編集部よりみんなの答え:4717

毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!

今年も大募集!みんなが大すきなこわ~い話((( ;゚Д゚)))

真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。

きみが知っているこわ~い話を教えてね~!

※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。

みんなの答え

辛口の答え

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BIO HAZARD 第三話

 颯パート 颯「!」 よく見ると、向こうの方に、千鶴と雷太の血の跡が続いている。 颯「俺の…家の方だと!?」 俺は、俺の家に別の道を通っていった。さっきから俺は、恐ろしかった。千鶴たちと同じように、家族が殺されていたらどうしよう。そう思っていたからだ。 考えている間に、家の前についた。 颯「くっ…そっ…!!遅かった!!」 その血の跡は、俺の家の中に続いている。中に入ろうとしたとき、 キャァァァァァァッ!! うわあああああああ!! 颯(…っ!!) くそっ!なんでこんな時に母さんや父さんは、妹や弟に留守番させんだよ!! でも、それは誰も予想しないこと。仕方ないんだ。それは、わかっていた。でもムカついた。自分や、両親が。 やっぱり、家に入っても遅かった。弟や妹は、殺されていた。 俺は、壁や床を、力の限り殴った。こぶしから血が出るまでやった。気が済まなかった。それだけやらないと。 殴り終わってから、俺は、大声で泣き始めた。


学校の七不思議5(4(今日はもう体むっ)

5まで 学校の七不思議がいつのまにか来ました~♪((((*゜▽゜*)))) 。。。((( ・Θ・)  ♪(*゜▽゜)ノ<悪瑪弟賭兎(おめでとu((殴←もうてきどうにかんじあつめてるだけw)  んで(それで)春香と宇宙人おもしろかったです!!王様ゲーム・ほかの星でいきのこれ!おもしろいっ!!続きがたのしみっ☆『~夢~』楽しみですっ!!remonさん、歌鳥風月さん、菜穂さん、リアンさんあと、ラオーラさん(次の話まってます!)がんばってくださいっ☆


他の星で生き残れ!続き

姫巫は黙った。 次の日。 朝ごはんを食べに7人はロビーへ向かった。 昨日は姫巫が叫び皆が起きてしまったため十分に睡眠がとれなかった。 碧「ふわぁ…眠…」 総司「ってか今日どこで寝るの?」 里穂「あっ、まだ決めてなかった」 するとホテルの人が来た。 ホテルの人「よく眠れたでしょうか」 7人は「いいえ」と言おうとしたが事情を説明するのがめんどかったため「はい」と言った。 ホテルの人「では健康観察取ります」 小町「健康観察なんてあるんですかこのホテル?」 ゆかり「そりゃあるでしょ。最近新型ウィルス流行してるし。客が感染したらホテルの人だって危ないでしょ。」 姫巫「インフルエンザ?」 ゆかり「それは2009年。」 碧「コロナ?」 ゆかり「それは2020年!」 総司「なんだっけ…?」 彩羽「まぁ良いや。とりあえず、続きお願いします」 ホテルの人は名前が書かれた紙を一人づつ渡していった。 ホテルの人「浅井媛巫さん」 姫巫「漢字、違います」 確かに、『浅井姫巫』が正しいのに『浅井媛巫』になっている。誤字脱字だ。 碧「あーっ、本当だ!」 ホテルの人「失礼しました」 碧「今すぐ直してもらえますか」 続く


学校の七不思議4

「うーん」 と言って天使は隣にある本を取り出した。 赤い本で『水木 花の1日という本だったこれも、もしかしてと思って私は霊感眼鏡でその赤い本を見てみると 同じ顔をした 白い人魂がいてそれはすごく悪い顔をしていた白い本はかなしそうででもこわいかおをしていた。「本は寂しかったんじゃないかなっ」 私は思ったことを言ってみる。「確かにそうかも。鈴ナイス☆」「そうね。じゃあ、それで決まりね。」 「じゃあ次は四つ目ね。」 そう言って琴水さんは 保健室に連れてきた。「 四つ目は『保健室のホワイトボードのうら』よ。」「 何それ?」「 これは 保健室には誰もいないのに保健室のホワイトボードの裏には、死ねなどの暴言が書かれた落書きがだんだん増えていくの」「怖っ」琴水さんは ホワイトボードを裏返したするとホワイトボードにはもう落書きが たくさん書かれていた『クソ野郎死ね』などと書いてあってとても怖い たった今新しく落書きが書かれたそこには『生きてるな人間なんてバカだ』などと書いていた。 早速霊感メガネで見てみようそこには白い勾玉がいた。水子だっ(← 水子とは生まれる前に死んでしまった子供のことですby.美冬


