話第6話
千秋「あ、あのー冬真…」 晴香「…」 冬真「何?」 千秋「付き合うのやめようよ!」 冬真「えっ!?なんでいきなり!?」 晴香「私たち見ちゃたんです。お化けのところ…」 冬真「いやいやお化けって何言ってんの?ってあっ!」 晴香「ど、どうかしました?」 千秋「とにかく別れ…」 冬真「まって!思い出した!このこと俺じゃなくて夏希に聞け」 晴、千???
恋の怪談話第5話
千秋「えっ!?…嘘でしょ…」 晴香「なになに?どうしたの?」 千秋「冬真と夏希さんが一緒に居る!そこまではいいけど、な、なんか透き通ってない?」 晴香「えっ?本当だ…」 千秋「も、もう付き合うのやめる!お願い!晴香ちゃんもきてー!」 晴香「こ、怖いよー!お化けだったらもう私たち呪われるよー!」 千秋「や、やめてよー!冗談…」 晴香「冗談ですって!そんなことないよ!」 千秋「いいからいいから冬真のとこ行こう!」 こうしてだんだんわかっってきた
哀しい羊たちの法廷2 第16話
Chariskさん、人間vsAIまた書くなんて楽しみです!期待してます! 粕斗「あ・・・・・・・、じゃあ、柏木が眼帯を着けてる理由って・・・・・・・」 読者には言い忘れていたが、綺香は左目に眼帯をつけている。 村上「丹沢姫乃につけられた傷を隠すためだ。」 粕斗「・・・・・・・やっぱり・・・・・・・」 係官「被告人!弁護人!裁判が再開する。直に法廷へ向かうように!」 粕斗たちは法廷へ向かった。 トン! 新島「それでは。村上将也の審理を再開する。柏木検事。丹沢姫乃はつれてきたか。」 綺香「留置所から丹沢姫乃を引っ張り出して来ました。今頃証人控室にいると思います。」 新島「承知した。係官!丹沢姫乃を入廷させるように!」 係官に連れられて、丹沢姫乃が入廷した。7年前の長髪は、短く切られていて、黒服を着ていた。 新島「証人。名前と職業を。」 姫乃「・・・・・・・私、丹沢姫乃です!えーと今は・・・・・・・無職かなー。」 やはり7年前と変わらない。 綺香「証人。先程弁護人からの告発で、貴女が現場に偽装工作をしたと言う。」 姫乃「えー?私知っらなーい。」 続く
ボクらのウンメイ パート13
濠:おいデッド!!それは酷いだろ!? デッド:こちらからしたら面白いのですよ。酷いなんて思いません♪ 濠:お前っ…!! デッド:さぁ、銃をどうぞ。それで矢夜目 彩さんをバーンとやっちゃってください♪もし殺せないのならもっと残虐なやり方がありますよ?あ、ちなみにあなたが殺すまでずっとこの時間は続きます。頑張って下さい♪ 彩:兄ちゃん…僕はいいんだ。他人に殺されるより兄ちゃんに殺される方がずっと幸せだよ…ほら…引き金を引いて… 雷:うっ…ぐっ…ごめんな…ごめんなっ…! バァァァァァァァァン!!! 一同: …………!? デッド:おぉ、心臓命中!お疲れ様でした!さ、皆様休憩室にお戻りください♪ 蓮太: ……や…矢夜目さ… 濠:やめろ…そっとしてやれ… 蓮太: …はい… 香里奈:デッド…許せないね… 結衣:そもそも何が目的なんでしょう…? 雷:俺のせい…俺のせいだ…あの時俺が死ねば良かったのに…俺なんか…俺なんか… 芽乃:そんな訳ないよ!雷のせいじゃない! 雷:俺のせい俺のせい俺のせい俺のせい… 雷君精神崩壊してもた… 。゚(゚´ω`゚)゚。 次回へ続く…
*お知らせ
*どうもChariskです!皆様、「ボクらのウンメイ」見ていただきありがとうございます!(見てくれてるか知らんけどww) えー、先程昔の皆様の投稿をあーみんな凄いなーって見ていたんです。その時、私がねこりんご時代に書いていた「人間vs.AI」と言う作品が目に付きました。そういや途中で連載やめてたなー(いつものこと)って思って見てたら、だんだん続きが書きたくなって… で、「ボクらのウンメイ」終わったら、「人間vs.AI」再開するかもしれません!でも最初から書くつもりです。タイトルと内容も変えたりして…まぁ予定なのであまり気にしなくてもいいですが、もしかしたらやるかもしれない、という事です!あと、時々解答の最初、もしくは最後ら辺に私の一言コメントが書いてあったりしますが、気にしなくてもいいですよwwまぁ本編が残虐な内容ですし、少しでも和んでいただければww *では、ご き げ ん よ う 。