学校の七不思議3

学校の七不思議にしてから Google の自動音声にしたので結構早くなりました♪ 始めます☆ ♪ 「これはベートーベンの曲だわ」そういえば天使って ピアノ習ってた気がする。 耳を塞ぎながらそう思うったんだっ☆ ドンドコドンドコドンドコドコドコドドン「 あこれドラムの音だっ」 私、実は前ドラムやってたんだよねっ☆ ポロンポロン ポロポロポロポロポロン♪「「木琴だっ」」 心愛ちゃんがよくひいてれんしゅうしてたんだよねっいつもひかえめな心愛ちゃんだけど木琴の事になるとすごいんだっ☆耳を 塞ぎながら足でドアを開けると絵画から いろんな人が飛び出して 演奏していた。「これだっ☆」「 この調子でどんどん進めていきましょう 次は三つ目です。」琴水さんはいうと図書室に 私たちを つれてきた「 三つ目は 図書館の白い本です。」「 その白い本から 手が生えてきてその本が 人を飲み込んでで 閉じ込めてその人の主人公の本にしてしまうのです。」いやーこわいっ そう言ってことみさんは 一冊の白い本を取り出した。「これを霊感 眼鏡で見て何か感じませんか」ときかれた 「中にしろい人魂のような感じのものがあるっ」「う


学校の七不思議 2

ようになるのです。」 そういうわれ私たちは メガネをつけてみた。 白い人魂みたいなのがふよふよ見えてきた。「 これは何ですか?」そう天使はきく 「それは死神です。」「え、ええーーーーーっ」 死神ってこんなんだったのイメージと全然違うっ!! 私がすごい驚いていたので琴水さんはくすくす笑う。「 あなたが想像している死神とはちょっと違いますがここら辺の死神はこんなもんですよ。」 「普通の街には普通の死神がいますよ。あなたが想像しているような。」そうなんだっ。しらなかったなー。「 あそこに白い幽霊みたいなのがいるよ女の子かなぁっ?」「 もしかしたらその女の子のせいかもしれないね」「 そういえばここの小学校でいじめられて自殺した女の子がいたわね。」「 それではその女の子が あの世のお友達が欲しくてこの手紙を作ったんじゃないかしら。」天使が言う。「あったしかにっ!!」「 一つ目は解決ですね。」「「はい」っ!)」「 次は二つ目です。」 そう、琴水さんは言うと。 音楽室に来た。「 二つ目は『音楽室で突如なるピアノの音』です これを聞くと 気絶してしまいその音に乗って消えてしまうのです。」タララララーン


学校の七不思議

「ここはどこ?」 「えーっ」 私は月見 鈴(つきみ りん) いつのまにか謎の学校に来ていたのっ ここはどこ?っていてたのは 雪里 天使 (ゆきざと あねら)。 小さい時からの親友なんだっ☆ でそんなこと言ってる場合じゃないここはどこだろう? 真っ暗だしーっ 怖いよ(T^T) 「月見 鈴さん 雪里 天使さんこんにちは」水色の着物を着ていて手にライトを持った人がいた。「あなたは誰っ?」「 私は夜空 琴水です」「 ここは心霊小学校 この学校には七不思議があるのでそれを解いて欲しいんです。 その7不思議はこの世には誰もといた人がいないのです。なのであなた方にといて欲しいんです。」「「わ、 分かった。」」「 早速一つ目に参りましょう♪」 確かに見ると周りは学校だった。 琴美さんは 下駄箱の所へ向かっていた。「1つ目はくつばこの案内手紙です。」えっ?どんなんだろっ?「 案内通りに行くととあの世へ辿り着いてしまうのです。」こっ怖いっ「 あなた方は霊が見えないのですねそれならばこれをどうぞ。」と、琴水さんはいってメガネの様なものをくれた。「 これは霊感メガネです これをかけると霊感がふえて 霊が見える


他の星で生き残れ!

姫巫は彼氏が2人いるからキスされたりは普通のことだった。 だがそれだけではなく、里穂がそいつ(男)に殺されたり廃墟に閉じ込められたりしたらしい。 姫巫は耐えられなくなり叫んだ。 総司「怖い夢見たんだね…」 碧「じゃあもう怖い夢見ないように僕と総司と手を繋いで寝る?」 姫巫「うん…」 姫巫は碧の右手と総司の左手を握った。 姫巫は何故か涙が出てきてしまった。 姫巫「…」 碧「そんなに怖かったの?」 姫巫「廃墟に…と、閉じ込められて…も、もう、声だしたら、い、命の、ほ、保証、無いって…」(←読みづらくてすみません) 総司「それはひどいな」 姫巫「本当にこんなことに合ったらもう生きてないよ…」 姫巫は余計泣き始めた。 その泣き声で里穂とゆかりと小町と彩羽は目が覚めてしまった。 碧「姫巫ちゃん、落ち着いて。僕と一緒に、深呼吸しよ。そうすれば、心も落ち着くよ。」 碧は姫巫に笑顔で囁(ささや)いた。 姫巫は碧に抱きついてしまった。 碧は顔を赤くして深呼吸し始めた。 碧「すー、はー、すー、はー…」 姫巫「すー、はー、すー、はー…」 碧「どう?」 姫巫「…」 姫巫は黙った。 次回へ続く…!


BIO HAZARD 第二話

‘プロローグ②’ 真央「あーっ、ほんっと最悪!」 それがどうしてかというと、明日、学級で、部活の発表があるからだ。発表とか、マジで無理。 お母さん「うるさいわよ!弟が起きちゃうから、静かにして!」 真央(もぉ~っ!うるさいなぁ!!) バンッ 私、小川 真央は、いきおいよくドアを閉めた。 それから、私の部屋がシーンとする。私はスマホを取り出して、しばらくの間、ゲームをやっていた。 ガシャーン ガタッ 真央「え?何?」 私はベランダに出て、外を見渡した。道路にとまっていた車が、ひっくり返されている。それに、壁が崩壊して、コンクリートが散らばっているところもあった。 真央「ナニコレ、だれがやったの?」 私は気味が悪くなって、ベランダの戸を閉め、そしてカーテンを閉じて、ドアにはカギをかけて寝た。 ガターンッ ぐしゃっ お母さん「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ!!」 真央「っ!」 私は、はねおきた。まだ夜だ。うるさい…。 ドアのかぎを開けて、階段を静かにおりる。一階におりたとたん、私の体はこおりついた。 真央「…し、んだ…?」 私の母は、血を流して死んでいた。


『~夢~』 1

私の名前は遠野桜(とおのさくら)、中学2年です。そして中田舞(なかたまい)、星野うらら(ほしのうらら)、佐藤柚(さとうゆず)は同じクラスでいつも一緒に行動している。そんな私たちは最近『夢』に悩まされている。 桜「舞、うらら、柚おはよー」 舞うらら柚「おはよー」 桜「ねえ、みんな…あの夢…みた…?」 舞「うん。見たよ」  うらら「みんなはどんな夢だった?あの女の子出て…きた?  桜「出て来たよ。やっぱり何か言ってるよ…」 柚「ねえ、やっぱり何か私たちに言いたいことがあるんじゃない?」 舞「柚の言う通りだと思う…それに…なんかあの女の子どこかであったことある気がするんだけど…」 うらら「私もそう思う。」 桜「私も」 柚「私も、かすかに記憶がある気がするけどよく思い出せない…」 そんな会話を交わしているうちに先生がきた。それぞれの席に着く。ホームルームが終わり授業が始まった。そのとき私の横をあの女の子が通った気がした。


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ひみつのあいことばを設定してね

他の人にわからないように、自分しか知らないしつもんと答えを入力してね。

※ひみつのあいことばは忘れないようにしてください
「キズなんマイプロフカード」を使うとカードとしてスマホなどに保存(ほぞん)できるよ

※自分が選んだしつもんや答えが他の人に見えることはありません

ひみつのあいことばってなに?

【ひみつのあいことばってなに?】

じぶんコードを作るための仕組みだよ。

じぶんコードは、「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

【じぶんコードってなに?】

投稿(とうこう)が公開されたときに、ニックネームの後ろにつく英数字(記号ふくむ)の自分専用(せんよう)のマークです。

ニックネームの後ろにじぶんコードが表示されている例

【なんのために設定(せってい)するの?】

「ひみつのあいことば」によって、「なりすまし」をふせぐことができます

「じぶんコード」は、あなた自身が入力した「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

それにより、同じニックネームだったとしても、それぞれの「じぶんコード」が表示されるので、別々の人であることがわかります。

ひみつのあいことば①必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

ひみつのあいことば②必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

※みんなで使うスマホ・パソコンではチェックしないでね

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